ライフ/140ページ
ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
66歳ひとり暮らしのオバ記者、区の「見守り対象者」に 人はいつ自分が「高齢者」だと自覚するの…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(66歳)。ここ数年、愛猫や身内の死を相次いで経験。昨年は自身の大病で手術、入院をした。年齢を感じることなく激動の日々を送っていたが、最近…
2023.11.11 07:00
リモートワークで夫婦に亀裂が入らないために…仕事中に「この麦茶、飲んでもいい?」もダメ、空間…
夫婦の間にたちはだかる高くて厚い「壁」――。特にコロナ禍によってさまざまな“夫婦の壁”が浮き彫りになったといいます。そのひとつが「夫婦の会話」による夫婦のトラブル。仕事の話を聞きたが…
2023.11.10 21:00
「秋の羽織りもの」の着こなし方、おしゃれとダサいの境界線は? 流行りのショートジャケットか…
肌寒さを感じる秋は、羽織ものが重宝する時期。若い女性の間ではショート丈のジャケットやカーディガンなどが人気ですが、アラフィフにおすすめは? 秋に大活躍の羽織ものと着こなし方をパー…
2023.11.10 11:00
今がねらい時!通年使える暖房機能+αの「1台2役暖房器具」を家電ライターが解説
秋風が心地よくも、肌寒さを感じる日も増えてきたこの季節。少しだけ暖を取りたいけれど、まだまだ本格的なエアコン暖房は早い気も…。そんなときに役立つのが、通年部屋に出して置けるタイプの…
2023.11.09 11:00
“いちご尽くし”の甘い香りに包まれる贅沢なティータイム『苺のアフタヌーンティー』
「ホテルニューグランド」の本館1階にある「ロビーラウンジ ラ・テラス」では、“いちご尽くし”の甘い香りに包まれながら贅沢なティータイムを楽しめる『苺のアフタヌーンティー』が、12月1日(…
2023.11.08 16:00
薄井シンシアさん、熟年離婚を迷う女性たちへ 「老後の支え合い」はお互いを利用し合っているだ…
外資系企業の正社員として働く薄井シンシアさん(64歳)は、結婚後、仕事を辞めて外交官の男性に連れ添い、17年間の専業主婦生活を送りました。子育てが終わった47歳のときにキャリアを再スタ…
2023.11.08 11:00
ケースに入れたまま衣類などの汚れを落とせる『泡立つ洗濯せっけんケース』が新発売
衣類の汚れ落としに便利な洗濯せっけん。ただ、せっけんの置き場所やせっけんが乾きにくいなど、使いにくさを感じる人も多いのでは? そんな人に洗濯がもっと便利に、もっと楽しくなるアイテ…
2023.11.05 16:00
「ライバルを蹴落とそうする人」よりも「ライバルの成長を願う人」のほうが高いパフォーマンスを…
「私は運が悪い」とあなたは思っていませんか? でも実は「運がいい」と思っている人も「運が悪い」と思っている人も遭遇している事象は大差が無い場合が多いのです。「運」というものは必ず…
2023.11.04 11:00
66歳オバ記者、人生初の講演会前に学んだ人前で話すコツ 「鏡の前で練習」「できる!と言い聞か…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(66歳)。10月下旬、人生初めての講演会を開催した。大勢の人の前で話すのは初めて。どんな準備をして臨んだのか? オバ記者が振り返る。 * *…
2023.11.04 07:00
【これ買ってよかった!】良質なたんぱく源でアレンジ自在な「ツナ」のパウチタイプが災害時の「…
暮らしのプロが実際に使ってみて「これ買ってよかった!」と実感した便利グッズと、暮らしに役立つテクニックを教えてもらうこの企画。今回は、管理栄養士で防災食アドバイザーとして活躍する…
2023.11.03 11:00
いま気になる!
《未婚の女性皇族方は5名》皇室典範改正後“結婚第1号”と目されるのは高円宮承子さま、会員制レストランで目撃されたデート “祝砲”は愛子さまの結婚の“試金石”に
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【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
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改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
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愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
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雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
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愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
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「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
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愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
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愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
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愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
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