社会/21ページ
国内外で世間を騒がせている事件や出来事、日々の生活にかかわる政治問題や皇室問題などまでを取り上げたページです。
《慰霊の旅が始まる》天皇皇后両陛下、日帰りで“最激戦地”硫黄島へ 31年前には上皇ご夫妻もご訪問
太平洋戦争末期、旧日本軍約2万2000人、アメリカ軍約7000人、さらに島に残った島民82人が犠牲となった東京・小笠原諸島の硫黄島。4月7日、天皇皇后両陛下はこの激戦地を訪れ、戦没者に祈りを捧…
2025.04.10 11:00
三笠宮瑶子さま、SNS流出写真の波紋 男性俳優が肩に手を回す“親密すぎるショット”、決めポーズの…
タンクトップからのぞく筋肉質な腕が魅力的なイケメン。その彼に控えめに身を寄せ、一緒に写真におさまる金髪の女性。しかし、そんな彼女の指先は、欧米で“卑猥だ”とされる、あのポーズをとっ…
2025.04.09 16:00
《圧倒的1位の理由》愛子さま「茶会デビュー」が「宮内庁YouTube」で再生回数トップ「佳子さまと…
宮内庁は4月1日、公式YouTubeチャンネル「宮内庁 Imperial Household Agency」を開設した。同日午前10時から動画配信をスタートさせ、3月25日に皇居・宮殿で行われた「宮中晩餐会」で陛下がお…
2025.04.09 11:00
【車椅子生活に】安倍昭恵さん「骨盤骨折」で周囲が心配「病院の前にインド旅行を挟む」も重症だ…
トランプ大統領の就任式に出席し、台湾総統と面会したと思えば、新宿・歌舞伎町の「トー横」で若者相手に餅つきイベントを開催。“ファーストレディ”時代に輪をかけて活動的なのが、安倍晋三元…
2025.04.08 07:00
晩餐会デビューの愛子さまに“お酒の試練” 陛下は「かなりお強い」、雅子さまは「ワインの知識は…
愛子さまが本格的に皇族としての活動を始められてから1年が過ぎた。若い世代の公務の担い手として、今後海外賓客との交流も重要な務めになるだろう。だが、その最たる晩餐会には、高いハードル…
2025.04.07 07:00
愛子さま、“晩餐会デビュー”は淡いピンクのドレス姿 お召し物とフィットした会場のしつらえは雅…
愛子さまの社会人生活が、2年目に入った。2月には、日本赤十字社(日赤)の青少年・ボランティア課に勤務される愛子さまにとって、1年間の集大成となるボランティア情報誌も発行。いまは“先輩…
2025.04.04 07:00
【ゴキブリの“一部”が混入】すき家の異物混入事案で気になる“ゴキブリの部分”「他の部位の行方」…
大手牛丼チェーン「すき家」は、3月29日、同28日に東京都の昭島駅南店で提供した商品にゴキブリの一部が混入していたことを明かした。この事態を受け、すき家は3月31日午前9時から4月4日午前9…
2025.03.31 08:00
【ネズミ混入ルートが判明】全店一時閉店のすき家が公表した「店内カメラが示した“証拠”」と「今…
「ほかの大手チェーンよりも“牛丼の種類”が豊富でよく利用していました。特にチーズ系が美味しくて新商品が出たら必ず食べていました……だから今回の騒動はショックが大きいです」──そう話すの…
2025.03.31 07:55
《なぜ判明したのか》ナスDの「経費の不適切使用」にテレビマンから同情の声「昔は家族の食事代も…
「ナスD」の愛称で知られるテレビ朝日の名物ディレクター・友寄隆英氏(50)にまつわるスキャンダルに、世間からは落胆の声が広がっている。 テレビ朝日は3月19日、同社のエグゼクティブディレ…
2025.03.30 11:00
《「どうせ中国人だろ」の声も》おたる水族館のベビーカー盗難騒動「日本人なわけがない」犯人の“…
北海道・小樽市にある「おたる水族館」は年間40万人が訪れるという道内最大級の水族館。日本海に面した大自然の中に位置しており、海を仕切っただけのダイナミックなプールでは野生に近い状態…
2025.03.30 11:00
いま気になる!
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
社会
《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
社会
《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
ライフ
愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
社会