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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
《観光資源をつくることだけが道ではない》市政70周年を迎える北茨城市長が語る「地方創生ビジョ…
超高齢社会、少子化、人口減少などの課題を抱え、私たちの生き方はいま転換点を迎えている。都市型社会における地方の過疎化も問題視される中、地方創生で「地方を元気にする」取り組みが全国…
2025.09.08 19:00
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68歳オバ記者が“学歴詐称問題”で注目「伊東市」へ さびれたシャッター街に愕然「田久保長はこの…
市長の学歴詐称問題はいまだに解決せず、不本意な形で注目を集めている「伊東市」。以前から旅行などで来ていた同市をオバ記者ことライターの野原広子(68歳)が訪れた。そこで見た驚きべき光…
2025.09.06 07:00
皮膚や頭皮の汚れを落として肌や髪を健康的に保つゼンケンのシャワーヘッド 超微細な泡が溶け込…
浄水器・生活家電・調理家電などの製造・販売を行う「ゼンケン」から、皮膚や頭皮の汚れを落とし、肌や髪を健康的に保つシャワーヘッドが誕生した。そのカギを握るのは、独自のマイクロナノバ…
2025.09.05 16:00
《スピーチコンテストや万博で披露》佳子さまが魅せられた“情熱の赤”の装い
8月31日に行われた「第42回全国高校生の手話によるスピーチコンテスト」に秋篠宮家の次女・佳子さま(30才)が出席された。 この日は大きな襟が特徴の真っ赤なワンピースをお召しになり、見事…
2025.09.04 16:00
《次世代への文化と教養》創造力を高め、命を吹き込む新時代の学び「モリキャラ×LABO」潜入レポー…
戦後80年を迎えた今年、昭和、平成、そして令和への時代の移り変わりを改めて実感した人は多かっただろう。経済成長を果たし、利便性や技術発展で私たちが得たものは大きいが、果たして失った…
2025.09.04 11:00
”68歳の盆オドラー”オバ記者、2日続けて参加した盆踊り大会「すい臓がんで亡くなった幼なじみのこ…
盆踊りが今、ブームになっている。東京ではこの夏、ほぼ毎週どこかで盆踊り大会が開催されている。盆オドラーとして各地に繰り出しているのが、オバ記者ことライターの野原広子氏(68歳)だ。…
2025.09.04 11:00
《防災のプロが教える「防災リュック」に用意したいもの》水や食料は半日から1日分でも充分、「1…
「災害は忘れた頃にやってくる」というが、忘れる暇もないほどに全国各地で地震や豪雨などの自然災害が絶えない。規模の大小はあれど日本に住んでいる限り、自然災害から逃れることはできない…
2025.09.04 07:00
《防災のプロが教える「自宅に用意したい備蓄品」》生活必需品は7日分を目安に、マンション住人は…
「災害は忘れた頃にやってくる」というが、忘れる暇もないほどに全国各地で地震や豪雨などの自然災害が絶えない。規模の大小はあれど日本に住んでいる限り、自然災害から逃れることはできない…
2025.09.03 11:00
《夏は澄んだ青空のような一着を》皇后雅子さまの気品あふれる和装 海外の要人を招く際に込めら…
8月22日、アフリカ開発会議に出席するために来日したアフリカ各国の首脳夫妻と、宮中で行われた茶会にて交流された雅子さま。これまでも、茶会や午餐(昼食)で海外の要人たちを招く際は和装を…
2025.09.01 11:00
《『美しい』『さすが』の絶賛の声》愛子さま 灼熱の8月に「秋を先取り」パステル着物で「カーテ…
8月22日、天皇皇后両陛下は「第9回アフリカ開発会議」に出席するために来日したアフリカ各国の首脳夫妻らを招いた茶会を皇居・宮殿で開催された。茶会には、天皇家の長女愛子さまや、秋篠宮ご…
2025.09.01 11:00
いま気になる!
《未婚の女性皇族方は5名》皇室典範改正後“結婚第1号”と目されるのは高円宮承子さま、会員制レストランで目撃されたデート “祝砲”は愛子さまの結婚の“試金石”に
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【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
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改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
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愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
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雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
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愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
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「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
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愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
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愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
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愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
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