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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
審美歯科はホワイトニング、矯正歯科はマウスピース矯正に高い関心 女性は矯正で自己肯定感も重…
審美歯科や矯正歯科で、消費者がどの治療に関心を寄せているのかが示された。 審美歯科ではホワイトニング、矯正歯科ではマウスピース矯正への関心が高いことが分かった。 矢野経済研究…
2026.05.02 11:00
由美かおるさん、ポジティブメンタルを形作っている“呼吸法”「私が15才の頃から体形が変わらず、…
3才からバレエを始め、小6で西野バレエ団に入団し、15才のときに『11PM』(読売テレビ)で、歌って踊れる歌手としてデビュー。以降60年にわたって芸能界の第一線で輝き続ける女優の由美かお…
2026.05.02 11:00
《回収騒ぎが相次ぐ中国食品》水際対策として完璧ではない厚労省による食品検疫、違反が発覚した…
中国産食品の回収騒ぎが相次いで報じられた。今年2月、ニッスイは冷凍枝豆の一部から残留農薬が基準値を超えて検出されたとして、約3万3000パックを自主回収した。さらに昨年には、業務スー…
2026.05.01 16:00
《”洗濯の達人”がセルフケア術を徹底指南》ウールコートの洗い方と干し方、アイロンがけのコツ
総務省の消費者物価指数によると、背広上下のドライクリーニング代は2025年1月時点で、2020年比で約2割上昇。さらにこの春からは、原油価格高騰などの影響で5~15%程度値上げされる。そこで節…
2026.05.01 11:00
《いまも毎日20km》松野明美さんが語る“前向きメンタルの秘訣” 走ることが元気の源「家族が笑顔…
「現役を引退したいまも毎日20km走っています。走る前より走った後の方が元気になる。これからもずっと走り続けるつもりです」。こう語るのはタレントで参議院議員の松野明美さん(57才)。彼…
2026.05.01 11:00
《中国からの輸入食品で相次ぐ回収騒動》“統一した安全基準を徹底することが不可能”な中国特有の…
物価の高止まりが続くなか、私たちは「食の安全」と「価格」を常に天秤にかけている。そんなさなか、中国産食品の回収騒ぎが相次いで報じられた。しかし、それは氷山の一角に過ぎないかもし…
2026.04.30 16:00
《二面性男の計画的犯行》義母を殺害 ギャンブルに借金…次女の夫が金のために及んだ凶行
古今東西、家族関係の悩みはなくならず、とりわけ嫁姑問題は時代が変わってもなお永遠だ。実際の事件を紐解くと、深い憎しみが、一線を越えてしまう悲劇が明らかに──。 * * *2017年10月17…
2026.04.30 11:00
《節約につながる》”洗濯の達人”が教える自宅クリーニング ダウンコート&羽毛布団、ジャケット…
総務省の消費者物価指数によると、背広上下のドライクリーニング代は2025年1月時点で、2020年比で約2割上昇。さらにこの春からは、原油価格高騰などの影響で5~15%程度値上げされる。そこで節…
2026.04.30 11:00
「セルフレジになったコンビニ」「銀行の窓口」「駅のホーム」…電子機器に任せて“生身の人間がい…
テクノロジーの発展とともに便利になっていくこの世界。その結果、人が担っていた業務が無人化されるケースも増えている。しかし、女性セブンの名物ライター“オバ記者”こと野原広子氏は、そ…
2026.04.29 11:00
「捨てなきゃよかった…!」経験者が語る、引っ越し・片付け後に“後悔したモノ”に共感の嵐!
引っ越しや衣替え、片付けといったタイミングで、不用品を処分することってありますよね。しかし、後になって「あれ、なんで捨てちゃったんだろう」と後悔してしまうことも…。「女性セブン倶楽…
2026.04.29 09:00
いま気になる!
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
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愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
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皇室典範改正“国民が納得した上での成立”とは言い難い着地 天皇陛下は静養中にご署名“内容が不服でも拒否することはできない” 米大手紙は男系男子に固執する日本の現状を批判的に報道
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【愛子さまのお相手候補】「旧宮家で未婚の男系男子と結婚すれば都合がいい」と主張する人も 過去には「のび太くん」「野球部エース」「華道家元の孫」などの名前
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《女性皇族の尊厳を無視するような皇室典範改正が進む中…》高市首相、宮中晩餐会での“厚顔無恥”愛子さまに近づきハイテンションで会話、小泉進次郎夫妻と30分ほど取り囲む
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《皇室典範改正案の“不具合”》女性皇族は結婚後も「名字はないまま」、夫婦別姓に強硬に反対してきた高市首相の“大いなる矛盾”
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《アウトレットでの購入と見られる》愛子さま「那須ご静養」で披露された「5500円かりゆしウェア」南国風リンクコーデ
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【愛子さま・佳子さま】芸術院賞に続き、学士院賞でもお隣に!お互いを引き立てる上品コーデ
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