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日々の暮らしをステキにレベルアップしていくことに役立つ「女性セブンプラス」の記事を最新のものから順に紹介します。
【骨になるまで・日本の火葬秘史】東京の火葬場の礎を築いた明治の政商
【女性セブン連載『骨になるまで 日本火葬秘史』第5回】江戸から東京へ。急速に人口密度を高めていた明治日本の首都を、コレラの蔓延が襲った。遺体の埋葬は滞り、腐敗が進み、さらに感染は広…
2024.08.05 11:00
ライフ
中古品の活用で物価高に対抗!節約アドバイザーが語る「買ってもいい中古品・買ってはいけない中…
物価高の今、上手に中古品を活用して節約したいと考える人は多いだろう。しかし、中古品は同じ値段であっても物によって状態は異なり、きちんと選ばなければ損につながることもある。そこで、…
2024.08.05 07:00
マネー
【女性のがん、シン・常識】増加傾向にある大腸がん『ダヴィンチ』登場で人工肛門になる割合低下…
がんのなかには、“女性しか罹患しないがん”や“女性が罹患しやすいがん”がある。もしものときに備えるため、女性が知っておくべきがんのシン・常識を紹介する。【全3回の第3回。】 90才でも手術…
2024.08.04 19:00
健康・医療
薬の多剤併用が招く健康リスク 医師自ら多剤併用に向かわせているようなパターンも
手軽さや簡便さも重視され、健康食品やサプリメントなど、健康増進・病気予防に関連するビジネスが活況だ。しかし、「かえって体に害を与えかねない危険なビジネスも紛れている」と専門家らが…
2024.08.04 16:00
健康・医療
【骨になるまで・日本の火葬秘史】日本古来の「ケガレ」の概念が「キヨメ」の文化を生んだ
【女性セブン連載『骨になるまで 日本火葬秘史』第4回】縄文時代、墓は人々の生活の中心地として鎮座していた。私達はいつから「死」を清めるべきもの、墓を生活から遠ざけるべきものとして認…
2024.08.04 11:00
ライフ
「塩抜きダイエット」は2日間でなぜやせる? 「甘み×酸味」なら“味覚のマジック”、2日分の完全レ…
食塩の摂取量の目安は「1日あたり、女性6.5g、男性7.5g」。だが実際には多くの人が毎日10g以上の塩分を摂っているという。摂りすぎた塩は水分と一緒に体にたまり、さらには脂肪まで増やす。余…
2024.08.03 19:00
料理・レシピ
【乳がんのシン・常識】「マンモグラフィは毎年」が主流になるアメリカ 検診にAI技術、遺伝子検…
身近な病気であるがんのなかには、女性だけが罹患するもの、女性のほうが男性よりリスクが高いものも多い。そこで、もしもの時のために、女性が知っておくべきがんのシン・常識を紹介する。【…
2024.08.03 16:00
健康・医療
健康診断は本当に必要か? 予防医療のはずの検査で健康を損なうリスクも
手軽さや簡便さも重視され、健康食品やサプリメントなど、健康増進・病気予防に関連するビジネスが活況だ。病気を未然に防ぐ予防医療の役割のほかに早期発見を叶える健康診断も健康ビジネスの…
2024.08.03 16:00
健康・医療
【骨になるまで・日本の火葬秘史】志村けんさんはひとり、コロナ禍の厳戒態勢の中で骨になった
【女性セブン連載『骨になるまで 日本火葬秘史』第2回】「弔い」は、人間生活の終着点であり、人間社会の実情に多大な影響を受ける。新型コロナウイルスのパンデミックが社会を襲ったとき、火…
2024.08.03 11:00
ライフ
67歳オバ記者が悩む「五十肩」、夜につらい痛み…対策のため8年ぶりに水着を着て水中ウォーキング…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。年を重ねて体のあちこちから”不調”を感じるように。最近、悩んでいるのが五十肩による痛みだ。通院しながらも自分でも対策を行っている…
2024.08.03 07:00
ライフ
【子宮頸がんのシン・常識】新たな検診方法の導入で負担軽減の見込み 妊娠や出産への影響をカバ…
2人に1人がかかるがんは、身近な病気のひとつであり、女性だけが罹患するものや男性よりリスクが高いものも多い。もしものときに備えるため、いま女性が知っておくべきがんのシン・常識を公開…
2024.08.02 16:00
健康・医療
塩分や糖の過剰な制限はリスクに 医師は減塩食品より「1日に摂る塩分摂取量の把握・管理」をすす…
手軽さや簡便さも重視され、健康食品やサプリメントなど、健康増進・病気予防に関連するビジネスが活況だ。しかし、「かえって体に害を与えかねない危険なビジネスも紛れている」と専門家らが…
2024.08.02 16:00
健康・医療
【骨になるまで・日本の火葬秘史】東日本大震災の犠牲者を送った「弔い人」の記録
【女性セブン連載『骨になるまで 日本火葬秘史』第3回】亡骸を見ながら遺族たちは生前の姿に思いを馳せ、最後の別れの言葉をかけた後、火葬して見送る。現代日本では当たり前のように行われて…
2024.08.02 11:00
ライフ
火もミキサーも使わずにプロの味!「かぼちゃの冷製スープ」【もあいかすみ ラクウマレシピ】
暑い夏は冷たいスープを飲みたい! フォロワー100万人以上を抱えるInstagramアカウント「MOAI’s KITCHEN」を運営する人気インスタグラマーで料理家のもあいかすみさんが、簡単に作れておいし…
2024.08.02 07:00
料理・レシピ
《50代女性の4割が摂取》サプリメント市場が急拡大した背景 専門家からは効果に疑問の声も
健康を維持し、病気を予防するための術は、時に一大ムーブメントを起こしながら、常に情報がアップデートされ生活に根づいてきた。手軽さや簡便さも重視され、健康食品やサプリメントなど、健…
2024.08.01 16:00
健康・医療
いま気になる!
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
社会
《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
社会
《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
ライフ
愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
社会
皇室典範改正“国民が納得した上での成立”とは言い難い着地 天皇陛下は静養中にご署名“内容が不服でも拒否することはできない” 米大手紙は男系男子に固執する日本の現状を批判的に報道
社会
【愛子さまのお相手候補】「旧宮家で未婚の男系男子と結婚すれば都合がいい」と主張する人も 過去には「のび太くん」「野球部エース」「華道家元の孫」などの名前
社会