ライフ/125ページ
ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
樹木医・後藤瑞穂さん、起業で感じた女性経営者としての「壁」と今後の展望「樹木医としてのビジ…
後藤瑞穂さん(55歳)は女性としては少ない樹木医として活躍。その活動がテレビ番組に取り上げられるなど注目度も高まっている。起業した際には、さまざまな「壁」に直面した。シングルマザー…
2024.04.14 11:00
前期高齢者3年目を迎えた67歳オバ記者、不調は“顔”に表れる? “絶景”の桜を見ながらハッとした「…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子。毎年春になると、“気象病”で体調不良に悩まされるが、今年もやはり…。体調の浮き沈みに翻弄されながらも、桜の景色を見てオバ記者が思いを巡らせ…
2024.04.13 07:00
樹木医として注目の後藤瑞穂さん「庭木を剪定するのは人間のエゴ」、その真意とは?
街中に当たり前のようにある樹木は、定期的にメンテナンスされている。その役割を担っているのが樹木医だ。雨の日も風の日も樹木の健康診断をしてカルテを作成している。そんな樹木医として注…
2024.04.12 16:00
アラフィフが「スプリングコート」を買うなら、ロング丈とミディ丈どちらが活躍度が高い?スタイ…
半袖で過ごせそうな日もあれば、翌日は急激に気温が下がったり、日中は暖かいのに朝晩は肌寒かったりと、意外と気温の変化が激しい春。こんな季節に役立つのが春のアウターですが、大人女性に…
2024.04.12 11:00
《上に物を置いてない?》電子レンジ・オーブンレンジの寿命は「10年」が目安 「見逃すとキケン…
電子レンジ・オーブンレンジの不具合。これは、修理が必要な故障なのか、寿命が近づいているサインなのか、それとも使い方が間違っているのか――。なかなか判断が難しいですが、その見極め方、…
2024.04.11 11:00
好評で1か月延長!ピスタチオと真っ赤ないちごが主役のアフタヌーンティー
「ザ ストリングス 表参道」の2階「TAVERN by the green(タバーン・バイ ザ グリーン)」で提供されている『ピスタチオ&ストロベリー アフタヌーンティー』が、好評につき5月8日(水)~6…
2024.04.10 16:00
薄井シンシアさんの社交術 外交官妻時代の手土産はなぜ「ベイクドチーズケーキかガトーショコラ…
外交官の妻として17年間の専業主婦生活をおくったあとにキャリアアップを重ね、現在は外資系企業で働く薄井シンシアさん(64歳)。どんなことでも合理化する彼女は、手土産選びにも無駄があり…
2024.04.10 11:00
「樹木医」として注目集める後藤瑞穂さん、なぜ“木を診る”仕事を選んだのか? 目標達成までの苦…
天然記念樹から街路樹まで、さまざまな樹木を診断して治療する樹木医。まだ珍しい女性樹木医として注目を集める後藤瑞穂さん(55歳)。その活動は昨年、『情熱大陸』でも紹介され、反響を呼ん…
2024.04.09 19:00
しなってすき間にフィット!わずか約1cmのすき間もラクラクお掃除できる便利グッズ
コジットから、手が届きにくい床・家具などのすき間汚れをラクにお掃除ができる『のびのび床ホコリごっそりすき間職人』が、全国発売されています。 届きにくかったホコリをごっそりキャッチ!…
2024.04.07 16:00
”名物ライター”オバ記者、67歳となった今もバイトで続ける「国会案内」の醍醐味 依頼があったと…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子。雑誌などでの執筆を中心にライター業をしながら、67歳となった今でも続けているのが、国会の議院事務所でのアルバイトだ。とくに、小学生のグル…
2024.04.06 07:00
いま気になる!
《未婚の女性皇族方は5名》皇室典範改正後“結婚第1号”と目されるのは高円宮承子さま、会員制レストランで目撃されたデート “祝砲”は愛子さまの結婚の“試金石”に
社会
【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
社会
改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
社会
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会