ライフ/144ページ
ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
66歳オバ記者、「元気以上の財産はない」と実感した“乗り鉄”旅 「湧き水のある遠野の神社」から…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(66歳)。昨年10月、「卵巣がんの疑い」で手術を経験。その後、境界悪性腫瘍と診断された。体力の衰えを実感する日々だが、最近「元気以上の財産…
2023.07.01 07:00
【これ買ってよかった!】とろみがある「塩素系漂白剤」でカビをピンポイントで撃退!家事のプロ…
暮らしのプロが実際に使ってみて「これ買ってよかった!」と実感した便利グッズと、暮らしに役立つテクニックを教えてもらうこの企画。今回は、家事マイスターとして活動する梶野智絵さんに、…
2023.06.30 11:00
エアコンによる肌寒さを解消!節電にもつながる使い方を家電ライターが伝授
エアコンの冷房や除湿をつけることで肌寒さを感じ、体が冷えてしまう人は少なくありません。夏本番に向け、今こそ知っておきたい「冷えすぎないエアコン活用法」を、家電ライターの田中真紀子…
2023.06.29 11:00
マンゴーとメロンにピーチ…夏の完熟フルーツをそのままスイーツに!夏の最強ビュッフェが登場
「ホテルニューオータニ幕張」のオールデイダイニング「SATSUKI」では、マンゴー、メロン、ピーチを贅沢に使用したスイーツと、和・洋・中からなるホテルグルメを楽しめる『スーパースイーツビ…
2023.06.28 16:05
薄井シンシアさん流「仕事の時短術」、コミュニケーションを効率化するための質問のテクニック
17年間の専業主婦を経て、47歳から就職活動を再スタート。薄井シンシアさん(64歳)は電話受付のアルバイトや外資系ホテルの社長などを経て、2022年秋に63歳で外資系企業の正社員となりました…
2023.06.28 11:30
1日数分、座ったままでOK!専門家監修の骨盤底筋トレーニングクッションが登場
健康・美容・アイデア雑貨企画メーカーのアルファックスが手掛ける、女性の健康をサポートするフェムケアブランド「bloom me」から、日常から体の中をケアする、専門家監修の骨盤底筋トレーニ…
2023.06.25 16:00
66歳オバ記者、大学病院での検査で思い出した「卵巣がん疑い」で検査の日々だった8か月前のこと
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(66歳)。昨年10月、「卵巣がんの疑い」で手術を経験。その後、境界悪性腫瘍と診断された。それから8か月、再び検査を受けるために大学病院へ。担…
2023.06.24 07:00
【5名様にプレゼント】新発想アミノ酸で髪タイプ別になりたいヘアスタイルを実現する『fracora AM…
先端美容を追求したエイジングケア美容液ブランド「fracora(フラコラ)」から、新発想のアミノ酸により、髪タイプ別になりたいヘアスタイルを実現する『fracora AMISTA シャンプー・トリート…
2023.06.23 11:00
流行の「メタリックシルバー」は意外にもアラフィフに最適アイテム!上品に取り入れるコツをスタ…
メタリックシルバーと聞くと、「派手!」「自分には無理な色」などと思う人が多いかもしれません。でも、実は大人女性のコーデをワンランクアップする色でもあるんです。そこで、大人にぴった…
2023.06.23 11:00
旅行ジャーナリストが80代の両親を7日間のクルーズへ連れて行ったら…経験してわかった“親孝行旅”5…
コロナ禍を機に出不精になったシニアの方、多いですよね。自由に旅ができるようになり、「高齢の親をどこかに連れて行ってあげたい」「親孝行したい」と思うかたも多いのでは? そこで今回は…
2023.06.22 16:00
いま気になる!
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
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愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
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皇室典範改正“国民が納得した上での成立”とは言い難い着地 天皇陛下は静養中にご署名“内容が不服でも拒否することはできない” 米大手紙は男系男子に固執する日本の現状を批判的に報道
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【愛子さまのお相手候補】「旧宮家で未婚の男系男子と結婚すれば都合がいい」と主張する人も 過去には「のび太くん」「野球部エース」「華道家元の孫」などの名前
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《皇室典範改正案の“不具合”》女性皇族は結婚後も「名字はないまま」、夫婦別姓に強硬に反対してきた高市首相の“大いなる矛盾”
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