“オバ記者” に関する記事/9ページ
体当たり取材が人気のアラ還ライター・野原広子の記事を紹介しています。自らの介護体験を綴った「介護のリアル」が人気。これまで挑戦してきたさまざまなダイエットについてのコラムも掲載しています。
67歳オバ記者が「今年最後の盆踊り」へ 人とのつながりを改めて感じ、思い出した母ちゃんの言葉…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。ライターという仕事柄、多くの人と会う機会があるが、こと地元の人との交流となると高いハードルがあるという。そんなオバ記者のもとに…
2024.10.26 07:00
ライフ
67歳オバ記者、“5日間乗り放題”の鉄旅をリポート! 越後湯沢では酒風呂を満喫、新しくなった新潟…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。大病を患ってから2年、体調も少しずつ上向き傾向となり、念願だった“鉄旅”を決意。『大人の休日倶楽部パス』を利用して“5日間乗り放題”…
2024.10.19 16:00
ライフ
67歳オバ記者、大病から2年 “鉄旅”を決意して青森へ「体が動く動く!」で朝から海鮮丼を堪能
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。大病を患ってから2年、体調も少しずつ上向き傾向となり、今回5日間の“鉄旅”を決意。のっけからテンション上がりまくっているが、果たし…
2024.10.12 07:00
ライフ
67歳オバ記者、『全裸監督』著者から取材オファーで気になり始めた自分のブルドッグ顔…あっという…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。今をときめく作家からインタビューを申し込まれた。その取材日当日になって自分の“ブルドッグ顔”が気になり始めたという。さて、どうや…
2024.10.05 07:00
ライフ
67歳オバ記者、テレ東も注目した“日々の暮らし” 今ハマる「天然酵母パン作り」に悪戦苦闘
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。テレビ東京から出演オファーがあり番組に出演。その暮らしぶりが紹介された。そんなオバ記者が今ハマるのが、天然酵母菌を使ってパンを…
2024.09.28 07:00
ライフ
67歳オバ記者、新たな趣味は「フルーツ酵母で天然酵母パン作り」でもホームベーカリーは壊れてし…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。凝り性という性格からさまざまなものに沼ってきたが、最近やってみたいと思っているのが「天然酵母パン作り」、しかも酵母はフルーツを…
2024.09.21 07:00
ライフ
67歳オバ記者、友人と三重と愛知の旅へ 名古屋コーチン、鉄板ナポリタン…堪能した“ご当地グルメ”…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。年下からの誘いは断らないのが若さの秘訣という彼女が、友人から声をかけられ三重県津市へ。そこで出会ったのは数々の“ご当地グルメ”──…
2024.09.14 07:00
ライフ
67歳オバ記者、“汚部屋”を片付けてキレイに「モノを捨てるといいことが起こる?」疎遠だった美女…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。先日、ネット番組から「ライフスタイルを取り上げたい」とオファーがあったことから、“汚部屋”を片付けてキレイな部屋に変身! それが…
2024.09.07 07:00
ライフ
”片付けられない女”67歳オバ記者、散らかり放題の”汚部屋”の片付けを決意…「ゴミ袋15個出してスッ…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。このほど、ネット番組から「ライフスタイルを取り上げたい」とオファーがあり、自宅で収録をすることに。収録日まであとわずか……“片付け…
2024.08.31 07:00
ライフ
67歳オバ記者、納豆は地元・茨城の“ソウルフード” 「納豆のアレンジ料理」は否定派だったけれど…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。出身は茨城県。もちろん愛する食べ物は「納豆」だ。これまで納豆を使ったアレンジ料理は否定派だったが、このほど機会があり初めて食べ…
2024.08.25 07:00
ライフ
いま気になる!
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会