ライフ/144ページ
ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
66歳オバ記者、日々感じる“老い”「寒暖差に体がついていかない」「髪全体がしぼむ」
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(66歳)。昨年、介護をしていた母の死、自身の大病などを経験。そして最近は心臓にも不安を抱えるようになった。そんなオバ記者が、年を重ねて日…
2023.05.20 07:00
【これ買ってよかった!】エコで話題の「和さらし」は野菜の保存に最適!新聞紙やキッチンペーパ…
暮らしのプロが実際に使ってみて「これ買ってよかった!」と実感した便利グッズと、暮らしに役立つテクニックを教えてもらうこの企画。今回は、冷蔵庫収納スペシャリストとして活動する冨野真…
2023.05.19 11:00
梅雨シーズンの部屋や衣類の除湿・乾燥をお得にする方法 エアコンの「除湿」や除湿機、電気代が…
雨の日は部屋に湿気がこもりやすく、じめっとした不快感も。そんなときに役立つのが、エアコンの除湿機能や除湿機です。相次ぐ値上げで電気代も抑えたいこのご時世、どのような除湿方法がもっ…
2023.05.18 11:00
カニなど北海道の食材がふんだんに!和洋中の前菜ビュッフェ&選べるメインを堪能
「コンラッド東京」のオールデイダイニング「セリーズ」では、『シェフズ・トリート・ランチビュッフェ~北海道の恵み~』が6月1日(木)より8月31日(木)までの平日限定で開催されます。 「…
2023.05.17 16:00
薄井シンシアさん、時給1300円の電話受付をしていた私が“誰もやりたがらない仕事”から“ベストセラ…
17年間の専業主婦を経て、仕事を再開した薄井シンシアさん(64歳)は、47歳から転職を繰り返し、2022年秋に外資系企業に就職しました。シンシアさんが新しい職場へ入るたびに実践してきたこと…
2023.05.17 11:00
エンディングノートはなぜ必要か?「記入の優先順位はお金」である理由
「エンディングノート」の用意はしていますか? 50代なら「まだ早い」と思っている人が多いと思いますが、「早くから記しておくことで、自身の生き方の指針にもなる」と、節約アドバイザー・…
2023.05.15 07:00
いつでもどこでも涼しく!ニトリから「置く」「挟む」「マグネット」「壁掛け」できる充電式クリ…
ニトリから、充電式で設置場所を選ばないので、いつでもどこでも涼しく快適に過ごせるクリップファン『4way USBコードレスマグネット付きクリップファン(TF28S)』が一部店舗およびニトリネット…
2023.05.14 16:00
職場でついイラッときても感情的に反応しない方法を精神科医・和田秀樹さんが指南する
職場にかかってきた電話をいつも自分がとっている、定時間際に仕事を頼まれる、など職場は小さなイライラが積み重なりやすい場所。一方で、『ついイラッときても感情的に反応しない方法を一冊…
2023.05.14 11:00
66歳オバ記者、長年悩まされた「胃潰瘍」の激痛 今振り返って思う「痛みは悪いことばかりじゃな…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(66歳)。昨年、介護をしていた母の死、自身の大病などを経験。そして最近は心臓にも不安を抱えるようになった。そんなオバ記者が長年悩まされて…
2023.05.13 07:00
注目を集める“ファーストレディー”岸田裕子夫人、外交の場で見せるファッションセンスとその素顔…
“裕子さんがいるから岸田さんを応援する”という支援者がいるほど、広島県の地元では人気があるという岸田文雄首相(65歳)の妻・裕子夫人(58歳)。岸田首相が東京で議員活動をしている間、地…
2023.05.12 11:30
いま気になる!
《世界への窓》愛子さま、歌に秘められた海外生活への意欲 第一候補はイギリス、現地でキャリアを深めながら海外経験を積まれる選択肢も
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愛子さまが魅せる最旬パステルスタイル 爽やか5色で彩る「プリンセス・ファッション」
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《愛子さまのご結婚問題》「ふさわしい人に出会うのはかなり難しい」陛下のご学友が漏らした内情 ”皇室典範改正”は「誰も経験したことのない道のり」を強いることに
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【皇室典範改正議論】「“新たな公務”をご自身で開拓しなければならない」愛子さまを待ち受ける困難 キーワードとして浮上するのは「音楽」
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《愛子さまの自由や尊厳を蔑ろにするような意見まで…》天皇陛下、皇室典範改正に異例の重大発言「国民の皆さんが理解を得られるように」 かつての「人格否定発言」と“重なる部分”
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【国民の理解が得られるものに】天皇陛下が異例の重大発言…皇室典範改正を急ぐ政権に“釘を刺した”とみる向きが広がる
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《2027年、皇室の海外訪問事情》愛子さま、3回目の海外公式訪問先は“タブーだった”ヨーロッパか 天皇皇后両陛下はアメリカ、秋篠宮ご一家はタイが有力
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《愛子さまが来日公演を鑑賞》ウィーン少年合唱団と皇室との温かな交流を重ねてきた歴史 愛子さまご誕生を祝して美智子さまが作詞された曲を披露したことも
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《佳子さまとそっくり》愛子さま「キュートなゆる巻きハーフアップ」で伝統の一戦を観戦
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《安定的な皇位継承をめぐる議論》揺れ動く愛子さまの将来、結婚相手が「皇族の配偶者である一般人」というこれまで誰も経験していない立場になる可能性も
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