“オバ記者” に関する記事/7ページ
体当たり取材が人気のアラ還ライター・野原広子の記事を紹介しています。自らの介護体験を綴った「介護のリアル」が人気。これまで挑戦してきたさまざまなダイエットについてのコラムも掲載しています。
《備蓄米放出でも止まらない米の値上がり》67歳オバ記者が振り返る自身の“米騒動”「米が買えなく…
政府が備蓄米の放出を決めたが、それでも巷での米の値上がりは続いていようだ。ライターのオバ記者こと野原広子(67歳)も先日、スーパーで米の価格を見て驚いたという。そんなオバ記者が自身…
2025.03.15 07:00
ライフ
たまたま乗った新幹線がいま話題の“アナ雪新幹線”だったら…「ディズニーに興味はない」67歳女性記…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)は、鉄旅をこよなく愛する“乗り鉄”。先日、たまたまレアな新幹線に乗ることができたという。それは“アナ雪新幹線”。ディズニーに全く興味…
2025.03.08 07:00
ライフ
若者に編み物がブーム! 67歳オバ記者が振り返る「編み物歴50年超」 本場のイタリアから糸を“輸…
若い世代を中心に編み物がブームになっている。オバ記者ことライターの野原広子(67歳)は編み物歴50年を超えるベテランだ。そんなオバ記者が編み物ブームの”ナゾ”について綴る。 * * * 1…
2025.03.01 07:00
ライフ
67歳オバ記者が50年以上続けている「編み物」、手を動かすことは「行き場のない気持ちをおさえる…
2025年となり、ライター歴46年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。厳しい寒さの中で続けていることがある。それは編み物。不安な気持ちをおさえるのに最適だという。オバ記者が自身の編み…
2025.02.22 07:00
ライフ
67歳オバ記者を悩ませていた“人と会いたくない病”、お礼の一文さえも億劫に 忌まわしき過去を吹…
2025年となり、ライター歴46年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。先日、地元・茨城の知人から「いちご」が届いたという。おいしさに感動するとともに、忌まわしき過去さえも吹き飛ばした…
2025.02.15 11:00
ライフ
67歳オバ記者、年を重ねてつらくなってきた「歩くこと」 背中を押したかかりつけ医のひと言「息…
2025年となり、ライター歴46年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。年を重ねてきて、次第に歩くことが億劫になってきたという。オバ記者が自身の経験を踏まえて「歩くこと」について改めて…
2025.02.08 07:00
ライフ
67歳オバ記者、「部屋に泊めてほしい」友人と“約束”も汚部屋を片付けられずピンチ ようやく重い…
2025年となり、ライター歴46年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。“片付けられない女”を自称し、いわゆる汚部屋暮らしだというが、その部屋をキレイにしなくてはいけないことに。ところが…
2025.02.01 07:00
ライフ
67歳オバ記者がハマる「炭火」、お餅をのせたら…「素材の味をグンと引き立たせるんだわ」。
2025年を迎え、ライター歴46年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。これまでさまざまなモノにハマってきたが、今のマイブームは「炭火」だという。いったいどう使っているのか? * * *…
2025.01.25 16:00
ライフ
67歳オバ記者、尿管結石の痛み「まさかの第二波」 どん底まで落ちて開き直る…そのあととった行動…
2025年を迎え、ライター歴46年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。昨年末、尿管結石になり、激痛で飛び起きた。今も悩まされる痛みの中、オバ記者がとった意外な行動とは…。 * * * 尿…
2025.01.18 07:00
ライフ
67歳オバ記者が尿管結石に 今思えば…激痛に襲われる前に感じていた数々の“異変”
2025年を迎え、ライター歴46年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。昨年末、急な激痛に襲われ飛び起きたという。病院に駆け込むと診断は「尿管結石」。その直前に感じていた“異変”について…
2025.01.11 07:00
ライフ
いま気になる!
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
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雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
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愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
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「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
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愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会