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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
ダイニングテーブルへの“ちょい置き”は部屋が散らかる原因に!キッチン&ダイニングが散らからな…
日々、せっせと片付けているのに、またいつのまにか散らかってしまう…。20年以上にわたり片付けに悩む家庭を見てきた、片付けのプロ・古堅純子さんの元にも多く寄せられる悩みなのだそうです。…
2022.07.14 16:00
エアコンのお得度どっち?「つけっぱなしVSこまめに消す」、風向きを「水平VS下向き」
連日の猛暑で、熱中症対策にも冷房を使っている人は多いでしょう。ただし、何も考えずに冷房を使い続けていると、無駄に電力を消費し、翌月の電気代を見てびっくり…という事態になりかねません…
2022.07.14 11:00
常夏の島ハワイを感じる「ハワイブッフェ」が開催!伝統料理やロコフードをたっぷり堪能
「ウェスティンホテル東京」の、国際色豊かな料理を提供しているインターナショナルレストラン「ザ・テラス」では、8月31日(水)までの期間、常夏の島ハワイを感じられる料理をブッフェスタイ…
2022.07.13 16:00
お世辞だと思わせない褒め言葉のテク、「素敵」を品よく言いかえると?
日常生活でもビジネスシーンでも、好感度を上げたり親交を深めたりするには「褒め言葉」は大事です。せっかく褒めるなら相手により喜んでもらいたいもの。そこで『「ふつうの人」を「品のいい…
2022.07.13 16:00
薄井シンシアさんが語る仕事選び「“営業職”にはチャンス」「会社を“選ぶ”意識を持つ」
専業主婦から17年ぶりにキャリアを再開し、現在は外資系ホテルの日本法人社長を務める薄井シンシアさん(63歳)。連載「もっと前向きに!シン生き方術」では前回に続き、薄井さんと、フリーラ…
2022.07.13 11:00
たった一か所“ワクワクする空間”を作るだけで整理収納がスムーズに!プロが教える片付けテク
片付けをしようとは思っていても、なかなか手につかない…。そんな悩みを解決するカギを、幸せ住空間セラピスト・家事効率化支援アドバイザーの古堅純子さんに聞いてみました。20年以上にわたり…
2022.07.11 16:00
蓋をひっくり返せばまな板に!ちょこっと切りたいときに便利な新発想の保存容器
保存容器に入れていた小さな食材をちょこっと切りたいときに、わざわざまな板を出すのは手間だと感じたことはありませんか? 使い終わったまな板を洗うのもなかなか面倒…。そんな悩みを解決す…
2022.07.10 16:00
相手の名前がどうしても思い出せない…不快感を与えない対応をマナーのプロが指南
日常のどんな場面でも臨機応変に対応できる女性は、知的で魅力的に映ります。何気ない会話でも「ちょっとだけ言いかえる」「ひと言プラスする」と、言葉に「品」が宿ります。そのような品格を…
2022.07.10 11:00
【65歳オバ記者 介護のリアル】思い出した祖父のこと 何気ない一言で家族で大笑いした出来事がい…
ライター歴43年のベテラン、オバ記者こと野原広子(65歳)が、介護を経験して感じたリアルな日々を綴る「介護のリアル」。昨年、茨城の実家で母親を介護し、最終的には病院で看取ったオバ記者…
2022.07.09 07:00
夏のおしゃれはサンダルが決め手!老けて見えない選び方をスタイリストが指南
すでに真夏の暑さが到来している今夏ですが、夏のおしゃれのマストアイテムといえばサンダル。“スポサン“など、デザインのトレンドはあるけれど、アラフィフともなれば流行を追うだけだと失敗…
2022.07.08 11:00
いま気になる!
【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
社会
改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
社会
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
社会