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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
【65歳オバ記者 介護のリアル】母ちゃんが亡くなって1か月、心を癒やした焼き肉と若者の笑顔
ライター歴43年のベテラン、オバ記者こと野原広子(65歳)が、介護を経験して感じたリアルな日々を綴る。昨年、茨城の実家で4か月間、母ちゃんの介護したオバ記者。その母ちゃんが亡くなって1…
2022.04.09 07:00
【これ買ってよかった!】玄関の汚れを洗剤不要でキレイに!整理収納アドバイザーが絶賛するお掃…
暮らしのプロが実際に使ってみて「これ買ってよかった!」と実感した便利グッズと、暮らしに役立つテクニックを教えてもらうこの企画。今回は、整理収納アドバイザーの小西紗代さんが洗剤いら…
2022.04.08 11:00
時短家事に必須!「食洗機」はどこまで進化したか、家電ライターが語る最新事情
食後、シンクに山のように積み重なった汚れた食器を見て、思わずため息が出る…。そんな経験、誰もがあるでしょう。食器洗いは常に「やりたくない家事」の上位に挙げられるほど面倒な作業です。…
2022.04.07 11:00
専業主婦から社長になった薄井シンシアさんが語る、3か月で小学生700人の食事マナーを劇的に向上…
専業主婦から47歳にしてキャリアを再開し、電話番やレジ打ちを経て、いまや外資系ホテルの日本法人社長。激動の人生を歩んできた薄井シンシアさん(63歳)に、専業主婦時代から現在までの紆余…
2022.04.07 11:00
寿司店での正しいマナーで印象アップ!「お愛想」はNG、「おすすめは?」ではなく「旬なものを」
人の印象を大きく左右してしまう「食べ方」。教養エレガンスマナー講師の松井千恵美さんは、美しいマナーについて解説した著書『おとなの清潔感をつくる 教養としての食べ方』(サンマーク出版…
2022.04.06 11:00
元専業主婦のドムドム社長・藤崎忍さん、家事、介護などを両立してきた経験から語る「別のページ…
あのハンバーガーチェーンを“再生”しているのは、元専業主婦の敏腕社長でした――日本初のハンバーガーチェーンである「ドムドムハンバーガー」。近年はピークだった1990年代に比べ店舗が激減し…
2022.04.04 16:00
ルイ·ヴィトンの華やかなデザインのスクエアスカーフが新登場!春のスタイリングのアクセントに
春のスタイリングのアクセントにおすすめ。「ルイ・ヴィトン」より、幅広いシーンで活躍する新作の『スクエアスカーフ』が発売されました。 上質なシルク100%のなめらかな質感とデザインが特徴…
2022.04.03 16:00
怒りを抑えるためには?「6秒待つ」「白黒つけない」など6つのルール
SNSを開けば、個人の一挙手一投足や、企業の表現に怒る人など、怒りが蔓延している現代。ネットの世界だけでなく、リアルでも身近な人物や物事に、ちょっとしたことで怒りを感じることもあるで…
2022.04.03 11:00
【65歳オバ記者 介護のリアル】母ちゃんが亡くなって2週間、バスを降りると「財布がない!」騒動…
ライター歴43年のベテラン、オバ記者こと野原広子(65歳)が、介護を経験して感じたリアルな日々を綴る。昨年、茨城の実家で4か月間、母ちゃんの介護したオバ記者。その母ちゃんが3月7日、病院…
2022.04.02 07:00
妻を不愉快にさせる夫の「正論」 家事に効率を求める夫に決定的に欠けている視点とは?
家事に効率性を求め、いちいちケチをつける夫がうざくて仕方ない…そんな悩みを聞いた、ベストセラー『夫のトリセツ』(講談社)の著者で脳科学・人工知能(AI)研究者の黒川伊保子さんは「夫の…
2022.04.01 11:00
いま気になる!
【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
社会
改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
社会
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
社会