社会/24ページ
国内外で世間を騒がせている事件や出来事、日々の生活にかかわる政治問題や皇室問題などまでを取り上げたページです。
《天皇陛下のプロポーズの思い出の地で》愛子さま、スカート+ブーツスタイルで鴨場デビュー
2025年2月14日、千葉県市川市の新浜鴨場で各国大使をもてなす外交団の鴨場接遇が行われ、愛子さまと秋篠宮家の次女・佳子さまが臨まれた。 この日が鴨場接遇デビューとなった愛子さまは、グリ…
2025.02.19 07:00
皇后雅子さま、ご家族でのスポーツ観戦で見せられたスカイブルーのリンクコーデ
2025年2月2日、天皇皇后両陛下と長女・愛子さまは東京都渋谷区の東京体育館をご訪問。「天皇杯 第50回記念日本車いすバスケットボール選手権大会」の決勝戦を観戦された。 晴れやかなスカイブ…
2025.02.12 16:00
《ベストセラーの気配》小室佳代さん自伝エッセイで触れた圭さんが『LET IT BE』を座右の銘にした…
「小室圭さんの母が語る」――書店では、書籍のタイトルよりも、帯に堂々と書かれたこの一文が目に飛び込んでくる。グラデーションがかかった薄いピンク色の書籍には、どこか申し訳なさそうな小…
2025.02.11 17:00
《LA山火事》大谷翔平が現地の消防署を訪問、消防士たちにリスペクトの気持ちを届けに
米・ロサンゼルスの山火事で大谷翔平選手(30才)は家族での避難を余儀なくされ、インフルエンザで体調も悪いなか、1~2週間知人の家に身を寄せていたという。山火事発生から1か月弱が経った1…
2025.02.07 17:30
《『モネ 睡蓮のとき』をご鑑賞》天皇皇后両陛下と愛子さまの微笑ましいやり取り ご一家の仲の…
2025年1月27日、東京・上野の国立西洋美術館にて開催されている展覧会『モネ 睡蓮のとき』を天皇皇后両陛下と愛子さまが鑑賞された。 ご一家の仲の良さがうかがえるやり取りも 大装飾画「睡蓮…
2025.02.02 16:00
《冬のご公務ファッション》皇后雅子さま、皇宮警察年頭視閲式に愛子さまと「コート+ブーツ」の”…
2025年1月24日、皇居・東御苑にある天守台の前で、天皇陛下をはじめ皇族方の護衛を担う皇宮警察本部の年頭視閲式が開かれた。天皇皇后両陛下は2年ぶり、長女愛子さまは初めてのご出席となった…
2025.02.01 11:00
《冬のアウターコーデ》皇后雅子さまの冬の「カジュアルアウター」ファッション、ポイントは色や…
防寒対策として冬大活躍のアウターと言えばダウンコート。そこで、皇后雅子さまの貴重なカジュアルアウターファッションをチェック。カジュアルなアウターを上品な印象を与える着こなしのポイ…
2025.01.28 11:00
《衝撃の裁判資料》「私たちから息子を奪わないで」水原一平被告の母の手紙「完璧な人間なんてい…
ドジャース・大谷翔平(30)の口座から1700万ドル(約26億円)をだまし取ったとして銀行詐欺罪などに問われている元通訳・水原一平被告(40)に対して、米連邦検察は、4年9ヶ月の禁固刑、釈放…
2025.01.25 11:15
《体型がほぼ同じなのでは》愛子さま「初の歌会始」に雅子さまのドレス着用で「母娘でシェアか」
新年恒例の皇室行事である「歌会始の儀」が1月22日、皇居・宮殿「松の間」で行われ、天皇皇后両陛下や秋篠宮ご夫妻らが参加された。皇族方が詠んだ和歌や公募作品から選ばれた和歌が古式にのっ…
2025.01.25 10:00
《裁判資料入手》水原一平被告の妻の手紙「私の夢は彼との間に子供をもうけ、小さな結婚式を挙げ…
愛情あふれる手紙は、裁判にどんな影響を与えるのだろうか──ドジャースの大谷翔平(30)の元通訳で、銀行詐欺罪などに問われている水原一平被告(40)。1月23日、米連邦検察は、4年9ヵ月の禁固…
2025.01.24 19:10
いま気になる!
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
社会
《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
社会
《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
ライフ
愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
社会