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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
旅行ジャーナリストが実践!旅行や帰省前にやるべき5つの留守宅ケア&旅行中にやってはいけない「…
今年の夏休みは旅行や帰省をされるかたも多いことでしょう。旅に出る準備とともに考えたいのが、「留守宅のケア」です。防犯面からも大切な留守宅ケアのポイントと対応を、旅行ジャーナリスト…
2023.08.10 16:00
食品の袋はゴム留めNG!ダニが繁殖する原因に 密閉するためにはどうしたらいい?
食品の劣化を防ぐためにも、使いかけの食品袋はぴったり密閉した方がいいと言われています。閉め方が不完全な状態と真空状態にして完全に密閉するのとでは、食品の持ちや衛生度はどう変わるの…
2023.08.10 11:00
たくさんの種類のパンを少しずつ色々食べられる!ドールハウス風スタンドで楽しむパンのアフタヌ…
「ヒルトン東京」の2階バー&ラウンジ「ZATTA」では、パンづくしのアフタヌーンティー『秋のプティ・ブーランジェリー』を9月13日(水)より11月16日(木)までの期間限定で開催。秋に旬を迎え…
2023.08.09 16:00
薄井シンシアさんは「在宅よりもオフィス勤務」派、何気ない会話が刺激になって成長につながる
17年間の専業主婦を経て、再びキャリアの世界に飛び込んだ薄井シンシアさん(64歳)。47歳の再スタートから8社目の会社で働くシンシアさんは、これまでに年代も背景も異なるさまざまな同僚と付…
2023.08.09 11:00
丸めて収納!使うときだけ広げてカトラリーも置ける「水切りアイテム」が登場
ホームセンターの「コメリパワー」や「コメリハード&グリーン」を通して地域のライフラインとして地元のプロを応援する「コメリ」が、『巻いて収納できるシリコン水切り 小物置き付き』を、…
2023.08.06 16:00
66歳オバ記者、大病から10か月「開腹手術がこんなに体にダメージあるとは…」体調はどう変化したの…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(66歳)。昨年10月、「卵巣がんの疑い」で手術を経験。その後、境界悪性腫瘍と診断された。それから10か月、検診を受けても「異状なし」だが、体…
2023.08.05 07:00
トレンドの「透けるバッグ」、プールバッグに見せない合わせ方は? 大人女性が上品にコーデする…
透ける素材のバッグは、涼しげな雰囲気で夏にぴったりのアイテムですが、「海やプールに行くみたい」「アラフィフが取り入れるにはカジュアルすぎる?」という心配も。中身が見えてしまうだけ…
2023.08.04 11:00
夫はなぜ妻に「ご飯どうする?」と言ってはいけないのか
夫婦の間にたちはだかる高くて厚い「壁」――。特にコロナ禍によってさまざまな“夫婦の壁”が浮き彫りになったといいます。そのひとつが「在宅」による夫婦のトラブル。夫の「ご飯どうする?」と…
2023.08.04 11:00
「高温で乾かす」はもう古い? ドライヤーは「60℃前後」の低温がおすすめの理由を家電ライターが…
真夏のお風呂上りの脱衣所は、まるでサウナのような蒸し暑さ。高温で髪を乾かすとさらに暑さを感じてしまいます。そんなときにおすすめしたいのが、60~80℃前後の低温で髪を乾かせる、通称「低…
2023.08.03 11:00
ほうき型スタンドに秋を彩るスイーツも!お肉が主役のアフタヌーンティーが開催
「ヒルトン東京」の「メトロポリタングリル」(2階)では、お肉が主役のアフタヌーンティープラン『ほうきに乗った秋のお肉アフタヌーン』が、8月29日(火)より開催されます。 桜の薪を用いて…
2023.08.02 16:00
いま気になる!
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
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「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
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愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
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愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
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《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
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愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
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皇室典範改正“国民が納得した上での成立”とは言い難い着地 天皇陛下は静養中にご署名“内容が不服でも拒否することはできない” 米大手紙は男系男子に固執する日本の現状を批判的に報道
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