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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
「卵巣がんの疑い」で手術した65歳オバ記者、身に沁みた友人からの心配と「胸が締め付けられる」…
「卵巣がんの疑い」で10月初めに手術を受けた、ライター歴40年を超えるベテラン、オバ記者こと野原広子(65歳)。手術後の検査の結果、卵巣がんではなく「境界悪性腫瘍」という診断だった。そ…
2022.12.10 07:00
冬は「重ね着」がおしゃれを左右!野暮ったくならないアラフィフの着こなしテクをスタイリストが…
寒い季節は、暖かく過ごすために重ね着する機会が増えますが、せっかくならおしゃれも一緒に楽しみたいもの。でも、インナーの見え方やシャツの裾の出し方を間違えるとなんだか野暮ったい印象…
2022.12.09 11:00
大人の温泉女子旅に!「リピートしたい」温泉宿3選~母娘や友人と、ひとりでも
日本の冬といえば、温泉。今回は、旅行ジャーナリストの村田和子さんが今年訪れた数ある宿から「温泉が楽しめる女性好みの宿」を、北海道、愛知県、愛媛県から紹介。周辺スポットも必見です。 …
2022.12.08 16:00
大掃除シーズン到来!「高圧洗浄機は“使える”?」意外な使い方や選び方を家電ライターが解説
大掃除シーズンが始まっています。寒さが本格化する前に行いたいのが、外壁や玄関前などの屋外。こうした掃除に便利だと言われているのが高圧洗浄機ですが、「結局大掃除の時期しか活躍しない…
2022.12.08 11:00
干支のうさぎも珠玉のスイーツに姿を変えて登場!いちごスイーツたっぷりのアフタヌーンティー
「コンラッド東京」のバー&ラウンジ「トゥエンティエイト」では、見た目も味も愛されるいちごを使ったスイーツで、花々が咲きこぼれる季節を心待ちにする気持ちを表現した『「ストロベリー・…
2022.12.07 16:00
アラフィフ女性が恋愛症候群に陥らずにセカンドステージを輝かせるための3つの方法
「50代の恋愛症候群が増えている」――そう語るのは、2万人以上の女性の恋愛や結婚を取材する、恋愛コラムニストの夏目かをるさん。恋愛症候群とは、恋愛したいという願望が高ぶり、実際に婚活ア…
2022.12.05 16:00
「卵巣がんの疑い」で手術を経験した65歳オバ記者、退院後に救われたがんになった友人からの言葉
「卵巣がんの疑い」で10月初めに手術を受けた、ライター歴40年を超えるベテラン、オバ記者こと野原広子(65歳)。手術後の検査の結果、卵巣がんではなく「境界悪性腫瘍」という診断だった。そ…
2022.12.03 07:00
【これ買ってよかった!】釘を打っても貫通しない?防災用の靴インソールを防災のプロが普段使い…
暮らしのプロが実際に使ってみて「これ買ってよかった!」と実感した便利グッズと、暮らしに役立つテクニックを教えてもらうこの企画。今回は、備え・防災アドバイザーとして活動する高荷智也…
2022.12.02 11:00
「バブル時代の恋愛をもう一度」――恋愛症候群の50代女性が“危ない相手”の罠にハマらないためには?
「人生100年時代」といわれるなか、50代の恋愛は珍しくありません。恋愛コラムニストの夏目かをるさんは「50代の恋愛症候群が増えている」と話します。恋愛症候群とは、恋愛したいという願望が…
2022.12.01 16:00
ルンバも参戦!「吸引+水拭き」が同時にできるお掃除ロボットと特化型ロボット、結局どっちが買…
ロボット掃除機の代表格、ルンバから初めて水拭きもできる兼用型が登場し話題を呼んでいます。一方で、吸引あるいは水拭き、どちらかに特化したロボット掃除機も根強い人気。これから導入する…
2022.12.01 11:00
いま気になる!
【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
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改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
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愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
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雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
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愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
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愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
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愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
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《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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