ライフ/67ページ
ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
《奈良の斑鳩エリアへ》日本初の世界文化遺産「法隆寺」の魅力再発見旅!3つの謎や極上の宿&絶品…
まもなく会期末を迎える大阪・関西万博の会場として盛り上がった大阪、海外からの観光客にも圧倒的な人気を誇る京都、そのどちらからも同距離にあるのが“日本発祥の地”である奈良――。世界遺産…
2025.09.30 11:00
《新創刊!》 腸内細菌が、心身の健康や寿命、性格まで決めていた!! 女性セブンプラスMOOK『ほ…
「女性セブンプラスMOOK」創刊号 『だれでもわかる、すぐできる! ほんとうに役立つ 腸活大全』 は本日9月29日発売です。 26年連続で女性週刊誌実売部数NO.1*を独走する『女性セブン』から、…
2025.09.29 12:00
天秤座が絶好調!毎週月曜更新!西洋占星術師・逢坂杏の12星座占い【2025年9月29日~10月5日】
西洋占星術師・逢坂杏が今週の運勢を鑑定。1週間を幸せに過ごすためのヒントが満載です! 【目次】 牡羊座(3月21日~4月19日) 【全体運】 思うようにいかないことがあっても、人のやさしさ…
2025.09.29 05:00
林家ペー・パー子夫妻の自宅マンション火災 元マネジャーの女性記者が見た火事後の”黒こげ現場”…
林家ペー・パー子夫妻の都内にある自宅マンションが火災に見舞われた。それから1週間、元マネジャーであるオバ記者こと野原広子が2人の元へ向かった。現場となったマンションで見た光景と、2人…
2025.09.27 07:08
《これは「名古屋巻き」なのでは》愛子さまの「新ヘアスタイル」ゆるふわウェーブで「上品で大人…
9月上旬、初めて新潟を訪問された愛子さま。現地での大歓迎の裏では、愛子さまが披露された“意外なヘアスタイル”が話題となっていた。 新潟で起きた“愛子さまフィーバー” 9月6日から2泊3日の日…
2025.09.26 16:00
「生前葬」を体験した熊本のローカルタレント山内要 式の終わりに去来した2つの感情「伝えたいこ…
その日は突然やってくるかもしれない。そうしたら、残された大切な人に別れを告げられずに旅立つことになる。しかし、「生前葬」をすればきちんと感謝を自分の言葉で伝えられると、実際に経験…
2025.09.26 11:00
《勝俣州和、長野博、川島海荷らが太鼓判》一度は行きたい!“グルメ芸能人”が必ず立ち寄る“地方の…
全国を飛び回る芸能人たちは、各地方のおいしいお店を開拓し続けています。その中でも選りすぐりの、一度は立ち寄りたい全国の名店を16店ご紹介。また、土地勘のない場所でも、おいしいお店を…
2025.09.26 07:00
《終活の意外な落とし穴》「家じまい」「実家の後始末」をするときに知らないと大損?「庭じまい…
エンディングノートを書き、遺言書を作成、葬儀やお墓の準備にデジタルデータの整理――。これで終活は一段落かと安心するのはまだ早い。「庭」も実は終活必須項目の中に組み込まれているのだ。…
2025.09.25 16:00
「生前葬イベント」の“遺体役”を務めた石田純一 本当の葬式を想定して妻・東尾理子が書いた弔辞…
壇上に置かれた棺桶から、照れくさそうにひょっこりと顔を出したのは、タキシード姿の石田純一(71才)。昨年8月、都内で開かれた「生前葬イベント」の主役を務めた石田。“遺体役”のオファーを…
2025.09.25 07:00
3日間かけてショーのような生前葬を行ったWAHAHA本舗主宰・喰始さんが実感したこと「生前葬は別れ…
「ワッショイワッショイ」と“亡き骸”をみこしのように担いで、短パン姿の参列者が一列に並んでコーラスラインを踊る──。2007年12月に開催されたWAHAHA本舗主宰・喰始さん(77才)の生前葬は、…
2025.09.24 11:00
いま気になる!
《未婚の女性皇族方は5名》皇室典範改正後“結婚第1号”と目されるのは高円宮承子さま、会員制レストランで目撃されたデート “祝砲”は愛子さまの結婚の“試金石”に
社会
【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
社会
改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
社会
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会