ライフ/101ページ
ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
《いまなお国際大会に出場》フィギュアスケート伊藤みどりさん、夢は80才でダブルアクセル成功「…
現役時代、トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)で世界を驚愕させたフィギュアスケート界のレジェンド・伊藤みどりさん(54才)は今年5月、ISU(国際スケート連盟)が公認する「国際アダルト競…
2024.08.08 11:00
マネーのプロが伝授する“相続税の節税術” 「財産総額を下げる」「教育資金の一括贈与」「“孫養子”…
2022年の国税庁のデータによれば、被相続人約157万人に対し、相続税が課せられたのは約15万人で、全体の9.6%。つまり10人に1人が相続税を課されていることになる。 また、2022年度に遺産分割を…
2024.08.08 11:00
伊藤みどりさん、紆余曲折を経てたどり着いたのはやはり「フィギュアスケート」だった 大会に出…
「体力の限界です」──酷使した体は、22才で悲鳴を上げた。現役を引退した伊藤みどりさんを待ち受けていたのは、セカンドキャリアを模索する日々。「あの伊藤みどりが会社員なんて」「みどりに…
2024.08.07 16:00
【骨になるまで・日本の火葬秘史】大物フィクサーが「人生の最期にふさわしい場所」に変えた
【女性セブン連載『骨になるまで 日本火葬秘史』第7回】明治の豪腕経営者から医師、宗教家へ―持ち主を変えながら発展してきた東京の火葬場は、昭和が終わりを迎える頃、印刷からボールペン、…
2024.08.07 11:00
【骨になるまで・日本の火葬秘史】仏に敵味方なし――宗教経営のもとで発展した
【女性セブン連載『骨になるまで 日本火葬秘史』第6回】明治時代、豪腕経営者の手によって整備が進んだ東京の火葬場は、大正に入ると、近代医学の礎を築いた名医の手にわたる。営利から社会貢…
2024.08.06 11:00
【骨になるまで・日本の火葬秘史】東京の火葬場の礎を築いた明治の政商
【女性セブン連載『骨になるまで 日本火葬秘史』第5回】江戸から東京へ。急速に人口密度を高めていた明治日本の首都を、コレラの蔓延が襲った。遺体の埋葬は滞り、腐敗が進み、さらに感染は広…
2024.08.05 11:00
【骨になるまで・日本の火葬秘史】日本古来の「ケガレ」の概念が「キヨメ」の文化を生んだ
【女性セブン連載『骨になるまで 日本火葬秘史』第4回】縄文時代、墓は人々の生活の中心地として鎮座していた。私達はいつから「死」を清めるべきもの、墓を生活から遠ざけるべきものとして認…
2024.08.04 11:00
【骨になるまで・日本の火葬秘史】志村けんさんはひとり、コロナ禍の厳戒態勢の中で骨になった
【女性セブン連載『骨になるまで 日本火葬秘史』第2回】「弔い」は、人間生活の終着点であり、人間社会の実情に多大な影響を受ける。新型コロナウイルスのパンデミックが社会を襲ったとき、火…
2024.08.03 11:00
67歳オバ記者が悩む「五十肩」、夜につらい痛み…対策のため8年ぶりに水着を着て水中ウォーキング…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。年を重ねて体のあちこちから”不調”を感じるように。最近、悩んでいるのが五十肩による痛みだ。通院しながらも自分でも対策を行っている…
2024.08.03 07:00
【骨になるまで・日本の火葬秘史】東日本大震災の犠牲者を送った「弔い人」の記録
【女性セブン連載『骨になるまで 日本火葬秘史』第3回】亡骸を見ながら遺族たちは生前の姿に思いを馳せ、最後の別れの言葉をかけた後、火葬して見送る。現代日本では当たり前のように行われて…
2024.08.02 11:00
いま気になる!
《オランダ訪問》雅子さま、「直前キャンセル」騒動と「第三ティアラ」の意味 豪華絢爛な晩餐会でなぜ控えめな“第三”を選ばれたのか
社会
《30年ぶりのビビッドカラー》雅子さま「晩餐会ドレス」で「ゴージャス」と「桜色」を使い分けられて
ライフ
雅子さま、欧州訪問でオランダのマキシマ王妃と12年ぶり対面 結婚や育児の悩みを分かち合った仲、民間出身でご成婚が物議を醸した共通点も
社会
【雅子さまの主治医が初告白・愛子さま出生秘話】「性別を知らせる必要はない」という陛下の選択 誕生の瞬間に分娩室を包んだ“荘厳な雰囲気”
社会
【雅子さまの主治医が初告白】愛子さま出生秘話 細心の注意を払った「出産予定日」に関する情報管理 上皇ご夫妻に直接尋ねられても沈黙を貫いた
社会
雅子さま、フィリピン大統領夫妻を招いた宮中晩餐会での周到なおもてなし 料理や音楽など“雅子さま流”の心遣い 愛子さまと悠仁さまを隣の席順にして会場は温かな空気に
社会
雅子さま、早慶戦天覧試合での“不在”はオランダ・ベルギー訪問を見据えたものか 両国とも3日ずつのゆっくりとした滞在で“ごくプライベートな時間”が設けられる予定
社会
雅子さまを支える“最重要ポスト”侍従長候補は「外務省の同期」 順調にキャリアを重ねるも高市首相の鶴の一声で“更迭” 雅子さまからの信頼は厚く、“最強のパートナー”となる存在
社会
雅子さま、フィリピン大統領夫妻との会見で見せた“令和流のこだわり” 今後の国賓接遇は「最低でも年2回以上」、強まる国際親善への思い
社会
雅子さま、皇后として4回目の海外公式訪問でオランダとベルギーへ スケジュールには“謎の空白” 宿泊先は両国の王宮や王室が所有する別荘か
社会