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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
【実例レポート】介護で浮き彫りになる「きょうだい関係」の現実 最高の介護パートナーとなった…
ライター歴45年を迎えたベテラン、オバ記者こと野原広子(66歳)。一昨年、茨城の実家で母親を介護し、最終的には病院で看取った。そんなオバ記者が、介護で感じた「きょうだい」との関係につ…
2023.09.02 07:00
流行の「ショート丈トップス」はお腹が目立っちゃう…?アラフィフでも品よく着こなすコツをスタイ…
近年はオーバーサイズのトップスの人気が続いていましたが、最近はショート丈のトップスも見かけるように。気になるお腹やお尻周りが隠せるオーバーサイズと違って、ショート丈だと着る自信が…
2023.09.01 11:00
「今日こんなことがあって…」と仕事の不満を口にする妻に夫が絶対にやってはいけないのは「的確な…
夫婦の間にたちはだかる高くて厚い「壁」――。特にコロナ禍によってさまざまな“夫婦の壁”が浮き彫りになったといいます。そのひとつが「夫婦の会話」をきっかけとしたトラブル。話を聞かない夫…
2023.08.31 16:00
まもなく新米の季節到来!炊飯器でおいしいお米を炊くワザ「お米の量は正確に」「優しく研ぐ」「…
そろそろ新米が出回り、ごはんがいっそうおいしく感じる季節が近づいています。ただ、ごはんを炊こうにも、水加減を微妙に間違えたりして、おいしく炊けなかった…なんて経験はないでしょうか。…
2023.08.31 11:00
和栗と西洋栗、2種の違いも楽しめる!栗や巨峰、イチジクのスイーツを堪能できる『秋のアフタヌー…
フランス・アコーのプレミアムライフスタイルホテル「プルマン東京田町」にある、歌舞伎の代表的な演目「助六」のエッセンスをさりげなくデザインに取り入れたファインダイニング「KASA」では…
2023.08.30 19:00
薄井シンシアさん、新型コロナ拡大の影響で失職し、スーパーのレジ打ちに つねに前向きでいられ…
47歳で専業主婦から再びキャリアの世界に飛び込んだ薄井シンシアさん(64歳)は、紆余曲折を経てキャリアを再構築。現在は外資系企業に就職し、営業サポートとして働いています。常に強気で前…
2023.08.30 11:00
観葉植物を飾れるオプション付きテーブル ワイヤーバスケットと鉢カバー付きで小物収納にも活躍
一人ひとりにあわせた「ちょうど良い」を実現するパーソナライズ家具の「KANADEMONO」を展開するルームクリップ・KANADEMONOカンパニーが、8月24日より一部「THEシリーズ」に「バスケット+鉢…
2023.08.27 16:00
「介護のお金」できょうだいトラブル 母親のお金を管理する弟は「病院代、美容院代…どれだけ世話…
ライター歴45年を迎えたベテラン、オバ記者こと野原広子(66歳)。一昨年、茨城の実家で母親を介護し、最終的には病院で看取った。そんなオバ記者が「介護のお金」について綴る。母親の介護で…
2023.08.26 07:00
高層ビルに日本庭園が!ルーフトップテラスのある都内の注目ホテルには、どんな癒し空間が広がっ…
お盆が過ぎ、8月も後半へ。今からでも間に合う、都心にある開放感あふれるルーフトップテラスが魅力の癒しホテルを旅行ジャーナリストの村田和子さんが紹介。いつもとは違う東京の楽しみ方、教…
2023.08.24 16:00
「こんなに軽くてゴミを吸い取れるの?」軽量コードレススティッククリーナーのメリット・デメリ…
コンセント要らずで、必要なときにさっと手に取り気軽にゴミを吸引できるコードレスクリーナー。8月には日立から、「牛乳パックより軽い」という0.97kgの超軽量コードレスクリーナーが発売され…
2023.08.24 11:00
いま気になる!
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
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雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
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愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
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「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
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愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
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愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
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愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
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《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
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