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最旬のイケメン俳優やアイドル、昔懐かしい名優のニュース、そして韓流スターの日常から街のトレンドなど、幅広くエンタメ情報を集めたページです。
《公開されたタトゥー何かが違う》大野智「左腕に光る蛍光グリーンの文字」は1か月前と大きく変化…
「このタトゥー、何かが違う」──嵐の活動を終えたばかりの大野智(45)が自身のSNSで公開した姿に、ある関係者はこう漏らした。 7月15日に個人サロン『さと島』をオープンする大野は、それに先…
2026.07.13 07:00
《超マイクロミニも披露していた》フジ堤礼実アナ「報道番組でミニスカ」に賛否も「3年前はもっと…
フジテレビの夜の報道番組『Live News α』でメーンキャスターを務める堤礼実アナウンサー(32才)の番組内での衣装が、大きな話題を呼んでいる。 発端となったのは、7月9日に放送された同番組…
2026.07.13 07:00
《一回見るだけじゃ済まへん》bijoux新人発掘オーディション“関西弁かわいい16才”手島柚葉がグラ…
俳優のマネジメントなどを行う芸能プロダクション「bijoux(ビジュー)」が、「bijoux新人発掘オーディション2026 グランプリ発表イベント」を開催。今回のグランプリ受賞者には、映画『正体』…
2026.07.12 21:10
【哀悼秘話】美輪明宏さん、生涯にわたって訴え続けた“反戦” 戦争に芸術を奪われたことで芽生え…
類いまれな美声と美貌で日本の社交界と芸能界に燦然と輝いただけでなく、晩年はスピリチュアルのカリスマとしても存在感を発揮した美輪明宏さん(享年91、本名・丸山明宏)。長崎で生まれた…
2026.07.12 16:00
映画『トイ・ストーリー5』新キャラはデジタル機器!30周年の見どころを識者が解説
前作から約7年。世界中のファン待望のシリーズ最新作『トイ・ストーリー5』がついに公開! 映画ライターの浅見祥子さんは、今作を「おもちゃたちが“子供を幸せにする”という使命を全うしよう…
2026.07.12 07:00
【追悼】美輪明宏さん、最期の願い「息子と一緒の墓に」 急逝したシャンソン歌手への深い愛情 …
東京・大田区の坂のふもとにたたずむ日蓮宗の古刹。6月下旬にこの世を去った美輪明宏さん(享年91、本名・丸山明宏)が、室町時代に開創されたその寺に先祖累代の墓を建てたのは1990年のこと…
2026.07.11 16:00
松岡修造の長男・修さんがテニスの道へ 過去には“騒音トラブル”が報じられたことも 壮絶な「父…
186cmの長身から繰り出されるパワフルなショットは、父親の現役時代を彷彿させる。松岡修造(58才)の長男・修さん(22才)が今夏、プロテニスプレーヤーとしてデビューする。 「修さんは日…
2026.07.10 16:00
活動終了の嵐、年間収入100億円のファンクラブをリセット 各メンバーが次々と個人ファンクラブを…
“解散”から1か月余りの余韻を経て、それぞれの活動を加速させる嵐のメンバーたち。年間100億円の収入を誇ったファンクラブをリセットしてまで、彼らが貫いた思いとこだわりとは──5人に通底する…
2026.07.10 11:00
《名前を出さずに結婚報告》田中みな実“新妻の流儀” 何度も「もう別れる」と言い放つ亀梨和也を…
《未熟なふたりではございますが、表現者として、そして親として、人としての在り方を大切にしながら、より一層精進します》 6月29日、田中みな実(39才)と亀梨和也(40才)が結婚を発表。…
2026.07.10 07:00
《約1年ぶりに公の場》永野芽郁、厳戒態勢のフォトブック発売記念イベントでファンと笑顔の再会 …
「みんな、久しぶり〜っ!」。7月上旬、神奈川県某所で永野芽郁(26才)がフォトブック「MAGNOLIE」(SDP)の発売記念イベントを行い、晴れやかな笑顔でファンと“再会”を喜び合った。 永野が…
2026.07.09 11:00
いま気になる!
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
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愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
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「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
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愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
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愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
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愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
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《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
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愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
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