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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
スースーしない「無印良品」の敏感肌用ボディシートでササッとリフレッシュ!入院時やアウトドア…
汗やべたつき、気になるにおいを拭くだけでリフレッシュできるボディシートは一年を通して重宝するアイテムです。中でも敏感肌のわたし(「女性セブンプラス」暮らし班・ライターのニイミ)が…
2026.04.11 08:00
“熱海観光”が再びアツい!ニューオープンの相模湾・絶景ホテルで今どきリゾートステイを体験
東京から気軽に足を延ばせる観光地・熱海。海と温泉に癒やされる定番の旅先でありながら、今また新たな魅力でも注目を集めています。観光復活、建設ラッシュ…そんな言葉が聞かれる熱海で、3月…
2026.04.10 12:00
山田邦子さんがいまも意識する“芸能界の恩師”桂文枝さんの言葉「世間には流行り廃りがあるから、…
「人生を変えた恩師を1人に絞るのは難しいかな」。こう話す山田邦子さん(65才)は、高校時代に忘れられない先生が2人いたと思い出を語る。 「いまの時代にはありえない話ですが、通って…
2026.04.10 11:00
《実録事件簿》「こんなに泣くのは、あなたがわがままに育てているからでしょ!」義母の“嫁いびり…
古今東西、家族関係の悩みはなくならず、とりわけ嫁姑問題は時代が変わってもなお永遠だ。実際の事件を紐解くと、深い憎しみが、一線を越えてしまう悲劇が明らかに──。 * * *1990年10月…
2026.04.09 16:00
安藤優子さんが明かす、久米宏さんから学んだ「言葉以外の表現方法」 あえて語らない空間をつく…
「面構えだぞ」。今年の元日に亡くなった久米宏さん(享年81)にかけられた言葉を、キャスター・ジャーナリストの安藤優子さん(67才)はいまも覚えている。 「ニュースを伝えるには面構…
2026.04.09 11:00
「満開の日曜日でも数えるほどしか人がいない」東京・駒込の“桜の大名所”でオバ記者が実感した“人…
日本の春といえはお花見。桜の名所は数多くあるが、中にはお花見スポットになっていない知る人ぞ知る場所もある。女性セブンの名物ライター“オバ記者”こと野原広子氏が、とある桜の名所につ…
2026.04.08 07:00
下弦の月が出る4月10日(金)に運気が動く⁉毎週月曜更新!!西洋占星術師・逢坂杏の12星座占い【202…
西洋占星術師・逢坂杏が今週の運勢を鑑定。1週間を幸せに過ごすためのヒントが満載です! 【目次】 牡羊座(3月21~4月19日) 【全体運】 下弦の月が出る4月10日(金)、滞っていたことが動き出…
2026.04.06 05:00
「ちゅ~るスプーン」って知ってる?液状おやつが食べさせやすく愛猫の誤飲防止にも!【本日のお…
「女性セブンプラス」暮らし班・ライターの緑川です。わが家はスコティッシュフォールドのオス9歳と暮らしているのですが、「CIAO ちゅ~る」を食べるのが下手っぴで、ガジガジと袋を噛んでし…
2026.04.05 08:00
ぬか床いらず!? カルディの「塗るぬか漬けの素」が優秀すぎて鬼リピ中【本日のお気に入り】
ぬか漬けは好き。でも、ぬか床の手入れは正直面倒…。それに、家族はあまり食べないから自分用に少しだけ作りたい…。そんな人に試してほしいのが、カルディで販売されている、塗るぬか漬けの素…
2026.04.04 08:00
《実録事件簿》“自慢の嫁”の強い殺意…“独裁者”と表現した義母に10か所以上メッタ刺し
古今東西、家族関係の悩みはなくならず、とりわけ嫁姑問題は時代が変わってもなお永遠だ。実際の事件を紐解くと、深い憎しみが、一線を越えてしまう悲劇が明らかに──。 * * * 「義母が刺…
2026.04.03 07:00
いま気になる!
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
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《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
ライフ
愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
社会