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日々の暮らしをステキにレベルアップしていくことに役立つ「女性セブンプラス」の記事を最新のものから順に紹介します。
【見逃してはいけない“がんの予兆”】皮膚がんでは「見慣れぬできもの」「できものから出血」、乳…
早期発見、早期治療ができるかどうかが生死を分けるとされるがん。いつもと違う不調が長引くようなら、それはがんの初期症状かもしれない。体の異変を“いつものこと”と見逃してしまわないよう…
2025.07.31 16:00
健康・医療
60才から楽しめる「ひとり旅“失敗しないテク”」を旅の達人が伝授! 必需品から旅先やホテルの選…
好きな場所に行き、見たいものを見て、食べたいグルメを堪能し、自分のペースで楽しめるひとり旅。デビューしてみたい!という人は多いが、初めては何かと不安もつきもの。4人のエキスパートに…
2025.07.31 16:00
ライフ
《木梨憲武の3年ぶり3回目の巡回展》“ノリさんの頭の中”を「触って」「感じる」参加型アートがず…
3年ぶりの全国巡回展「『木梨憲武展―TOUCH』SERENDIPITY―意味ある偶然」が大阪からスタート。「万博とユニバーサル・スタジオ・ジャパン人気にあやかりたくて大阪から(笑い)」という木梨が、…
2025.07.31 11:00
エンタメ
《体温を1℃上げる》「暑いのにお腹は冷たい」「なんとなくだるい」など“冷えバテ”不調を撃退!医…
外はこんなに暑いのに、私たちの体温は低下の一途を辿っているのをご存じだろうか? 恐ろしいことに、更年期以降の体は、さらに冷えを加速させている。“暑くて寒い”夏をどう乗り切ればいいのか…
2025.07.31 07:00
健康・医療
《一生に一度は見たい》モルディヴの海やメキシコのピンクのラグーンなど「色で旅する世界の絶景…
夏休みがついにスタート! 旅行に行く人もそうでない人も、写真を見るだけで旅に出た気分が味わえる絶景本を紹介します。世界の絶景を100色に分けた本『世界の絶景パレット100』(永岡書店)…
2025.07.30 16:00
ライフ
《見逃してはいけない「がんの初期症状」》大腸がんは“不調を感じても日常生活は送れる程度”、肺…
早期発見、早期治療ができるかどうかが生死を分けるとされるがん。いつもと違う不調が長引くようなら、それは病のサインかもしれない。「自分の体のことは、自分がいちばんわかっている」と思…
2025.07.30 16:00
健康・医療
「DOMOTO」に“進化”した堂本光一&堂本剛 “つかず離れず”の2人が選んだ「解散しない」の覚悟 12…
かつてのアイドル帝国でも唯一無二の存在感を誇った2人。時に“ビジネスコンビ”と自虐するが、適度な距離感で33年の歴史を紡いできた彼らが重大な決断を下した。「解散しない」覚悟を固めた2人…
2025.07.30 11:00
エンタメ
《死後の手続き》書類集めは「戸籍の広域交付制度」で手間を省略 クレジットカードは電話一本で…
老後、夫に先立たれて「おひとりさま」になる女性は少なくない。彼女たちの多くはこう語る。「夫が亡くなった後は、悲しむ暇もないほど忙しかった」と。人が最期を迎えた後にすべきことは、葬…
2025.07.30 11:00
マネー
《肌老化の原因に》皮膚科医らが指摘する【間違った日焼けケア】、「日焼け止めは汗をかいたら塗…
東海地方以西では、観測史上まれにみる早さで梅雨明けし、本格的な夏へ突入。強い日差しを浴びる期間が例年以上に長ければ、それだけ日焼けによるダメージを受けるリスクが高まる。日焼け対策…
2025.07.30 11:00
健康・医療
《追悼・中山麻理さん》女優としてのオファーが減るなか、時給850円のレジ打ちバイトをしていた …
入退院を繰り返しながらの闘病の末に亡くなった中山麻理さん。三田村邦彦との結婚を機に一時引退するも、泥沼離婚を経て復帰。以前と変わらぬ存在感を見せたが、彼女は人知れず表舞台から遠の…
2025.07.30 07:00
エンタメ
《活動終了まで残り10か月》二宮和也、嵐ラストライブに向けて松本潤との“雪解け” 「すごく嬉し…
「国民的グループ」に、終わりの時が近づいている。4年以上の活動休止期間を経て実現した再稼働の陰には、一度はすれ違いが囁かれた二宮和也(42才)と松本潤(41才)の関係の変化があった。 …
2025.07.29 11:00
エンタメ
《死後の手続き》最短で済ませられる“最強のアイテム”はマイナンバーカード 死亡届の提出と同時…
老後、夫に先立たれて「おひとりさま」になる女性は少なくない。彼女たちの多くはこう語る。「夫が亡くなった後は、悲しむ暇もないほど忙しかった」と。人が最期を迎えた後にすべきことは、葬…
2025.07.29 11:00
マネー
《追悼・中山麻理さん》波瀾万丈だった人生 三田村邦彦との結婚で一時引退するも泥沼離婚劇に発…
イギリス人の祖父を持ち、日本人離れした妖艶な美貌で多くのファンを魅了した中山麻理さん。三田村邦彦との結婚を機に一時引退するも、泥沼離婚を経て復帰。以前と変わらぬ存在感を見せたが、…
2025.07.29 07:00
エンタメ
和田秀樹氏が「終活せずに好きなことをして自分らしく過ごせばいい」と語る理由 本音で生きる反…
いま、「うまく死にたい」という人が増えている。私たちはみな、いつかは命が尽きる日がくる。それはいつなのか、どこでなのかは誰にもわからない。常に生と死の間にいる私たちが思うのは「元…
2025.07.29 07:00
ライフ
《夫に先立たれた後の手続き》“絶対に妻がしなければならない”ものはそう多くない事実 「死亡届…
何十年も連れ添った夫婦でも“死ぬまで一緒にいる”ことは難しく、いつかはどちらかが先に亡くなる。もしいま夫に先立たれたら、残された妻を待っているのは、無数の「手続き」だ。たったひとり…
2025.07.28 11:00
マネー
いま気になる!
《東日本大震災から15年》被災しながらも多くを語らなかった大谷翔平が、時を経て発した「忘れてはいけない」のメッセージ 雅子さまと重なる被災地への思い
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《まるで浮き上がっているように見える》愛子さま「雅子さまと揃えた淡色ドレス」そのすごい視覚効果【専門家の分析】
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《視察先は1日あたり2件ほど》雅子さまの地方ご訪問日程に「ご予定が少なすぎる」「観光のようだ」との指摘 ゆとりあるプランの背景に昨年の“トラウマ”
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《“2色の紫”を使い分けられて》愛子さま「お召し物でイメージ大変化」TPOに合わせた色使いの妙
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《色も襟もそっくり》紀子さま「お召し物を寄せられて」雅子さま流ファッションで“家族仲”も示される
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《天皇皇后両陛下、ベルギー・オランダ訪問へ》雅子さま「24年ぶりの記者会見解禁」に高まる期待、絆が深い両国訪問は最適のタイミング 2002年の会見では猛バッシングの過去
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