社会/20ページ
国内外で世間を騒がせている事件や出来事、日々の生活にかかわる政治問題や皇室問題などまでを取り上げたページです。
天皇ご一家の生活費を着服して懲戒免職となった宮内庁職員、宿直勤務時に金庫から抜き取る 上司…
戦後80年の節目に、万博、被災地の慰霊と、西に東に列島を飛び回られる天皇ご一家。寸暇を惜しんで国民に寄り添うご一家の足元で、あってはならない“窃盗事件”が発生。不届き者が目をつけたの…
2025.05.09 16:00
【川崎ストーカー事件】ラッパー容疑者、母親との特殊な関係 無断欠勤繰り返し会社をクビになっ…
「本当にいい子でしたよ。みんなと気さくにしゃべる子で、あの子がいると、その場がパッと明るくなるんです。いまは悔しくて……怒りが湧いてきます」 神奈川県川崎市の住宅で一部が白骨化した遺…
2025.05.08 16:00
《ひどいケロイドが見えました》杉良太郎が後悔「被爆者のおかみさん」との対話、そして長崎で誓…
「あぁ、やっとこの場所へ戻ってこられた。55年ぶりです。長かった……」 桜も散った4月23日、歌手で俳優の杉良太郎は長崎の街を歩き、そうしみじみ呟いた。初めて訪れたのは1970年、25才の頃だ…
2025.05.02 11:00
《縁結びを表す柄》愛子さま「新体制の園遊会」で水色の着物に込められた「結婚への思い」
天皇皇后両陛下が主催する春の園遊会が、4月22日に赤坂御苑(東京・港区)で開催され、漫画家のちばてつやさんやバレエダンサーの森下洋子さんら、各界の功労者約1400人が出席した。 今回は、…
2025.04.28 11:00
《新緑の季節は薄水色のお着物姿で》愛子さまが3回目の園遊会にご参加、笑顔で交流
天皇皇后両陛下が主催される春の園遊会が、4月22日に東京・赤坂御苑で行われた。 園遊会には3回目のご出席となる愛子さまは、淡い水色の振袖姿で登場。今回から、より多くの招待客と交流できる…
2025.04.24 16:00
「書くことの動機は家族にありました」――作家・桜木紫乃が思う「家族じまい」
毒親の存在に悩む、実の両親や義実家の介護で疲弊、トラブルを抱えるきょうだいと縁を切りたい・・・・家族とのつながりを考え直し、手放す動きの広まりとともに注目されるようになった「家族じま…
2025.04.23 11:00
【自分の財産をみすみす盗られたいの?】杉良太郎「721億円という過去最悪の被害額」を嘆く“終わ…
“大トリ”としてステージに登壇した歌手で俳優の杉良太郎は、背筋をしゃんと伸ばしたスーツ姿で、時折ユーモアを交えながらも、深刻な現状を切実に語った。 「特殊詐欺って生やさしいもんじゃな…
2025.04.19 08:00
悠仁さま 筑波大学でのキャパスライフの様子が“中国版インスタグラム”に多数投稿される、バドミ…
「将来の天皇」に向けられる視線は、時に危うい熱を帯びているようだ。悠仁さまのキャンパスライフを写真におさめ、次々とSNSに投稿する学生たち。もし彼らが、「皇位継承者の素顔を知りたい」…
2025.04.18 11:00
《仲睦まじいリンクコーデ》天皇皇后両陛下が大阪・関西万博の会場をご訪問「ふたりそろって大阪…
天皇皇后両陛下が大阪・関西万博の会場を訪れられた。雅子さまはこの1泊2日の大阪滞在中に、春らしいセットアップを3着お召しになられていたが、どれも天皇陛下のネクタイと色を合わせたリンク…
2025.04.17 16:00
愛子さま、母校で見せたとびきりの笑顔 「オール学習院の集い」に参加され、ご友人と談笑 盲導…
春の雨がそぼ降る週末、大学構内の一角が、華やかな光を放っていた。天皇家の長女・愛子さまが母校である学習院をご訪問されていたのだ。とびきりの笑顔を見せるそのお姿は、多忙な毎日の中、…
2025.04.17 11:00
いま気になる!
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
社会
《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
社会
《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
ライフ