“雅子さま” に関する記事/4ページ
【雅子さま】に関する記事を集めたページです。
《天皇ご一家が戦後80年の沖縄ご訪問〉》雅子さまと愛子さま、“母娘おそろいコーデ” ライトブル…
天皇皇后両陛下と愛子さま(23才)は戦後80年の節目にあたり、6月4〜5日の2日間、沖縄を訪問された。公務での沖縄訪問が初となる愛子さまのお召し物は、雅子さま(61才)とリンクしたコー…
2025.06.15 07:00
社会
《「へちま襟」をお召しになって》愛子さまフォーマルな装いは雅子さまがお好みのもの「戦後80年…
1945年の終戦から80年の節目を迎えるにあたり、天皇皇后両陛下と長女の愛子さまは、6月4日から5日にかけて、かつて県民を巻き込んだ地上戦が展開された沖縄県を訪問された。
4日は国立…
2025.06.07 11:00
ライフ
雅子さま、周囲に漂う不穏な気配 戦後80年の慰霊の旅に苛烈な抗議、全国植樹祭は直前になって体…
平成流と令和流──時代の変遷によって、天皇皇后の公務への取り組み方には違いがある。しかし一貫するのは、「先の大戦」の犠牲者と傷ついた人々に寄り添おうとする姿勢だ。そのお気持ちを…
2025.06.06 16:00
社会
【センス光る】雅子さまは「骨16本」愛子さまは「TPOに合わせて」個性ある《皇族の意外な傘事情》
5月16日、九州南部で平年より14日早く「梅雨入り」が発表された。6月に入れば、全国各地で梅雨入りし、天候は不安定になる。そうなると手放せないのが傘だ。それは日々、公務に励む皇族方…
2025.05.23 16:00
社会
雅子さまらが出席された日本赤十字社の全国大会 愛子さまは職員として会場に
5月13日、雅子さま(61才)が名誉総裁を務められている日本赤十字社の全国大会に出席された。
大会では雅子さまと名誉副総裁を務める女性皇族方が出席。赤十字活動に貢献した個人や団体…
2025.05.15 11:00
社会
《初のパンツスーツをお披露目》愛子さま「社会人2年目の装い」で5時間待ちの客に見せた「圧巻ス…
天皇家の長女・愛子さまが、5月8、9日の2日間をかけ、大阪・関西万博を視察された。8日は万博のシンボルである大屋根リングや日本館、勤務先である日本赤十字社が運営する国際赤十字・赤新…
2025.05.12 11:00
社会
天皇ご一家の生活費を着服して懲戒免職となった宮内庁職員、宿直勤務時に金庫から抜き取る 上司…
戦後80年の節目に、万博、被災地の慰霊と、西に東に列島を飛び回られる天皇ご一家。寸暇を惜しんで国民に寄り添うご一家の足元で、あってはならない“窃盗事件”が発生。不届き者が目をつけ…
2025.05.09 16:00
社会
《新緑の季節は薄水色のお着物姿で》愛子さまが3回目の園遊会にご参加、笑顔で交流
天皇皇后両陛下が主催される春の園遊会が、4月22日に東京・赤坂御苑で行われた。
園遊会には3回目のご出席となる愛子さまは、淡い水色の振袖姿で登場。今回から、より多くの招待客…
2025.04.24 16:00
社会
《仲睦まじいリンクコーデ》天皇皇后両陛下が大阪・関西万博の会場をご訪問「ふたりそろって大阪…
天皇皇后両陛下が大阪・関西万博の会場を訪れられた。雅子さまはこの1泊2日の大阪滞在中に、春らしいセットアップを3着お召しになられていたが、どれも天皇陛下のネクタイと色を合わせたリ…
2025.04.17 16:00
社会
《“海”で命を落とした人たちへの敬意》雅子さま大胆デザインのセーラーカラーに託された思い
4月7日、東京都内から約1200キロメートル離れた太平洋上に浮かぶ硫黄島を訪問され、「令和の慰霊の旅」をスタートさせた両陛下。硫黄島は小笠原諸島のひとつで、現在その地で生活している…
2025.04.11 11:00
社会
いま気になる!
《色も襟もそっくり》紀子さま「お召し物を寄せられて」雅子さま流ファッションで“家族仲”も示される
ライフ
《天皇皇后両陛下、ベルギー・オランダ訪問へ》雅子さま「24年ぶりの記者会見解禁」に高まる期待、絆が深い両国訪問は最適のタイミング 2002年の会見では猛バッシングの過去
社会
《即位後4度目の海外訪問》天皇皇后両陛下、6月にオランダとベルギーを公式訪問へ 「復調」と「過去のつらい経験」…両国と雅子さまを繋ぐ“深い絆と因縁”
社会
《雅子さまと愛子さま、高市首相の“乱心”解散劇への困惑》国賓として招待するUAE大統領の来日と重なる投開票日程 政界が慌ただしい中で発揮される皇室による国際親善の神髄
社会
《国民と苦楽をともに》物価高直撃でも内廷費増額は見送り、天皇皇后両陛下が貫いた“国民に寄り添う”という矜持 3月には即位後初めて東日本大震災の被災地を訪問
社会
雅子さま、「講書始の儀」で“居眠り疑惑”出るほどお疲れに 皇室に正月休みはなし、年末年始は恒例行事で大忙し 「昨年の疲れが抜けきっていないのでは」との指摘も
社会