ライフ/26ページ

ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。

【骨になるまで・日本の火葬秘史】東京の火葬場の礎を築いた明治の政商
【骨になるまで・日本の火葬秘史】東京の火葬場の礎を築いた明治の政商
【女性セブン連載『骨になるまで 日本火葬秘史』第5回】江戸から東京へ。急速に人口密度を高めていた明治日本の首都を、コレラの蔓延が襲った。遺体の埋葬は滞り、腐敗が進み、さらに感染…
2024.08.05 11:00
【骨になるまで・日本の火葬秘史】日本古来の「ケガレ」の概念が「キヨメ」の文化を生んだ
【骨になるまで・日本の火葬秘史】日本古来の「ケガレ」の概念が「キヨメ」の文化を生んだ
【女性セブン連載『骨になるまで 日本火葬秘史』第4回】縄文時代、墓は人々の生活の中心地として鎮座していた。私達はいつから「死」を清めるべきもの、墓を生活から遠ざけるべきものとし…
2024.08.04 11:00
【骨になるまで・日本の火葬秘史】志村けんさんはひとり、コロナ禍の厳戒態勢の中で骨になった
【骨になるまで・日本の火葬秘史】志村けんさんはひとり、コロナ禍の厳戒態勢の中で骨になった
【女性セブン連載『骨になるまで 日本火葬秘史』第2回】「弔い」は、人間生活の終着点であり、人間社会の実情に多大な影響を受ける。新型コロナウイルスのパンデミックが社会を襲ったとき…
2024.08.03 11:00
67歳オバ記者が悩む「五十肩」、夜につらい痛み…対策のため8年ぶりに水着を着て水中ウォーキング…
67歳オバ記者が悩む「五十肩」、夜につらい痛み…対策のため8年ぶりに水着を着て水中ウォーキング…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。年を重ねて体のあちこちから”不調”を感じるように。最近、悩んでいるのが五十肩による痛みだ。通院しながらも自分でも対策を行って…
2024.08.03 07:00
【骨になるまで・日本の火葬秘史】東日本大震災の犠牲者を送った「弔い人」の記録
【骨になるまで・日本の火葬秘史】東日本大震災の犠牲者を送った「弔い人」の記録
【女性セブン連載『骨になるまで 日本火葬秘史』第3回】亡骸を見ながら遺族たちは生前の姿に思いを馳せ、最後の別れの言葉をかけた後、火葬して見送る。現代日本では当たり前のように行わ…
2024.08.02 11:00
桐衣朝子さん、61才で作家デビューしたきっかけは乳がん闘病 死を意識した手術後の病室で執筆始…
桐衣朝子さん、61才で作家デビューしたきっかけは乳がん闘病 死を意識した手術後の病室で執筆始…
28才で結婚し専業主婦として2人の娘を育て、46才で大学に入学、61才で作家デビューした桐衣朝子さん(63才)。7月には新刊『赤パンラプソディ』(小学館)を出版した。年齢にとらわれない…
2024.08.01 11:01
専業主婦から46才で大学入学、61才で作家デビューした桐衣朝子さん「40代、50代なんてまだまだ鼻…
専業主婦から46才で大学入学、61才で作家デビューした桐衣朝子さん「40代、50代なんてまだまだ鼻…
専業主婦から46才で大学に入学、61才で小説家デビューした桐衣朝子さん(73才)。その後は人気コミック『4分間のマリーゴルド』(作者は桐衣さんの娘であるキリエ姉妹)のノベライズを手が…
2024.08.01 11:00
【骨になるまで・日本の火葬秘史】上皇ご夫妻は400年ぶりでも「火葬」を望まれた 新時代の「送り…
【骨になるまで・日本の火葬秘史】上皇ご夫妻は400年ぶりでも「火葬」を望まれた 新時代の「送り…
エンディングノートに遺言書、墓じまい……「終活」はブームを超え、たしなみとなった。しかし、最後の最後「骨になる」瞬間を想像する人はほとんどいない。ジャーナリスト、伊藤博敏氏が、…
2024.08.01 11:00
《65歳からの働き方》薄井シンシアさん、主婦の再就職を支援する組織を立ち上げることに「私にし…
《65歳からの働き方》薄井シンシアさん、主婦の再就職を支援する組織を立ち上げることに「私にし…
17年間の専業主婦を経て、外資系IT企業で働く薄井シンシアさん(65歳)は、2024年5月に会社を定年退職。有名企業の誘いを断り、6月以降も同じ会社で嘱託社員として、勤務日数を減らして働…
2024.07.31 11:00
バスルームをもっときれいに!シャワーや蛇口のシルバー部分をきれいにするコツは?
バスルームをもっときれいに!シャワーや蛇口のシルバー部分をきれいにするコツは?
一向に落ちない風呂場の水アカやウロコ汚れ。うっとうしい蛇口などの汚れの落とし方やきれいのキープ法を、家事代行サービス・ハウスクリーニングサービスを行う「ベアーズ」の久保田剛史…
2024.07.29 16:00

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