ライフ/191ページ
ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
Theoryのパンツが3990円!この夏、アラフィフに「ユニクロ×Theory」が狙い目の理由
アラフィフともなると、「安い!」が服の購入意欲を掻き立てるものではなく、失敗も経験したからこそ、「質のいい服を上手に着こなしたい」という思いに変わったという人も多いはず。とはいえ…
2022.06.12 11:00
考える時間は5秒!無理に捨てなくてもモノを減らして家をスッキリさせる方法
家をスッキリさせるためにモノを処分しようと考えた経験、誰もがあるのではないでしょうか。ですが、そう簡単に手放せない…。そこで、片づけが「面倒」に感じない仕組みづくりを分かりやすく説…
2022.06.11 11:00
【65歳オバ記者 介護のリアル】葬儀から3か月、“介護疲れ”で体のあちこちに異変
ライター歴43年のベテラン、オバ記者こと野原広子(65歳)が、介護を経験して感じたリアルな日々を綴る。昨年、茨城の実家で母ちゃんを介護したオバ記者。その母ちゃんが亡くなって3か月。体の…
2022.06.11 07:00
「プチプラブランドこそ定番アイテムを」おしゃれ賢者に学ぶ、”賞味期限”が長い服の選び方と買い…
ファッションにトレンドはつきものですが、流行ばかり追いかけていると服の”賞味期限”が短くなるのがデメリット。すごく気に入って購入した服も、「今年着るのは恥ずかしい」なんてことになっ…
2022.06.10 11:00
3年に1度の芸術祭も!アート、美食、伝統体験、自然が楽しめる「岡山」は大人旅におすすめ
そろそろ夏の旅計画を始めるかたも多いはず。久しぶりの旅、どこへ行こうか迷ったら、旅行ジャーナリストの村田和子さんが太鼓判を推す、岡山へ旅をしてみては? 7月からは自治体・観光関係者…
2022.06.09 16:00
電気代1時間1円以下の安さも魅力!今あえて扇風機を買うメリット、“羽アリかナシか”の選び方
6月にはいり気温も上がってきました。暑い日は冷房をつけたいけれど、体が冷えるしだるくなるしちょっと苦手…という人もいるでしょう。そんな人に注目が集まっているのが扇風機。今の扇風機に…
2022.06.09 11:00
ベリーデザートが並ぶ宝石箱のようなビュッフェ!20種類以上の創造性豊かなデザートを堪能
「ウェスティンホテル東京」の国際色豊かな料理を提供するインターナショナルレストラン「ザ・テラス」では、ラズベリーやブラックベリー、カシス、グロゼイユなど多彩なベリー類をバラエティ…
2022.06.08 16:00
片づけのリバウンドを防ぐには「めんどくさい」をなくす!“予約の取れない家政婦”が3つのコツを伝…
片づけても片づけてもすぐに散らかってしまう。そんな悩みを抱えるご家庭も多いのではないでしょうか。こうした片づけの「リバウンド」は、どうしたら解消されるのか。片づけが「面倒」に感じ…
2022.06.08 11:00
ひっくり返して大さじから小さじへチェンジ!ありそうでなかった計量スプーンが登場
雑貨から家電まで、生活に関わる商品の企画・開発・デザイン・販売を行うシービージャパンから、『両面で量れる計量スプーン』『パスタも量れる計量スプーン』が発売されました。 日本製&丈夫…
2022.06.05 16:00
20年以上片付けの悩みを解決してきたプロが語る「やってはいけない収納」3つ
「片付けが苦手な人こそ、これまで知られている整理や収納のやり方にとらわれず、散らからない暮らしを実現するコツを知ってほしい」と語るのは、幸せ住空間セラピスト・家事効率化支援アドバ…
2022.06.05 11:00
いま気になる!
【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
社会
改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
社会
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
社会