美容/136ページ
ミドルやシニア女性に向けた、注目のコスメ、美容整形術やダイエットなど、「今よりも10才若返る」をモットーに最新の美容法や美容に関するニュースを集めたページです。
冬の部屋の乾燥対策には霧吹き、部屋干し、観葉植物のコンボが有効
冬の乾燥の主な原因は空気中の水蒸気量低下によるもの。一般的に肌に良いとされる湿度は60~65%で、60%以下になると肌の乾燥が加速し、顔はもちろん、体、髪などにかゆみやかぶれ、小ジワ、…
2018.02.12 07:00
15年続ける卓球で体型維持!「TACTIVE」清野由紀さんの【美痩せ習慣】
インストラクターやモデルなどのプロにとって、健康で美しいボディを保つのも仕事のうち。 今回は東京・渋谷にある複合施設「」内の、卓球スクール「TACTIVE(タクティブ)」渋谷店でコーチを…
2018.02.11 07:00
美しい”花びら肌”に。「シュウ ウエムラ」の新作ファンデを【新製品レポ】
今っぽい”美肌”、ブランドによっても考え方はさまざま。アーティスト発想のコスメブランド「シュウ ウエムラ」の場合は? 同ブランドの創始者、植村秀氏が理想とした”花びら肌(ペタルスキン)…
2018.02.10 17:00
かに歩きで引き締め!人気タレントほのかの【筋活レポ06】
”かわい過ぎるビールの売り子”として有名な、モデルでタレントのほのかさん(21歳)。 仕事に活かすことも視野に入れつつ、現在、「JOYFIT24(ジョイフィット24)」でトレーニング中の彼女が、…
2018.02.09 17:00
美脚の秘密は愛猫と遊びながら歩くこと!?片山萌美さんの【美痩せ習慣】
女優やモデルなどのプロにとって、健康で美しいボディを保つのも仕事のうち。 今回は、谷崎潤一郎の小説を原案に映画化された『富美子の足』(2月10日公開)に出演する片山萌美さんが登場。 男…
2018.02.09 12:00
人気インスタグラマーの【美の秘訣】息子と一緒にエクササイズの美人インストラクター
世間が注目する“美意識”の高いインスタグラマーの皆さんに、普段実践している「美痩せ習慣」や「美容習慣」を直撃! 彼女たちの、美しさへのこだわりに迫る連載企画「人気インスタグラマーの【…
2018.02.09 07:00
集中的に筋肉を強化して胸を引き上げる【1週間トレーニング】
40代以降ともなれば「やせる」だけでは美しい体形は維持できない。筋肉強化も重要だ。そこで、胸とお尻を集中的に鍛えられて、“簡単だけど意外とキツくて、だからこそ効く”1週間プログラムに挑…
2018.02.08 17:00
【山本浩未さんのメイクのメ】これ1本で自然に仕上がるマイブームブラシ
ヘア&メイク・アーティスト、山本浩未さんの『女性セブン』での人気連載をお届け。今回は、マイブームのブラシをレコメンド。 * * * 今、ブラシがマイブーム! 中でも『M・A・C』の#18…
2018.02.07 07:00
3か月で−5kgのスタッフも!「TACTIVE」の卓球レッスンを【体験レポ】
日本人選手の活躍が注目を集め、卓球台を置く飲食店も増えるなど、東京五輪に向けてますます人気が高まっている卓球。 東京・渋谷区にある「」では、そんな卓球を会社帰りなどに楽しむことがで…
2018.02.06 17:00
輝く”美肌”の秘密は?平子理沙が「スキンケアのルール」を伝授
東京・六本木で、2016年1月26日(金)にビューティーイベント「MDNA SKIN Touch the CLAY night(エムディーエヌエー スキン タッチ ザ クレイ ナイト」が開かれた。 そのトークショーに、モデ…
2018.02.05 17:00
いま気になる!
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
社会
《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
社会
《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
ライフ
愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
社会
皇室典範改正“国民が納得した上での成立”とは言い難い着地 天皇陛下は静養中にご署名“内容が不服でも拒否することはできない” 米大手紙は男系男子に固執する日本の現状を批判的に報道
社会
【愛子さまのお相手候補】「旧宮家で未婚の男系男子と結婚すれば都合がいい」と主張する人も 過去には「のび太くん」「野球部エース」「華道家元の孫」などの名前
社会
《女性皇族の尊厳を無視するような皇室典範改正が進む中…》高市首相、宮中晩餐会での“厚顔無恥”愛子さまに近づきハイテンションで会話、小泉進次郎夫妻と30分ほど取り囲む
社会
《皇室典範改正案の“不具合”》女性皇族は結婚後も「名字はないまま」、夫婦別姓に強硬に反対してきた高市首相の“大いなる矛盾”
社会
《アウトレットでの購入と見られる》愛子さま「那須ご静養」で披露された「5500円かりゆしウェア」南国風リンクコーデ
ライフ
【愛子さま・佳子さま】芸術院賞に続き、学士院賞でもお隣に!お互いを引き立てる上品コーデ
ライフ