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国内外で世間を騒がせている事件や出来事、日々の生活にかかわる政治問題や皇室問題などまでを取り上げたページです。
【大腿骨骨折から驚異の快復】美智子さま、ヒール付きのパンプスを履いて自らの足で歩いて三笠宮…
柔らかな陽光の下、車窓からのぞいた満面の笑みが、1年間の充実ぶりを物語っているようだった。12月1日に23才の誕生日を迎えられた愛子さまは、同日午前、上皇ご夫妻へのご挨拶のために赤坂御…
2024.12.07 07:00
《立て続いたご不在》雅子さま、愛子さまの誕生日祝賀を欠席 その2日前の公務は“陛下おひとり” …
色づいた紅葉の木々に挟まれた皇居・乾通りの一般公開がこの秋も始まり、連日、多くの人が都心の中心部にある豊かな自然を満喫している(12月8日まで)。 上皇さまの傘寿を記念して2014年に始…
2024.12.06 07:00
《フェミニンコーデがお似合い》愛子さま23歳に 1年のファッションをプレイバック「ペールブルー…
2024年12月1日、天皇皇后両陛下の長女・愛子さまが23歳の誕生日を迎えられた。そこで、この1年の愛子さまのファッションを振り返る。色や形でフェミニンな要素を取り入れた愛子さまらしいコー…
2024.12.05 19:00
《「またトラ」で起こる“食料危機”》トランプ氏再選で日本に流れ込む“リスクのあるアメリカ産食品…
「自国第一主義」を掲げ、悲願の返り咲きを果たしたアメリカのトランプ次期大統領。11月6日の勝利宣言では「これは誰も見たことがないような運動であり、私はこれが史上最高の政治運動だったと…
2024.12.02 16:00
「弁護士会に忖度か」大手弁護士事務所めぐる高裁の「不可解判決」
大手弁護士事務所「ベリーベスト法律事務所」に対しての、競合弁護士事務所による産業スパイ行為疑惑は、東京弁護士会懲戒委員会により「疑いはある」とされながらも、懲戒処分は見送られた。…
2024.12.02 10:59
衝撃!「大手弁護士事務所のスパイ騒動」巡って弁護士会の混乱
競合他社の情報を盗み出すためにスパイを送り込み、「不正内部告発」を作り出す――経済小説さながらの工作が、なんと大手弁護士事務所の間で行われていたことを、弁護士会内の綱紀委員会の調査…
2024.12.02 10:58
《バイカラーがお似合い》皇后雅子さま、秋の縁取りデザインファッションをおさらい ご成婚直後…
皇后雅子さまが11月10日、大分県で行われた「全国海づくり大会」にご出席。雅子さまはバイカラーデザインのセットアップをお召しだった。そこで、これまでも何度もお召しになってきた雅子さま…
2024.11.27 19:00
《誰にも遠慮しない》雅子さま「フランス語ペラペラ」「鮮やかカラーのスーツ」で本領発揮の兆し
11月20日、天皇皇后両陛下は、「第35回高松宮殿下記念世界文化賞」を受賞した芸術家たちを皇居の宮殿に招き、歓談された。 堂々とフランス語を操られるお姿 「世界文化賞は、絵画や建築など5つ…
2024.11.25 19:00
《お気に入りカラーを秋らしく》皇后雅子さまの秋のロイヤルブルーファッションをプレイバック
皇后雅子さまのお気に入りカラーのひとつにロイヤルブルーがある。11月初旬の大分県ご訪問の際もロイヤルブルーのパンツスーツをお召しだった。そこで、雅子さまの秋のロイヤルブルーファッシ…
2024.11.20 19:00
《追悼秘話》三笠宮妃百合子さま、101才で逝去 レシピはオリジナル、客人との「プリン交流」
三笠宮妃百合子さまが、11月15日午前6時32分、101才でこの世を去られた。明治以降の女性皇族として最長寿だった百合子さまは、脳梗塞や誤えん性肺炎のため、今年3月に東京・中央区の聖路加国際…
2024.11.15 09:00
いま気になる!
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
社会
《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
社会
《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
ライフ
愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
社会