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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
嫁姑問題がこじれないためには? 夫婦関係を悪化させずに夫を味方につける方法
既婚女性を悩ませる永遠のテーマともいえるのが、「嫁姑の関係」。関係がこじれるのは単純な性格の不一致だけではなく、お互いの気遣いや親切心からも起こり得るからでしょう。そこで、数多く…
2023.03.05 11:00
1年で24kg減量した専門家が解説「低糖質ダイエット」と「低脂質ダイエット」のメリットとデメリッ…
流行っているダイエット法だとしても、それが自分に合っているかどうかを見極めてから取り組んだほうが効率的で、体への負担も軽減できます。今回は、体重78kgから1年間で24kgのダイエットに成…
2023.03.04 11:00
65歳オバ記者 母の死、大病で手術、親友の死…つらい出来事が続く中、「年上の友達」がいることの…
昨年、入院と手術を経て境界悪性腫瘍であることがわかった、ライター歴30年を超えるベテランのオバ記者こと野原広子(65歳)。大病だけではなく、母親や親友の死などつらい出来事が続いている…
2023.03.04 07:00
【3名様にプレゼント】『スマートバスマット』で簡単に体重管理!乗るだけで測定&スマホに記録
issinのヘルスケアプロダクト『スマートバスマット』(1万6980円・税込)は、バスマットと体重計が一体化した新しい商品です。お風呂上がりに、いつもの要領でバスマットに乗…
2023.03.03 11:00
アラフィフでも失敗しない!「色は黒やネイビー」「ロゴ入りは避ける」などスウェットトップスを…
近年、トレンドアイテムとなっているスウェットトップス。着こなしを間違えると「部屋着にしか見えない」「子供っぽくなる」などの心配もあるため、躊躇している人も多いのでは? そこで大人…
2023.03.03 11:00
今春の朝ドラ『らんまん』の舞台「高知」旅!主人公のモデル・牧野富太郎博士ゆかりの地を巡る
3月になり、NHKの朝ドラ、連続テレビ小説『舞い上がれ!』も佳境を迎え、次の作品が気になる頃です。2023年春からは、高知県出身の植物分類学者、牧野富太郎博士をモデルとした神木隆之介さん…
2023.03.02 16:00
衣類スチーマーが「花粉対策」に使えるって本当?実力と使い方を家電ライターが解説
お出かけ前に、ハンガーに掛かったシャツやニットなどのシワをサッと伸ばせる衣類スチーマー。除菌やタバコなどの脱臭にも効果的だとされていますが、実はこの時期に耳よりな「花粉の抑制」に…
2023.03.02 11:00
いちごやメロンなどが楽しめるスプリングアフタヌーンティー&旬の食材とお酒を楽しむトワイライ…
「渋谷ストリームエクセルホテル東急」のBar & Dining「TORRENT(トレント)」では、春のアフタヌーンティー『TORRENT Spring Afternoon Tea』と夜限定ハイティー『Twilight High Tea』が…
2023.03.01 16:00
薄井シンシアさん63歳、外資系大手企業に転職「異業種への転職は簡単ではないが無理ではない」と…
専業主婦から17年ぶりにキャリアを再開し、スーパーのレジ打ちから五つ星ホテルの幹部までさまざまな仕事を経験した薄井シンシアさん(63歳)。昨年7月に外資系ホテルの社長職を辞して、昨年11…
2023.03.01 11:00
サッと手にはめるだけ!水だけで汚れを落とせる「お掃除用手袋」が登場
めんどくさい水周りのお掃除…。サンコーから、そんな水周りのお掃除に役立つ、特殊繊維を使用したお掃除用手袋『びっくりバス用ピカピカ汚れ落とし手袋』が新発売されました。 素手感覚のお掃…
2023.02.26 16:00
いま気になる!
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
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愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
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皇室典範改正“国民が納得した上での成立”とは言い難い着地 天皇陛下は静養中にご署名“内容が不服でも拒否することはできない” 米大手紙は男系男子に固執する日本の現状を批判的に報道
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【愛子さまのお相手候補】「旧宮家で未婚の男系男子と結婚すれば都合がいい」と主張する人も 過去には「のび太くん」「野球部エース」「華道家元の孫」などの名前
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《女性皇族の尊厳を無視するような皇室典範改正が進む中…》高市首相、宮中晩餐会での“厚顔無恥”愛子さまに近づきハイテンションで会話、小泉進次郎夫妻と30分ほど取り囲む
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《皇室典範改正案の“不具合”》女性皇族は結婚後も「名字はないまま」、夫婦別姓に強硬に反対してきた高市首相の“大いなる矛盾”
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《アウトレットでの購入と見られる》愛子さま「那須ご静養」で披露された「5500円かりゆしウェア」南国風リンクコーデ
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【愛子さま・佳子さま】芸術院賞に続き、学士院賞でもお隣に!お互いを引き立てる上品コーデ
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