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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
《家族が認知症だと思ったら…》“どうやって病院に連れていくか”に悩む人に有効な方法を専門家が指…
誰しもにある、認知症のリスク。まだ身近に認知症患者がいないという人こそ、そのときが来るときの心構えをしておきたい。そこで、『ボケ、のち晴れ 認知症の人とうまいこと生きるコツ』(アス…
2024.10.23 16:00
《凍えながらアイスコーヒーを飲む?》韓国、独特のカフェ文化とは 語学留学中の50代ライターが…
国が異なれば、文化が異なるのは当たり前。それはカフェでも同様のようだ。韓国には他国にはない独特のカフェ文化があるという。現在韓国に語学留学中のライター田名部知子さんが、解説。さら…
2024.10.23 16:00
《介護がうまくいくコツ》認知症患者に対して「今日は何月何日?」「孫の名前は?」と聞いてはい…
理学療法士で『ボケ、のち晴れ 認知症の人とうまいこと生きるコツ』(アスコム)の著者の川畑智さんは、認知症の人のサポートや認知症予防のための活動を行っている。多くの認知症患者やその家…
2024.10.22 16:00
認知症患者と上手につきあう「5つの会話テク」“褒め言葉”は相手の言葉の中にヒントがある
認知症の人のサポートや認知症予防のための活動を行っている理学療法士の川畑智さんは、認知症患者とのコミュニケーションのプロ。著書の『ボケ、のち晴れ 認知症の人とうまいこと生きるコツ』…
2024.10.21 16:00
認知症患者と上手にかかわるコミュニケーションのコツ「ありがとう」「ごめんね」が有効、「物盗…
理学療法士の川畑智さんは、認知症の人のサポートや認知症予防のための活動を行っている。その経験などから上梓した『ボケ、のち晴れ 認知症の人とうまいこと生きるコツ』(アスコム)には、認…
2024.10.20 16:00
67歳オバ記者、“5日間乗り放題”の鉄旅をリポート! 越後湯沢では酒風呂を満喫、新しくなった新潟…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。大病を患ってから2年、体調も少しずつ上向き傾向となり、念願だった“鉄旅”を決意。『大人の休日倶楽部パス』を利用して“5日間乗り放題”…
2024.10.19 16:00
《自宅か施設か》認知症の家族を自宅介護するときの心得「お風呂での“失敗”が始まったら施設入居…
認知症にならない、とは誰しも言い切れないもの。家族が認知症になる可能性もあれば、すでに認知症の家族と暮らしているという人もいるだろう。そんな家族との暮らしを前向きにできるようにと…
2024.10.19 16:00
アート、紅葉、観光列車に食…秋の魅力を満喫できる“お得旅”へ!“この秋訪れるべきNo.1”「森の芸術…
絶好の旅シーズンに開幕した「森の芸術祭 晴れの国・岡山」が、2024年11月24日まで開催中。会場となる岡山県北部は、のどかな自然に加え、城下町・宿場町など歴史ある街並みが残る地域だ。そ…
2024.10.17 16:00
《薄井シンシアさん&木下紫乃さん対談》「我慢」「評価」「お金」…ミドル世代が手放した方がいい…
17年の専業主婦を経て、日本法人の社長までキャリアを築いた薄井シンシアさんと、赤坂で昼スナック「ひきだし」を営み、ミドル世代のキャリア支援のプロでもある紫乃ママこと木下紫乃さん。「…
2024.10.16 11:00
67歳オバ記者、大病から2年 “鉄旅”を決意して青森へ「体が動く動く!」で朝から海鮮丼を堪能
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。大病を患ってから2年、体調も少しずつ上向き傾向となり、今回5日間の“鉄旅”を決意。のっけからテンション上がりまくっているが、果たし…
2024.10.12 07:00
いま気になる!
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
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愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
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皇室典範改正“国民が納得した上での成立”とは言い難い着地 天皇陛下は静養中にご署名“内容が不服でも拒否することはできない” 米大手紙は男系男子に固執する日本の現状を批判的に報道
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【愛子さまのお相手候補】「旧宮家で未婚の男系男子と結婚すれば都合がいい」と主張する人も 過去には「のび太くん」「野球部エース」「華道家元の孫」などの名前
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《女性皇族の尊厳を無視するような皇室典範改正が進む中…》高市首相、宮中晩餐会での“厚顔無恥”愛子さまに近づきハイテンションで会話、小泉進次郎夫妻と30分ほど取り囲む
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《皇室典範改正案の“不具合”》女性皇族は結婚後も「名字はないまま」、夫婦別姓に強硬に反対してきた高市首相の“大いなる矛盾”
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《アウトレットでの購入と見られる》愛子さま「那須ご静養」で披露された「5500円かりゆしウェア」南国風リンクコーデ
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