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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
今旬の“透けブルゾン”コーデ3選|ユニクロなら50代でも品よくキマる【R50のファストファッション】
暖かくなってきたものの、肌寒さも残る春を乗り切るにはアウターが欠かせません。春は、薄軽素材&ニュアンスカラーのアウターが狙い目。巷ではシアー素材、いわゆる“透け”アイテムがトレンド…
2021.04.02 11:00
大人になったら親友はいらない|目的ごとに友人がいれば人生は豊かに【50代からの人間関係のコツ】
「学生時代の友人に久しぶりに会ったら、なんだか話が噛み合わない。昔はあんなに仲がよかったのに…」「学生時代と違って、今はなんでも話せる友人がいない」「ママ友との付き合いがツライ」な…
2021.04.01 17:00
新しくなったルンバは何がすごい?家電ライターが使ってわかったポイント5つ【スマート家電レビュ…
春の引っ越しシーズンや新生活で、ロボット掃除機の購入を考える人も多いでしょう。ロボット掃除機とは、ご存じの通りボタン1つ押すだけで、自動でゴミを吸い取ってくれる掃除機です。 国内ロ…
2021.04.01 11:00
高級ホテルのアフタヌーンティーを自宅にテイクアウト!桜&いちごのスイーツで春を満喫[コンラ…
なかなか外に遊びに行きづらいこのご時世。たまには、自宅でちょっとした贅沢なひと時を楽しみたいもの。 そんな中、コンラッド東京のバー&ラウンジ「トゥエンティエイト」では、日本産のいち…
2021.03.31 17:00
片付けられない人が溜めがちな紙袋、保冷剤、レジ袋。ムダに持たないための整理術
家の片付けや整理に勤しんでも、1週間後にはなぜかモノが散乱した状態に…。片付けたくても何から手をつけたらよいのか分からない…。こうした悩みを抱えている人もいるのではないでしょうか。も…
2021.03.31 11:00
汚れが溜まりやすい洗面台。ピカピカと清潔に保つには?【新津春子のラクするお掃除術】
家族全員が毎日使う洗面台。一見きれいなように思えても、実は水垢やほこりが溜まりやすい…。 羽田空港の清掃の実技指導者で、最年少で全国ビルクリーニング技能競技会1位を獲得した経験もある…
2021.03.30 06:00
物置になってませんか?ドレッサー周りが見違えるほどキレイになる整理収納テク
化粧品やメイク用品、スキンケア用品などでいっぱいになってしまうドレッサー。物が増えすぎて、使いにくくなっているなら思い切って整理収納してスッキリとしましょう。 整理収納アドバイザー…
2021.03.29 17:00
岸本葉子さんが続ける週3の「ZUMBA」、腰痛改善や”体内年齢”15歳若返りも!?【趣味のススメ】
エッセイストの岸本葉子さん(59歳)は、体内年齢が44歳だという。そんなに若々しいのは、趣味の「ZUMBA(ズンバ)」のおかげかもしれません。ZUMBAとは、主にラテン系の音楽で行われるダンス…
2021.03.29 11:00
マスク越しの日焼けをガード!紫外線カット率99%の”洗って使えるマスク”が登場
新型コロナウイルス感染防止のため、マスクを着用する生活が日常化し、生活シーンにあわせてマスクを使い分けている人が増えています。さらに、暖かくなってくる季節のマスク着用は、「暑さ」…
2021.03.28 17:00
“埼玉の北欧”へ!「休暇村 奥武蔵」で美食、星空観察など自然を満喫するプレミアム旅
アウトドア人気の中、旅の選択肢に加えたいのが国立公園や国定公園など自然豊かなロケーションにある「休暇村」。全国37か所にあり(2021年3月現在)、食にも力を入れ、最近は驚くほどおしゃれ…
2021.03.27 11:00
いま気になる!
改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
社会
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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