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最旬のイケメン俳優やアイドル、昔懐かしい名優のニュース、そして韓流スターの日常から街のトレンドなど、幅広くエンタメ情報を集めたページです。
【ロイヤルファミリーのドライブ姿】キャサリン皇太子妃はエリザベス女王とも縁のあるレンジロー…
2024年6月にイギリスへ公式訪問された天皇皇后両陛下。到着後、チャールズ国王が用意したベントレーで移動したことが話題になった。実はイギリス王室のプリンスやプリンセスたちが自ら運転する…
2024.07.19 19:00
《レッドカーペットで”手つなぎ”姿》大谷翔平は特注の“デコピンスーツ” 真美子さんのパンツドレ…
2024年7月16日(日本時間17日)、オールスター戦の前に行われる恒例のレッドカーペットショーが行われ、ドジャースの大谷翔平選手が、妻・真美子さんと参加した。今回、大谷選手が着用したオー…
2024.07.18 19:00
ラーメン店の“猫店長”演じる津田健次郎、「しょうゆラーメンがいちばん好き」「下手すると毎日ラ…
猫が営むラーメン店を描くアンギャマン原作のコミック『ラーメン赤猫』がテレビアニメとなって放送スタート(毎週木曜夜11時56分~/TBS系28局全国同時放送)で、猫の店長・文蔵の声を務めるの…
2024.07.18 16:00
”梨泰院クラスのヒール役”アン・ボヒョン、『軍検事ドーベルマン』が話題に 明るい色を積極的に…
『梨泰院クラス』で悪役を演じ、その名を世に轟かせたアン・ボヒョンが、初主演を務めたことでも知られるドラマ『軍検事ドーベルマン』。本作は、2022年に放送され大ヒットとなったが、このた…
2024.07.15 11:00
【大塚寧々 ネネノクラシ#75】二度現地に着きながら引き返してきた長野県の「白駒池」に再び向か…
女優・大塚寧々さんが、日々の暮らしの中で感じたことを気ままにゆるっと綴る連載エッセイ「ネネノクラシ」。第75回は、夫婦で向かった長野県の「白駒池(しらこまいけ)」について。前回は二…
2024.07.09 11:00
《繊細な演技が注目》SixTONES・京本大我、初単独主演作『言えない秘密』で刻んだ最上のパフォー…
京本大我さん(SixTONES・29歳)が初めて単独主演を務めた映画『言えない秘密』が6月28日より公開中。ヒロインに古川琴音さんを迎えた本作は、とあるピアノの旋律を介して運命的な出会いを果た…
2024.07.08 11:00
【7月7日は「ドリカムの日」】『大阪LOVER』『朝がまた来る』も…届かない願い、叶わない夢も丸ご…
1989年のデビューから今年で35周年を迎えたDREAMS COME TRUE。1990年代からミリオンヒットを連発し、ボーカルの吉田美和とベースの中村正人の2人編成になった後も勢いは衰えず、昨年開催された…
2024.07.07 07:00
躍動する55歳、高嶋ちさ子さんインタビュー「60代に向かうのが楽しみでしかない」
大胆な振る舞いに見え隠れする、繊細な心配り。尋常じゃない負けず嫌いがもたらした、数々の伝説。辛辣なのになぜか憎めない唯一無二の存在である、高嶋ちさ子さん(55歳)。現在の心境や未来…
2024.07.05 11:00
『Missナイト&Missデイ』出演のチェ・ジニョク、白やアースカラーなど“淡い色”を主役にしたフォ…
とあるきっかけから、“昼間だけ50代に変身する体質”になってしまった20代の就活浪人生のドタバタな日々を描くファンタジー・ラブコメディ『Missナイト&Missデイ』が、Netflixで大人気。配信が…
2024.07.01 11:00
《名曲発表からちょうど47年》『大空と大地の中で』は雪印、『季節の中で』はグリコ…「聴いたら即…
北海道・足寄町出身のシンガーソングライター・松山千春の1stアルバムが発売されたのは1977年6月25日。『オホーツクの海』『足寄より』など生まれ育った北海道を歌った楽曲が多く収録されるな…
2024.06.25 11:00
いま気になる!
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
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愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
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「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
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愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
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《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
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愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
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