ライフ/65ページ
ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
日本人が知っておくべき「ありふれた病気“がん”」を長尾和宏医師が解説 がんは苦しむ期間が最も…
日本人の2人のうち1人が生涯で一度はがんになり、日本人の死因は3人に1人ががんである。 「つまり、日本人にとってがんは最もありふれた病気です」 そう語るのは、医師で医学博士の長尾和宏さ…
2025.10.10 16:00
《59才に見えない黒々とした髪》紀子さま「髪留めは大きめリボンで」佳子さまとあえての「ノーリ…
「どこの国の水平線か、思いを巡らせながら見るのも楽しいですね」 10月2日、“アートの島”として有名な四国・香川県にある直島を訪問された秋篠宮家の次女・佳子さまは、世界各地の水平線の写…
2025.10.10 11:00
【日本は世界有数の“在宅医療大国”】「自宅で最期を迎えたい」というニーズが高まる中、厚労省も…
「人生の最期は病院のベッドではなく、住み慣れた家で過ごし、そのまま迎えたい」──多くの人が抱く願いを叶えるには、自宅で寄り添ってくれる「在宅医療」「訪問リハビリ」が不可欠。できる限…
2025.10.10 11:00
《今度はアクセサリーがおそろい》紀子さま「瀬戸内ゆかりのイヤリング」であらわした佳子さまと…
穏やかな瀬戸内海の波音を聞きながら、アート作品を肩を寄せ合い観賞する母娘の耳元には、瀬戸内ゆかりのイヤリングが輝いていた―― 香川県ゆかりのアクセサリーで 10月2日、秋篠宮妃・紀子さま…
2025.10.10 07:00
《朝ドラ『ばけばけ』で話題》秋に行きたい島根の旅 グルメ、温泉、パワースポット、文豪・小泉…
NHKでスタートした連続テレビ小説『ばけばけ』で物語の舞台となるのは、モデルとなった、文豪・小泉八雲、妻セツが暮らした島根県の松江市。情緒あふれる街並みや、2人が生きた時代に思いを馳…
2025.10.09 16:00
《夫の死に様は美しかった》看護師で僧侶の玉置妙憂さん、がんの治療を拒み自宅で迎えた夫の最期…
看護師で、真言宗の僧侶でもある玉置妙憂(たまおき・みょうゆう)さんの夫はがんを患い、手術をして経過観察となった数年後に再発が見つかり再手術をしたのち、さらなる治療を拒否して旅立…
2025.10.09 16:00
医師・作家の久坂部羊さんが理想とする“前立腺がんを患って87才で亡くなった父”「がんがわかった…
がんで死にたい──医師で作家の久坂部羊さんがそう願うのは「消去法」によるものだ。 「ぽっくりと死にたいという人は多いけど、実際に心筋梗塞やくも膜下出血は非常に激烈な痛みを伴ううえ、…
2025.10.08 16:00
《理想の死に方は“がん”》緩和ケアセンター特任教授が語る、大きく変わった「緩和ケア病棟」のイ…
「そもそも“理想的な死に方”とは何でしょうか」──そう問いかけるのは、昭和医科大学横浜市北部病院の緩和ケアセンター特任教授・岡本健一郎さん。 「私の考える理想の死に方は、死後の準備がで…
2025.10.07 16:00
《著名人イチオシ!思い出の紅葉》羽田美智子、山村紅葉、藤あや子、白濱亜嵐、財前直見ら7人の心…
ようやく暑さが和らぎ、いよいよ艶やかな紅葉の季節が到来。今年の錦秋を見逃さないよう、各地方に縁のある著名人に、心に残る紅葉スポットを教えてもらいました。北海道から九州まで、燃える…
2025.10.07 16:00
「本当に怖いのは“がん”ではなく、“がん治療”なのではないか」和田秀樹医師の主張 がんとの共存…
「がんが怖い」と口にする高齢者がよくいるが、本当に怖いのは「がんの治療」ではないか──そう訴えるのは高齢者医療に35年以上従事する精神科医の和田秀樹さんだ。 「胃がんや大腸がん、すい臓…
2025.10.06 16:00
いま気になる!
《未婚の女性皇族方は5名》皇室典範改正後“結婚第1号”と目されるのは高円宮承子さま、会員制レストランで目撃されたデート “祝砲”は愛子さまの結婚の“試金石”に
社会
【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
社会
改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
社会
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会