社会/22ページ
国内外で世間を騒がせている事件や出来事、日々の生活にかかわる政治問題や皇室問題などまでを取り上げたページです。
《パールには個性が表れる》愛子さま「初晩餐会」に雅子さまもお好きな「存在感のあるチョーカー…
3月25日夜、国賓として来日したブラジルのルラ大統領夫妻を歓待する、天皇皇后両陛下主催の「宮中晩餐会」が、皇居・宮殿で開催された。 令和に御代がわりしてから国賓が招かれたのは、2019年5…
2025.03.28 11:00
日本赤十字社にお勤めの愛子さま、担当する情報誌の最新号が完成 誌面には公務や日々の生活との…
天皇家の長女・愛子さまは3月19日、神奈川・横浜市磯子区で行われた、北極域での活用が期待される新しい研究船である「みらいII」の命名・進水式に出席された。愛子さまが小型の斧を振り下ろさ…
2025.03.25 11:00
悠仁さまが筑波大学附属高校をご卒業「忘れられない友達も作ることができた」
秋篠宮家の長男・悠仁さま(18才)が3月18日、筑波大学附属高校の卒業式を迎えられた。 式に先立って報道陣の取材に応じられた悠仁さまは、記者からの「生涯のお友達はできましたか?」との問…
2025.03.24 16:00
《どこまで減刑されるか》“最上あい”さん殺害「借金踏み倒しで犯人も苦しんでいた」「被害者にも…
白昼堂々の惨殺事件から約2週間。その後の被害者に関する報道によって、事件の“見方”が変わってきたようだが、果たしてそれが量刑にどれほど影響するのだろうか──。 「ギャー!助けてー!」 東…
2025.03.24 11:00
《その場で従業員も目視》すき家「味噌汁にネズミ混入」騒動、1月21日朝の“修羅場”当該店舗は3月2…
まさかの事態が起きた。3月22日、大手牛丼チェーン「すき家」は、鳥取南吉方店で提供したみそ汁に、“ネズミの死骸が混入”という疑惑を報じた『NEWSポストセブン』の記事を受け、謝罪コメントな…
2025.03.22 23:18
《クマネズミだったか》すき家が謝罪「味噌汁にネズミの死骸混入」騒動は「鳥取だけの問題ではな…
鳥取駅から徒歩15分ほどという好立地にあり、広めの駐車場もある。24時間営業で早朝から深夜まで、多くの鳥取県民の胃袋を満たしてきた“庶民の味方”。そんな牛丼店が、まさかの事態に巻き込ま…
2025.03.22 22:42
【異変】佳子さま「襟が高い」ブルーのワンピースで「恒例公務」へ、お土産をお持ち帰りにならな…
3月3日午前、秋篠宮家の佳子さまは、東京・有楽町の東京交通会館で開かれた『なるほど展』を視察された。身近な工夫で日常生活が便利になる発明やアイデアグッズを紹介する同展。佳子さまはコ…
2025.03.19 16:00
《ジェットが光る》雅子さま「13年前と同じ喪服で」三笠宮妃百合子さま眠る墓所を参拝されて
穏やかな日差しが春の訪れを予感させた3月14日の午後、天皇皇后両陛下は2024年11月に亡くなられた三笠宮妃百合子さまが眠る豊島岡墓地を訪問された。 「この日は、上皇ご夫妻も拝礼予定でした…
2025.03.18 11:00
《史上最高値更新》スーパーのコメ「4000円」突破で「きっと備蓄米放出でも下がらない」庶民の悲鳴
農林水産省の発表により、コメの高騰を巡る厳しい現実が突きつけられた。3月17日、農水省は、3月3日~9日にスーパーマーケットで販売されたコメ5キロあたりの平均価格が、4077円だったと発表し…
2025.03.17 18:30
【“消えたコメ問題”に天皇陛下もご心配】歴史的高騰の「コメ」と「皇室」の切っても切れない深い…
歴史的なコメ価格の高騰が続く中、政府が放出する備蓄米の入札が、3月10日に開始された。落札後、3月下旬頃から店頭に並ぶ予定だが、コメ価格への影響は不透明で、値上がり前の価格に戻るまで…
2025.03.16 07:00
いま気になる!
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
社会
《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
社会
《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
ライフ
愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
社会