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国内外で世間を騒がせている事件や出来事、日々の生活にかかわる政治問題や皇室問題などまでを取り上げたページです。
皇后雅子さまの着物姿は凛として美しい 季節感も表現される着こなしの妙
着ると背筋がシャンとして、日本の文化を堪能できる着物。最近は、特別な日ではなくても芸術鑑賞や友人とのランチ会などに着物を着ていく大人女性が増えているそう。お正月に着る機会の…
2021.12.19 07:00
58歳になられた皇后雅子さま お誕生日写真で振り返る10年とファッションの変遷【その2】
12月9日に58歳になられた皇后雅子さま。20歳の誕生日を迎えられた長女・愛子さまについて「あの幼かった愛子がもう成年かと思いますと、信じられないような気持ちもいたします」と言及。「これ…
2021.12.09 12:40
皇后雅子さまが58歳に 10年の歩みと誕生日写真での麗しきファッションを紹介【その1】
皇后雅子さまが12月9日、58歳の誕生日を迎えられました。今年は長女・愛子さまが成年皇族になられるなど、特別な年に。これまでどんなときも国民に寄り添ってこられた雅子さま。毎年、お誕生日…
2021.12.09 12:30
愛子さまの麗しきティアラ、ローブ・デコルテ姿 眞子さん佳子さまの新成人ドレス姿や秘話も
天皇皇后両陛下の長女・愛子さまが12月5日、皇居・宮中三殿を参拝し、その後、宮殿で天皇陛下による宝冠大綬章の親授式に出席された。愛子さまは初めてローブ・デコルテでお召しになり、その上…
2021.12.06 11:00
なぜ皇后雅子さまのリモートファッションは優美なのか? ワントーンにパールで華やかに
リモートワーク時は“オンライン映え”するファッションで臨むのが大人の流儀。皇后雅子さまが披露された、リモートご公務でのファッションに注目し、そのおしゃれのポイントを探ります。 ワント…
2021.12.05 07:00
皇后雅子さまの上品なレースコーデ|抜け感を出す大人の着こなしをスタイリストが解説
秋冬は重たい色、素材の洋服が多く、抜け感を出すのが難しいイメージ。今回は、秋冬に取り入れたいレースに着目。レースと言うと、ガーリーになったり、セクシーになりすぎたり、扱いが難しい…
2021.11.28 07:00
皇后雅子さまの“映える”リモートファッション 首周りに“華やぎ”がポイント
すっかり「リモートワーク」が聞き慣れたワードになっていますが、同時に“オンライン映え”するファッションにも注目が集まっています。今回は、皇后雅子さまが披露された、リモートご公務での…
2021.11.21 07:00
皇后雅子さまに学ぶ“冬の白”|特別感漂う“白”はリッチで着映え力も抜群!
冬が近づき、コートやダウンジャケットなど、本格的な冬アウターの出番がやってきました。ワードローブをチェックしてみて黒や茶、グレーなど、暗い色が並んでいたら、白のアウターを仲間入り…
2021.11.14 07:00
即位パレードから2年 その日皇后雅子さまが見せた麗しきローブ・デコルテと涙
現在、コロナ禍でリモートで公務に臨まれることも多い天皇皇后両陛下。どんなときも国民に寄り添ってこられ、コロナ前は多くの人と直接触れ合う機会をもたれてきた。ちょうど2年前の11月10日は…
2021.11.10 11:00
皇后雅子さまの“ライトグレー”着こなし術|品よく明るい色味で華やいだ雰囲気に!
そろそろ秋も終盤。衣替えも終え、いざ手持ちの服を見てみると黒や茶色など、暗めの色ばかりと感じたことがある大人女性も多いはず。暗い色は引き締めて見せる“締め色”になり、大人の落ち着き…
2021.11.07 07:00
いま気になる!
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
社会
《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
社会
《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
ライフ
愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
社会