“動物のかわいい写真” に関する記事
犬や猫のキュートな写真を紹介します。見ているだけで癒やされたり、ほっこりしたりするショットが満載です。めったに見られない貴重な”一瞬”をキャッチした写真などもたっぷり掲載しています。
《今も立つのか》22歳になったレッサーパンダの風太くんの現在「右目は失明」「繁殖を繰り返して…
千葉市動物公園のレッサーパンダの風太くんは、2005年に“立ち姿が美しいレッサーパンダ”として一躍注目を集め、日本中にその存在を知らしめた。あれから20年が経ち、現在22歳。国内でも最高齢…
2025.09.30 16:00
ライフ
《“世界一しあわせな動物”知っていますか?》日本でここだけ!小型カンガルー「クオッカ」に会え…
キュッとあがった口角が笑っているように見えることから「世界一しあわせな動物」と言われるクオッカ。日本では唯一、埼玉県こども動物自然公園が、クオッカに会える施設である。さらに2025年3…
2025.08.29 16:00
ライフ
《愛くるしい“小さなおじさん”に会える》日本初のマーモットカフェに潜入「ずんぐりむちむち姿が…
「思った以上におじさん…」「癒やされすぎた」とその愛らしい姿と思わずツッコみたくなるような仕草がSNSでも話題のマーモット。今年5月に日本初のマーモット専門アニマルカフェ「マーモット…
2025.08.28 16:00
ライフ
《コアラ丼って何だ!?》飼育頭数日本一の動物公園が教えるコアラの生態「実はすごく飛ぶ」「1日20…
毎年7月の最終金曜日は「世界コアラの日」。絶滅危惧種であるコアラの保全を目的に非利益団体「オーストラリアコアラ基金」が制定したものだ(編集部注:コアラに関する記念日は諸説あり)。そ…
2025.07.25 11:00
ライフ
《かわいすぎるニュース》神戸どうぶつ王国にビーバーとスカンクの赤ちゃん誕生!“モフモフすくす…
神戸どうぶつ王国で、暑さも忘れる“かわいすぎるニュース”が。人気のアメリカビーバーとシマスカンクに、それぞれ3頭ずつ赤ちゃんが誕生。いま園内ではベビーラッシュの真っ最中!かわいい写真…
2025.07.12 14:00
ペット・動物
《パンダが帰国》アドベンチャーワールドのジャイアントパンダ4頭「まもなく中国へ」飼育員が涙で…
和歌山県白浜町のレジャー施設「アドベンチャーワールド」にいるジャイアントパンダが、6月28日に中国へ返還される。対象となるのは、「良浜(らうひん)」、「結浜(ゆいひん)」、「彩浜(さ…
2025.06.23 16:00
ペット・動物
《花より団子?》パンダが桜の近くで日向ぼっこしながら竹を頬張る姿 桜とともに“春気分”な動物…
桜の季節は動物たちにとっても過ごしやすく、ぽかぽかと春の陽気を楽しんでいるような姿が見られる大チャンス。動物園の飼育員さんたちが捉えた動物たちと桜の貴重な“お花見ショット”を紹介し…
2025.04.09 16:00
ペット・動物
国内では唯一「鳥羽水族館」でしか見られない!“最後のラッコ”「メイとキラ」をどう飼育している…
国内の水族館で唯一見られる“最後のラッコ“、メイとキラは、5人の飼育員さんたちと一緒に鳥羽水族館で暮らしている。個性あふれる性格や、飼育員さんたちとのかわいいやり取りも人気! 思わず…
2025.03.13 11:00
ペット・動物
《HIROさんの家族の食事会に一人で》FANTASTICS中島颯太 そた流・人たらしの秘訣は?
公開中の映画『顔だけじゃ好きになりません』では、ヒロインを沼らせる“隠れイケメン”土井垣を好演したFANTASTICS中島颯太。リアルでも“天性の人たらし”といわれる彼に、愛される理由を深掘り…
2025.03.10 11:00
エンタメ
《2月22日は猫の日》愛猫家・THE RAMPAGE藤原樹に22の質問 ネコのような”ツンデレ女子”は振り向…
猫の日(2月22日)を記念して、2月17日発売の『女性セブン』では芸能界随一の愛猫家・THE RAMPAGE藤原樹を撮り下ろし。本記事ではそんな彼に、飼い猫マース(マンチカン・6才)への溺愛っぷり…
2025.02.22 11:00
エンタメ
いま気になる!
《未婚の女性皇族方は5名》皇室典範改正後“結婚第1号”と目されるのは高円宮承子さま、会員制レストランで目撃されたデート “祝砲”は愛子さまの結婚の“試金石”に
社会
【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
社会
改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
社会
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会