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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
覚えておけば英会話の9割で使える!? 中学1年生で習う3つの動詞とその活用術
せっかく海外に行ったのに、あまり英語も話せずに、学生時代もっと勉強しておけばよかったと後悔した…という経験、ありませんか? もしコロナ禍が収束して、海外旅行が再びできるようになった…
2021.11.09 16:00
新田恵利が語る介護でストレスを溜めない方法 おすすめは「いいふらし介護」
母親への6年半の介護生活を送ってきた歌手・タレントの新田恵利さん(53才)。介護者の多くは、溜まっていくストレスに悩まされますが、新田さんはどのようにストレスを解消してきたのでしょう…
2021.11.09 11:00
ゆずは捨てるところなし! 節約の専門家が教える丸ごと活用術
11月に旬を迎えるゆず。ゆずは捨てるところなし、と言われるほど使い道が豊富な果物です。お金のプロフェッショナルである節約アドバイザー・ファイナンシャルプランナーの丸山晴美さんも、ゆ…
2021.11.08 07:00
自作スムージーを持ち運び! USB充電式のコードレスミキサーが新登場
手作りしたドリンクやスムージー、せっかくなら持ち運んで楽しみたいもの。理美容器具などの自社商品の企画・開発と、国内外のメーカーブランド商品を販売する代理店業を展開する小泉成器がこ…
2021.11.07 16:00
英語ができない人がどうしても間違いがち 英語と日本語の決定的な違いとは?
コロナ禍が収束したら、海外旅行に行きたい!と考える今だからこそ、おうち時間で英会話が上達できたらうれしいですよね。ジュリアーノ熊代さんの英会話教室には、より海外旅行を充実させたい…
2021.11.06 16:00
新田恵利が語る6年半の母親在宅介護 「後悔はない」と言い切れるワケ
「もう少しできることがあったのではないか」と後悔する人も多い親の介護ですが、歌手・タレントの新田恵利さん(53歳)は、6年半にわたる母親の介護を「後悔はない」と言い切ります。そう思え…
2021.11.06 11:00
【64歳オバ記者 介護のリアル】93歳母ちゃんに生涯一の怒声をあげてしまった…3か月の介護で疲れも…
ライター歴43年のベテラン、オバ記者こと野原広子(64歳)が、今年8月から茨城の実家で始めた93歳「母ちゃん」の介護について綴る。ほとんど寝たきり状態だった要介護5の母ちゃんは、今では歩…
2021.11.06 07:00
大人女性にはメンズがおすすめ!ユニクロの“プレミアムラムニット”なら華奢見えスタイルに
ニットといえば秋冬の必需品。最近はざっくりニットやオーバーサイズのシルエットが流行っていますが、大人女性にとってこのオーバーサイズを着るというのがネック。だらしなく見えないかが気…
2021.11.05 11:00
今さら聞けない!電気調理鍋と電気圧力鍋は違いと料理の使い分けは?
シャープの「ヘルシオ ホットクック」をはじめとする電気調理鍋や電気圧力鍋は、材料と調味料さえ入れたら、あとはほったらかしで自動的に調理し、保温までしてくれるという便利さで、大ブー…
2021.11.04 11:00
日本人は実は英語に向いている!? 英会話講師が語るその理由と日常でできる簡単な習得術
学生時代、単語が覚えられず、未だに英語に苦手意識がある…という人は多いかもしれません。けれど、おうち時間が増えた今こそ、英会話を少しでも習得して、海外旅行がまたできる日に備えておき…
2021.11.04 07:00
いま気になる!
【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
社会
改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
社会
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
社会