ライフ/69ページ
ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
67歳オバ記者、「すごく狭い交友関係」で続ける“人付き合い”「人に交わると想像を超えた面白いこ…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。雑誌記者としてさまざまな人と会う機会があるが、自身の交友関係は「すごく狭い」という。そんな友人たちとの交流から最近、印象的…
2024.11.30 07:00
55歳の旅行ジャーナリストが語る「50代の今から始めたい旅テーマ」推し活・絶景・新たな挑戦…その…
人生100年時代、その折り返しを迎える50代こそ、旅を人生や日常を豊かにするツールとして活用したいもの。今年55歳を迎えた旅行ジャーナリストの村田和子さんが、自身の経験から、50代から…
2024.11.28 16:00
《家で最期を迎えるための“家族会議”》実際に見送った人が語る“充足感”とやっぱり必要だった“資金…
「自宅で最期を迎えたい」と願う人は多くても、簡単にはその希望は叶わない。そこで注目されているのが、最期について家族で話し合う「家族会議」だ。欧米などでは「アドバンス・ケア・プ…
2024.11.27 16:01
《自分が望む最期を実現するために…》国が推進する「ACP=家族会議」で話し合うべきこと 「延命…
多様な生き方ができる社会になっても、「死」はいまだ多様化されていないのが現実だ。病院や施設で旅立ちを迎える人が大多数を占める一方で、「自宅で最期を迎えたい」と願う人は多い。ど…
2024.11.27 16:00
67歳オバ記者、半年悩まされる「五十肩」が改善の兆し「腕が上がった!」 そのきっかけとなった…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。年を重ねて、体のあちこちが痛むように。とくに半年以上悩まされているのが「五十肩」だ。一時は夜中に飛び起きるくらいの痛みだっ…
2024.11.23 07:00
《日本初の路面店オープン》“フランスで最も有名な日本人パティシエ”吉田守秀シェフ(47才)、31…
フランスで最も有名な日本人パティシエ・吉田守秀シェフ(47才)が手掛ける店が東京・中野に11月23日にオープンする。「リアルなパリのお菓子を届けたい」という、吉田シェフに密着。今の…
2024.11.22 11:00
城、動物園、駅舎、ミュージアム、天文台…こんなところに泊まれるの?全国“一度は行ってみたい変…
全国には「こんなところに泊まれるの?」という、ユニークなコンセプトをもつ宿がたくさん。なかでも大人が楽しめる宿を、城、寺、動物園、列車、博物館、天文台、お酒などとジャンルごと…
2024.11.22 07:00
《認知症になった末の資産凍結を避けるために》「法定後見」「任意後見」「家族信託」認知症にな…
認知症になったら財産が凍結され、不動産も売却できない。そうした事態に陥らないためにやっておくべきことがある。大切な家族のため、そして何より自分のために、9月に亡くなった大山のぶ…
2024.11.21 16:00
“キングカズの息子”俳優・三浦りょう太も体験!書店のような“360度本に囲まれて過ごせる宿”ってど…
全国には「こんなところに泊まれるの?」というユニークなコンセプトをもつ宿がたくさん。なかでも大人が楽しめる宿として“360度本に囲まれて過ごせる宿”を、“キングカズ”こと三浦知良さん…
2024.11.21 07:00
《薄井シンシアさん&木下紫乃さん対談》女性活躍への疑問「子育てと仕事を両立できないのに、建…
17年の専業主婦を経て、日本法人の社長までキャリアを築いた薄井シンシアさんと、赤坂で昼スナック「ひきだし」を営み、ミドル世代のキャリア支援のプロでもある紫乃ママこと木下紫乃さん…
2024.11.20 16:00
いま気になる!
《東日本大震災から15年》被災しながらも多くを語らなかった大谷翔平が、時を経て発した「忘れてはいけない」のメッセージ 雅子さまと重なる被災地への思い
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《“2色の紫”を使い分けられて》愛子さま「お召し物でイメージ大変化」TPOに合わせた色使いの妙
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《色も襟もそっくり》紀子さま「お召し物を寄せられて」雅子さま流ファッションで“家族仲”も示される
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《天皇皇后両陛下、ベルギー・オランダ訪問へ》雅子さま「24年ぶりの記者会見解禁」に高まる期待、絆が深い両国訪問は最適のタイミング 2002年の会見では猛バッシングの過去
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《国民と苦楽をともに》物価高直撃でも内廷費増額は見送り、天皇皇后両陛下が貫いた“国民に寄り添う”という矜持 3月には即位後初めて東日本大震災の被災地を訪問
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雅子さま、「講書始の儀」で“居眠り疑惑”出るほどお疲れに 皇室に正月休みはなし、年末年始は恒例行事で大忙し 「昨年の疲れが抜けきっていないのでは」との指摘も
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