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【全文公開】『ミヤネ屋』今秋で終了へ 宮根誠司、「すべてを投げ打つ覚悟」で卒業を決断 “関西…
20年にわたり平日午後2時台の「お茶の間の顔」に君臨する希代の司会者が、その座を降りる決断を下した。視聴率競争の最前線を走り抜けた彼は、なぜ絶頂期に自ら幕を引くのか。そこにはトップ…
2026.02.02 07:00
北川景子、三菱重工のCM出演で「自分にしかできない“親孝行”」父親は同社の元重役 永野芽郁が急…
「想像もつかない明日を作っていく」。今年1月1日から放送中の三菱重工の新しいCMで、カメラ目線でさらなる飛躍を誓うのは女優の北川景子(39才)である。同社はエネルギー事業や航空、防衛な…
2026.01.31 11:00
《大人の”空港の歩き方”ガイド》まるでテーマパーク!? 絶品グルメから癒しの温泉、極上スイーツ…
年末年始の帰省や旅行で飛行機を利用し、空港に足を運んだ人は多いだろう。だが、そこで飛行機への搭乗以外の時間を過ごした人は少ないかもしれない。いま空港は飛行機利用者だけでなく、地元…
2026.01.31 11:00
《大谷翔平はスピーチで初めて“名前呼び”》真美子さん、晩餐会にワンショルダーのドレスで登場 …
毎年1月に米ニューヨークで開催される、全米野球記者協会主催の晩餐会は、100年以上の歴史を持つ。1月24日(日本時間25日)、その格式高いパーティーでひときわ注目を集めたのはロサンゼルス…
2026.01.30 16:00
《中居正広の引退から1年》混迷が続くフジテレビ 局内は“綱紀粛正”の嵐、制作費削減で出演者には…
「体調はぜんぜん元気だし、大丈夫。1年経ったから大丈夫よ」──昨年末、本誌『女性セブン』がファンへのメッセージを求めると、中居正広(53才)は屈託のない笑顔でそう語った。昨年1月に引退…
2026.01.30 07:00
松嶋菜々子、ドラマ『おコメの女』撮影現場で見せる“完璧な座長ぶり” スタッフ全員の名前を覚え…
「糠のにおいがする……」。怪しい気配を感じた米田正子(松嶋菜々子・52才)がそうつぶやくと、「複雑国税事案処理室」に緊張が走った──話題作が多い冬クールのドラマの中で、上々のスタートを…
2026.01.29 16:00
木村拓哉、萩原聖人と32年越しの“雪解けのハグ”『若者のすべて』共演でバチバチ 和解のきっかけ…
1月24日、木村拓哉(53才)が自身のYouTubeチャンネルを更新した。そこで実現したのが、萩原聖人(54才)との麻雀対決。2人の関係を知る人なら、誰もが驚く顔合わせだった。麻雀卓を囲む前、…
2026.01.29 16:00
《追悼》家族と将棋を愛した加藤一二三さん 「20歳で結婚」「対局前にステーキ」「暴走気味の子…
「ひふみん」の愛称で親しまれた将棋棋士・加藤一二三さんが1月22日、肺炎のため86才でこの世を去った。62年の棋士生活で生み出してきた名勝負の中でも、2016年12月の藤井聡太六冠(23才)との…
2026.01.29 11:00
《「どいて!どいて!」の叫び声》平野紫耀、パリからの凱旋帰国で空港がパニック状態「神対応」…
黒のキャップを目深にかぶり、サングラスとマスク姿で変装してもオーラは隠し切れない。羽田空港の到着ロビーにその男性が現れた瞬間、色めき立った人々がスマホを構えてどっと押し寄せた。 ア…
2026.01.29 07:00
《独占》『ミヤネ屋』終了へ!宮根誠司(62)が決断「必死の引き止めも覆らず」視聴率はいまだトッ…
宮根誠司(62才)が司会を務める平日午後の帯番組『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系・読売テレビ制作)が今秋にも終了し、20年以上の歴史に幕を下ろすことが『女性セブン』の取材でわか…
2026.01.28 07:00
いま気になる!
《東日本大震災から15年》被災しながらも多くを語らなかった大谷翔平が、時を経て発した「忘れてはいけない」のメッセージ 雅子さまと重なる被災地への思い
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《視察先は1日あたり2件ほど》雅子さまの地方ご訪問日程に「ご予定が少なすぎる」「観光のようだ」との指摘 ゆとりあるプランの背景に昨年の“トラウマ”
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《“2色の紫”を使い分けられて》愛子さま「お召し物でイメージ大変化」TPOに合わせた色使いの妙
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《色も襟もそっくり》紀子さま「お召し物を寄せられて」雅子さま流ファッションで“家族仲”も示される
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《天皇皇后両陛下、ベルギー・オランダ訪問へ》雅子さま「24年ぶりの記者会見解禁」に高まる期待、絆が深い両国訪問は最適のタイミング 2002年の会見では猛バッシングの過去
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《即位後4度目の海外訪問》天皇皇后両陛下、6月にオランダとベルギーを公式訪問へ 「復調」と「過去のつらい経験」…両国と雅子さまを繋ぐ“深い絆と因縁”
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《雅子さまと愛子さま、高市首相の“乱心”解散劇への困惑》国賓として招待するUAE大統領の来日と重なる投開票日程 政界が慌ただしい中で発揮される皇室による国際親善の神髄
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《国民と苦楽をともに》物価高直撃でも内廷費増額は見送り、天皇皇后両陛下が貫いた“国民に寄り添う”という矜持 3月には即位後初めて東日本大震災の被災地を訪問
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雅子さま、「講書始の儀」で“居眠り疑惑”出るほどお疲れに 皇室に正月休みはなし、年末年始は恒例行事で大忙し 「昨年の疲れが抜けきっていないのでは」との指摘も
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