ライフ/238ページ
ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
在宅勤務で増える家事、夫にやってもらうための「頼り返しの術」とは?【コロナ禍の夫のトリセツ】
夫が在宅勤務になり、妻の家事は激増したのにもかかわらず、夫はまったく動いてくれない。 そんな妻の悩みをベストセラー『夫のトリセツ』(講談社)の著者で脳科学・人工知能(AI)研究者の黒…
2021.05.06 17:00
マンションの狭いベランダでも手軽に使える高圧洗浄機。お風呂掃除にも活躍【スマート家電レビュ…
家にいる時間が長くなると、普段は気にならなかったベランダの床や外壁などの汚れが目につくように……。とはいえ、ブラシでゴシゴシ洗浄するのは骨が折れます。そんな時に役立つのが、高圧洗浄…
2021.05.06 11:00
マリー・アントワネットの世界観を表現したスイーツビュッフェが開催 [ホテル インターコンチネ…
フランス王族のアイコニックな王妃・マリー・アントワネットの優雅な世界観は、女性なら一度は浸ってみたいもの。 「ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ」では、フランス王族のアイコニッ…
2021.05.05 17:00
夫婦仲がよくなる「乗馬」、子育てが一段落した人にもピッタリ【趣味のススメ】
50代になると、子育てが一段落したり、仕事が落ち着いてきたりして、時間を持て余す人もいます。人生100年時代と言われる昨今、そんなかたは趣味を始めることで人生が豊かにになるかもしれませ…
2021.05.04 17:00
毎日使うコンロ周りの汚れはどうする? 清潔に保つための2つの鉄則【新津春子のラクするお掃除術…
鍋の油や吹きこぼれなど、どうしても汚れがちなキッチンのコンロ。実は効果的な汚れの落とし方があるって、知っていますか? 羽田空港の清掃員で、清掃に関するさまざまな国家取得を保持し、ク…
2021.05.04 06:00
いらない食器を思い切って処分する心得|子育てが一段落したら食器棚の見直しを
引き出物、プレゼント、雑貨屋で一目惚れ…増えていくばかりの食器で、棚の中はひどい状態になっていませんか? おうち時間で料理をする機会も増えた今だからこそ、食器棚をきれいに整理して使…
2021.05.03 17:00
ダイソーがフランス製ネイルを新発売!「ジェル風仕上がり」や除光液不要のタイプも
美しさは手元から。露出が増えるこれからの季節、ネイルはいろいろな色を楽しみたいもの。 ダイソーが、そんな人におすすめのネイルを、4月下旬から販売スタート。簡単3STEPでツヤツヤなジェル…
2021.05.02 17:00
古堅純子さん、がん経験がきっかけ「ヨガは自分を取り戻す時間」【趣味のススメ】
40、50代は仕事や家事に追われて、心や体を追い込みがちになる人も多い。幸せ住空間セラピストの古堅純子(ふるかた・じゅんこ)さん(50歳)は、仕事や家事に追われる日々のなか、48歳でがん…
2021.05.02 11:00
【64歳オバ記者のリアル】高まる”バス旅”への欲望、旬の食べ物で解消する!?
バツイチ独身のライター・オバ記者(64歳)が、趣味から仕事、食べ物、健康、美容のことまで“アラ還”で感じたリアルな日常を綴る人気連載。246回目となる今回は、都バス旅、そしてホワイトアス…
2021.05.01 06:00
49歳女医が続ける日本舞踊の魅力、「体幹が鍛えられ姿勢が整う」【趣味のススメ】
人は幸福になることが目標だと言われることがあります。50代になってくると生活が安定してくると、幸せがなんなのかぼんやりしてくる人もいるかもしれません。そこで趣味を持つと、人生の指針…
2021.04.30 17:00
いま気になる!
改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
社会
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
社会
《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
社会