マネー/17ページ
このコーナーでは、誰もが気になる「リスクを避けた投資」や、「老後資産の増やし方」など、他社が報じないやさしい資産防衛術を中心に取り上げております。
【夫婦の年金受給“最適化”】年金博士「女性は『2年繰り下げ』がおすすめ」 健康寿命を考えて「夫…
公的年金が「100年安心」と銘打たれたのは2004年、小泉政権の頃。あれからたったの20年、いまではもはや「足りない」「本当にもらえるのか」と、全国民の不安の種になっている。老後の暮らしを…
2024.09.20 16:00
5年に1度の財政検証で「年金だけで現役世帯の平均収入の50%は維持できる」 年金博士は「充分な…
公的年金が「100年安心」と銘打たれたのは2004年、小泉政権の頃。あれからたったの20年、いまではもはや「足りない」「本当にもらえるのか」と、全国民の不安の種になっている。老後の暮らしを…
2024.09.19 16:00
《10月からルール変更》ふるさと納税、どう変わる?節約アドバイザーがすすめる「家計にやさしい…
節約の強い味方である「ふるさと納税」のルールが再び変更される。10月からの主な変更内容は、ふるさと納税のポータルサイト等に「返礼品を強調した宣伝広告の禁止」、「産地の規制の強化」す…
2024.09.16 07:00
ケチると“もしも”のときに後悔する「火災保険」 絶対につけるべき特約は大きな損害に備えるため…
「南海トラフ地震臨時情報」に「台風避難指示」。日本列島はいま、未曽有の大災害の“Xデー”の足音におびえている。非常時に「命を守る」心構えは全国民に浸透しつつあるが、生き延びた先の「暮…
2024.09.12 16:00
知っておくべき「地震保険」の基礎知識 官民一体の非営利制度で保険料は最低限、目的は被災後の…
「南海トラフ地震臨時情報」に「台風避難指示」。日本列島はいま、未曽有の大災害の“Xデー”の足音におびえている。非常時に「命を守る」心構えは全国民に浸透しつつあるが、生き延びた先の「暮…
2024.09.11 07:00
《大阪でも発生》急な停電でも冷蔵庫の食品をダメにしない準備「冷蔵室に入れる食品は7割程度に」…
8月に大阪で突発的な大規模停電が発生したが、予期せぬ停電は冷蔵庫や冷凍庫の中身をたダメにしてしまうリスクもある。停電が長引いた場合などになるべく食品にダメージを与えないよう、事前の…
2024.09.09 07:00
【50代からの稼げる資格】企業が魅力的に感じる「ITパスポートの資格を持った中高年」 “人生経験…
総務省の統計によれば、2022年の65才以上の就業者数は1968年以来過去最多の約912万人にのぼる。70〜74才の高齢者の33.5%、65〜69才は実に半数以上がなんらかの仕事をしており、このままいけば…
2024.09.04 11:00
【50代からの稼げる資格】「士業」の登竜門は“難易度高すぎず知名度高い”宅建士 パート募集も多…
総務省の統計によれば、2022年の65才以上の就業者数は1968年以来過去最多の約912万人にのぼる。70〜74才の高齢者の33.5%、65〜69才は実に半数以上がなんらかの仕事をしており、このままいけば…
2024.09.03 11:00
《10月から郵便料金が値上げ》はがきは約35%アップ!お得な郵送テク「値上げ対象外のクリックポ…
2024年10月に郵便料金が改定され、はがきや定形郵便物、レターパックなどさまざまな郵便物の料金が変更される。特にはがきは63円から85円と、約35%も値上げされ、年賀状を出す場合は出費がか…
2024.09.02 11:00
【どっちが安い?】「スーパー vsドラッグストア」実売価格を現地調査 飲み物、食品、調味料、日…
チョコレートや小麦製品をはじめ、この8月の食品値上げは642品目にも及んだ。当たり前に買っていた必需品が“贅沢品”になってしまったいま、家計を守るためにできるのは、1円でも安いものを見つ…
2024.09.02 11:00
いま気になる!
《未婚の女性皇族方は5名》皇室典範改正後“結婚第1号”と目されるのは高円宮承子さま、会員制レストランで目撃されたデート “祝砲”は愛子さまの結婚の“試金石”に
社会
【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
社会
改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
社会
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会