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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
「卵巣がん疑い」で手術した65歳オバ記者、検査漬けの日々で感じた病院にある”イライラの種”
「卵巣がんの疑い」で今月初めに手術を受けた、ライター歴40年を超えるベテラン、オバ記者こと野原広子(65歳)。手術を終え退院したが、検査漬けの日々や入院、手術で感じた疑問について“病人…
2022.10.29 07:00
秋の地味服を一気におしゃれ化! アクセサリーやストールなど小物のちょい足し術をスタイリスト…
いつものコーデをブラッシュアップしたいときに便利なのが、アクセサリーや靴などの小物類。ひとつ加えるだけで着なれた服もおしゃれな印象に格上げしてくれます。そこで、秋におすすめの小物…
2022.10.28 11:00
旅行ジャーナリストが「本当は教えたくない」“アート感じる宿”、絶景・レトロ・食も満喫できる厳…
全国旅行割も始まり、どこかへ旅をしたいと持っているかたのために、旅行ジャーナリストの村田和子さんが、「本当は教えたくない、リピートしたい宿」を紹介。今回はアートをテーマに、おすす…
2022.10.27 16:00
「炊飯器の内釜」の劣化、そのままにするとごはんがまずくなる?買い替え時は? 内釜にまつわる…
炊飯器の内釜は、調理鍋と同様に、使用年数に応じて多少なりとも劣化していきます。そこで気になるのが、内釜は劣化した状態でも使い続けていいのかということ。ベストな買い替え・交換のタイ…
2022.10.27 11:00
甘酸っぱいいちご&旬の食材で冬の訪れを感じる!「ウィンターアフタヌーンティー」
「渋谷ストリームエクセルホテル東急」のBar & Dining「TORRENT(トレント)」では、甘酸っぱいいちご&旬の食材で冬の訪れを感じるアフタヌーンティー『TORRENT Winter Afternoon Tea』が…
2022.10.26 16:00
待たせるときは“具体的ワード”でたちまち好感度UP!コミュニケーションのプロが指南
著書の『感じのいい人は、この「ひと言」で好かれる』(三笠書房)で、挨拶や感謝、依頼や催促など、さまざま場面別にプラスすると人間関係がうまくいく「ひと言」を紹介しているコミュニケー…
2022.10.25 16:00
置き場所を選ばない自動開閉ペールのごみ箱が登場!リビング、キッチン、お手洗い、寝室どこでも…
自動で開くゴミ箱を使いたいけれど、置くスペースが無かったり、インテリアとなじまないからとあきらめてしまっていませんか? そんな人におすすめのアイテム『自動で開くゴミ箱 poi』がシー…
2022.10.23 16:00
コロナ禍で久しぶりの再会 そんなときに相手を喜ばせる「最強のひと言」
コロナ禍で合う機会が減った友人や親戚とも、今年は久々の再会を果たす人も多いでしょう。そこで、著書『感じのいい人は、この「ひと言」で好かれる』(三笠書房)が話題のコミュニケーション…
2022.10.23 11:00
【これ買ってよかった!】取り付け簡単!お風呂のソムリエが絶賛するシャワーフィルターはアロマ…
暮らしのプロが実際に使ってみて「これ買ってよかった!」と実感した便利グッズと、暮らしに役立つテクニックを教えてもらうこの企画。今回は、お風呂のソムリエとして活動する松永武さんが工…
2022.10.21 11:00
炊飯器を使った米以外の調理は本当にOK?危険?家電ライターに聞いてみた 「焦げつき」や「吹き…
炊飯器はおいしいご飯を炊くための家電ですが、その一方で、煮込み料理を作ったり焼き菓子を作ったりと、調理器具としての活用法も一般的になり、レシピサイトでは「炊飯器で」というレシピも…
2022.10.20 11:00
いま気になる!
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
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《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
社会
《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
ライフ
愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
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皇室典範改正“国民が納得した上での成立”とは言い難い着地 天皇陛下は静養中にご署名“内容が不服でも拒否することはできない” 米大手紙は男系男子に固執する日本の現状を批判的に報道
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【愛子さまのお相手候補】「旧宮家で未婚の男系男子と結婚すれば都合がいい」と主張する人も 過去には「のび太くん」「野球部エース」「華道家元の孫」などの名前
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《女性皇族の尊厳を無視するような皇室典範改正が進む中…》高市首相、宮中晩餐会での“厚顔無恥”愛子さまに近づきハイテンションで会話、小泉進次郎夫妻と30分ほど取り囲む
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