ライフ/157ページ
ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
河合薫さん、人生後半戦は「学び」が力になる CA、気象予報士から東大大学院に進み学者に
人生の後半戦をどう生きればいいのか。「幸せへの力」とはなにか――。そんなヒントの詰まった『THE HOPE 50歳はどこへ消えた? 半径3メートルの幸福論』(プレジデント社)を上梓したのは…
2022.04.16 16:00
【65歳オバ記者 介護のリアル】「介護した人はお葬式で泣かない」ヘルパーの言葉通りに でも涙が…
ライター歴43年のベテラン、オバ記者こと野原広子(65歳)が、介護を経験して感じたリアルな日々を綴る。昨年、茨城の実家で4か月間、母ちゃんの介護したオバ記者。その母ちゃんが亡くなっ…
2022.04.16 07:00
一目惚れ注意報!この春、アラフィフが「やってはいけない」服選びとは?
温かく過ごしやすい春は、おしゃれも楽しくなる季節です。ショップをのぞくと色鮮やかな服が並び、見ているだけでも気分が上がるというものですが、一目惚れして購入したのに“タンスの肥や…
2022.04.15 11:00
工事不要で使える「タンク式食洗機」の実力は?洗浄力、容量などを家電ライターがジャッジ
新年度が始まり、慌ただしい日々を送っている人も多いでしょう。ただでさえ忙しい日々、少しでも目の前の業務を減らすには、やらなくていい家事をひとつずつなくしていくことが有効です。…
2022.04.14 11:00
香り豊かなピスタチオや抹茶を贅沢に味わう!爽やかな“グリーンスイーツ”のアフタヌーンティー
「ハイアット セントリック 銀座 東京」の3階「NAMIKI667」では、”ナッツの女王”とも称される香り豊かな「ピスタチオ」や「抹茶」をふんだんに使用した「Pistachio Green Afternoon Tea」…
2022.04.13 16:00
アート&絶景がスゴイ!いま旅に行くなら「瀬戸内&四国」である理由を旅行ジャーナリストが解説
3年に一度のアートの祭典「瀬戸内国際芸術祭2022」。いよいよ明日、4月14日(木)に春会期が開幕します。海外アーティストが来日できないなどコロナの影響もあり、新作の公開は、一部ゆっ…
2022.04.13 11:00
食事の席でのナプキンの使い方3つのルール|席についてすぐ広げるのはNG!
「食べ方がきれいなだけで人は信用されます」――そう語るのは、書籍『おとなの清潔感をつくる 教養としての食べ方』(サンマーク出版)の著者で教養エレガンスマナー講師の松井千恵美さん。…
2022.04.12 16:00
ワインの風味が長持ち!手間ゼロで長期保存できる「真空ワインストッパー」
ワインを開けても、その日のうちに飲みきれないことってありませんか? そんな人におすすめなのが、ファルカのフルオート真空ワインストッパー『Bonar(ボナール)』です。
廃棄されるワ…
2022.04.10 16:00
和食とまるで違う洋食マナー|レディ・ファーストの徹底と「着席は左から」
入店から着席まで、洋食のマナーは和食とはまるで異なります。とにかく「レディ・ファースト」が徹底されています。書籍『おとなの清潔感をつくる 教養としての食べ方』(サンマーク出版)…
2022.04.09 11:00
【65歳オバ記者 介護のリアル】母ちゃんが亡くなって1か月、心を癒やした焼き肉と若者の笑顔
ライター歴43年のベテラン、オバ記者こと野原広子(65歳)が、介護を経験して感じたリアルな日々を綴る。昨年、茨城の実家で4か月間、母ちゃんの介護したオバ記者。その母ちゃんが亡くなっ…
2022.04.09 07:00
いま気になる!
《国民と苦楽をともに》物価高直撃でも内廷費増額は見送り、天皇皇后両陛下が貫いた“国民に寄り添う”という矜持 3月には即位後初めて東日本大震災の被災地を訪問
社会
雅子さま、「講書始の儀」で“居眠り疑惑”出るほどお疲れに 皇室に正月休みはなし、年末年始は恒例行事で大忙し 「昨年の疲れが抜けきっていないのでは」との指摘も
社会
《前髪がすごく膨らんで》紀子さま「新年行事」で見せられた新スタイル「アップヘアとあずき色」
ライフ
雅子さま、ギリギリの発表となった「誕生日文書」への不安と、「医師団の見解」に含まれていた“快復ぶりを示す文言” 支えとなるのは愛子さまの存在
社会
《女性活躍の分野で注目を集めるUAE》年明けにムハンマド大統領が来日へ 雅子さまと愛子さまが晩餐会で懇談する可能性
社会
《最上級のおもてなし》雅子さま「アラブ首長国連邦の大統領来日」に心尽くす 前回の中東訪問は阪神・淡路大震災直後で日程切り上げ、30年越しの心残りを晴らす好機に
社会
《和装もご披露》愛子さま、ラオス訪問で着用された民族衣装に込められた敬意 写真は地元紙の一面トップ、国家副主席は大喜びで「おきれいです。美しいです」と連呼して絶賛
社会
《絶滅危惧種とご対面》雅子さま「フェラガモを30年愛用」時代に流されないファッションでラッコの“イカミミジャンプ”に「かわいい!」と歓声
ライフ
雅子さま、美智子さまのお誕生日に選んだ “大切なドレス” 20年以上にわたって“ここぞ”という場面で着用 受け継がれる「着回しの美学」
社会
《いちばん地味だった》紀子さま(59)「巨大なリボンはやめられて」園遊会ファッションは「ひときわ渋いカーキ色」にじむ雅子さまへのご配慮
ライフ