“オバ記者” に関する記事/8ページ
体当たり取材が人気のアラ還ライター・野原広子の記事を紹介しています。自らの介護体験を綴った「介護のリアル」が人気。これまで挑戦してきたさまざまなダイエットについてのコラムも掲載しています。
67歳オバ記者を年末に襲った「天地がひっくり返るほどの痛み」、2年前には境界悪性腫瘍との診断 …
2025年を迎え、ライター歴46年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。「身の引き締まる思い」で、新しい年を迎えたという、実は昨年末、急な激痛に襲われ飛び起きたという。何があったのか?…
2025.01.06 16:00
ライフ
67歳オバ記者が振り返る「面白い1年だった」2024年 講演会に元受刑者“乱入”からまさかの地上波出…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。年々、1年が過ぎるのが早いと感じているが、2024年もあっという間! 今年はどんな年だったのか? オバ記者が振り返る。 * * * 「…
2024.12.28 07:00
ライフ
67歳オバ記者が綴る“魅力度ランキングワースト1位 佐賀県、茨城県の魅力 茨城の鉄板パワースポッ…
10月に発表された都道府県魅力度ランキングでワースト1位となったのが佐賀県。昨年は茨城県だった。ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)は茨城県出身で、佐賀県には縁があり何…
2024.12.21 07:00
ライフ
“鉄旅”を愛する67歳オバ記者、『大人の休日倶楽部パス』を使って青森へ 「寿司屋や海鮮居酒屋に…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。鉄旅をこよなく愛する“乗り鉄”だが、今回も乗り放題チケットを駆使して青森へ出発! さて今回はどんな旅になったのか? * * * 「…
2024.12.14 07:00
ライフ
67歳オバ記者が提案する「たった540円」で1日満喫するバス旅 「ライトアップされた東京タワー」…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。気持ちがモヤモヤするときは、とにかく「旅の計画を立てる」こと。でも、足代がかかる…そんなときはたった540円で1日満喫する方法がある…
2024.12.07 07:00
ライフ
67歳オバ記者、「すごく狭い交友関係」で続ける“人付き合い”「人に交わると想像を超えた面白いこ…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。雑誌記者としてさまざまな人と会う機会があるが、自身の交友関係は「すごく狭い」という。そんな友人たちとの交流から最近、印象的な出…
2024.11.30 07:00
ライフ
67歳オバ記者、半年悩まされる「五十肩」が改善の兆し「腕が上がった!」 そのきっかけとなった…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。年を重ねて、体のあちこちが痛むように。とくに半年以上悩まされているのが「五十肩」だ。一時は夜中に飛び起きるくらいの痛みだったが…
2024.11.23 07:00
ライフ
67歳オバ記者が綴る「過去」と「未来」 元夫とのホテル結婚式の光景とメタバースが描く”新たな世…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。18歳で上京して49年、年を重ねるとともに、過去を振り返ることも増えてきた。同時に、進化する最新技術に思いをはせることも。オバ記者…
2024.11.16 07:00
ライフ
67歳オバ記者、階段で3階まで上るのがしんどい…そして心と体が衰えないために決めた「1日3つ、日…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。年を重ねるとともに、家族の他界や大病などを経験。自身と周りの変化を実感する日々。とくに最近は体力の衰えを感じることが増えてきた…
2024.11.09 07:00
ライフ
67歳オバ記者が綴る「山あり谷ありの日常」、ユニクロ銀座店前で見た光景、仰天価格の大間のマグ…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。ライターとしてさまざまな場所に赴き、人に会い、体験したことを文章にしているが、日常でも「そんなことってあるの?」という出来事を…
2024.11.02 07:00
ライフ
いま気になる!
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
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雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
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愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
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愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
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愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会