ライフ/170ページ
ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
カーペットやカーテン、自宅で洗濯できる?その方法と日常のケアに使える「スマート家電」を家電…
大掃除シーズンが到来。カーペットやカーテンなど大型布製品のお手入れも、しっかり行いたいですね。ただ、丸洗いとなるとベランダや庭まで運んで干すのもひと苦労。かといってクリーニングに…
2022.12.22 11:00
モータージャーナリスト・竹岡圭さんが提案する「オトナ女子の車旅」、道の駅めぐりで買い物三昧!
タレントでモータージャーナリストの竹岡 圭さん(53歳)がこれまで愛車として所有した車は、つい最近納車された「ルノー メガーヌ R.S.(アールエス)」やラリーカーを運ぶためのトラックを含…
2022.12.21 11:00
モータージャーナリスト竹岡圭さんがアラフィフ女性の車選びを指南「“売れる車”じゃなくワクワク…
自分の自由な時間を充実させてくれる趣味として人気のドライブ。ライフスタイルの変化やコロナ禍を通して、“自分のための車”を手にしたいと思い始めた人も多いのではないでしょうか。そこで、…
2022.12.19 16:00
65歳オバ記者が綴る「すい臓がん」になった親友 「私、死ぬかもよ」と言った2か月後に永遠に別れ…
「卵巣がんの疑い」で10月初めに手術を受けた、ライター歴40年を超えるベテラン、オバ記者こと野原広子(65歳)。手術後の検査の結果、卵巣がんではなく「境界悪性腫瘍」という診断だった。そ…
2022.12.17 07:00
【これ買ってよかった!】「いつもはクッション、非常時は寝袋になる」防災グッズのメリットを専…
暮らしのプロが実際に使ってみて「これ買ってよかった!」と実感した便利グッズと、暮らしに役立つテクニックを教えてもらうこの企画。今回は、備え・防災アドバイザーとして活動する高荷智也…
2022.12.16 11:00
水回りの掃除が劇的にラクに!しかも洗剤いらず「スチームクリーナー」はカビや水垢にも効果的
屋外の外壁などには、高圧の水で汚れを洗い落とす高圧洗浄機が人気ですが、屋内の汚れ落としには、スチームクリーナーが効果的だとか。両者の機能はどう違うのでしょうか? スチームクリーナ…
2022.12.15 11:00
「卵巣がんの疑い」で手術した65歳オバ記者、身に沁みた友人からの心配と「胸が締め付けられる」…
「卵巣がんの疑い」で10月初めに手術を受けた、ライター歴40年を超えるベテラン、オバ記者こと野原広子(65歳)。手術後の検査の結果、卵巣がんではなく「境界悪性腫瘍」という診断だった。そ…
2022.12.10 07:00
冬は「重ね着」がおしゃれを左右!野暮ったくならないアラフィフの着こなしテクをスタイリストが…
寒い季節は、暖かく過ごすために重ね着する機会が増えますが、せっかくならおしゃれも一緒に楽しみたいもの。でも、インナーの見え方やシャツの裾の出し方を間違えるとなんだか野暮ったい印象…
2022.12.09 11:00
大人の温泉女子旅に!「リピートしたい」温泉宿3選~母娘や友人と、ひとりでも
日本の冬といえば、温泉。今回は、旅行ジャーナリストの村田和子さんが今年訪れた数ある宿から「温泉が楽しめる女性好みの宿」を、北海道、愛知県、愛媛県から紹介。周辺スポットも必見です。 …
2022.12.08 16:00
大掃除シーズン到来!「高圧洗浄機は“使える”?」意外な使い方や選び方を家電ライターが解説
大掃除シーズンが始まっています。寒さが本格化する前に行いたいのが、外壁や玄関前などの屋外。こうした掃除に便利だと言われているのが高圧洗浄機ですが、「結局大掃除の時期しか活躍しない…
2022.12.08 11:00
いま気になる!
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
社会
《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
社会
《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
ライフ