ライフ/27ページ
ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
《子を殺し母の発情を促す》市街地を襲うクマ「その恐ろしすぎる生態」人里に出没した個体は「必…
冬眠から目覚めたクマが、次々と人里へ姿を現している。4月19日、宮城県仙台市の中心部である青葉区で、体重125㎏のクマがマンションの茂みに14時間以上居座り「緊急銃猟」で駆除された。富山…
2026.05.08 11:00
下着をつけずに1枚で着られるTシャツ『ブラレスT EasyCare Box』 パッドを動かせる新構造を採用…
下着をつけずに1枚で着られる“ブラレスウェア”を提案するブランド「no–bu」。アパレルメーカー「キャンプ」が手がける同ブランドは、ゴムやワイヤーを使わず、胸元の透けを防ぐ独自構造で、…
2026.05.08 07:00
《体のラインがくっきりで話題に》佳子さま「お気に入りドレス」のブランドが日本から撤退してい…
東京の赤坂御苑で行われた「春の園遊会」に出席された佳子さま(31才)。多くの招待者で賑わうなか、華やかなマゼンタピンクのドレスをお召しになったお姿は、ひときわ周囲の目を引いていた。 「…
2026.05.07 10:00
《マニアが選ぶイチ推しクッキー缶》見た目も味も良くて再利用できる!贈り物にしたいとっておき…
フタを開けたときのときめき、多彩な美味しさ、そして食べ終わったあと再利用できる美しい缶…。人々を虜にしてやまない「クッキー缶」ですが、あまりに種類が豊富で、どれを選んだらいいか迷っ…
2026.05.06 19:06
《脳科学者が教える「ポジティブメンタル」のつくり方》その日うまくいったことを5つ選んでメモす…
これから先の人生を考えると不安に、ちょっとした他人からの指摘で落ち込む、後ろ向きなことばかり考えてしまいクヨクヨしてしまう—体の健康を保つことと同じくらい、メンタルが健やかであり…
2026.05.06 11:00
和田秀樹医師が指南する「前向きメンタル」のつくり方 「“今日は絶好調だ”“いい気分だ”と思って…
「新しい本が売れるのか、次のビジネスがうまくいくのかなんて、心配するだけ損です。物事はなるようにしかならず、勝手な心配をしないことが大事です」。そう快活に言い切るのは精神科医の和…
2026.05.05 11:00
《タイの織物を意識か》紀子さま「ピンクのワンピース」で示された「アジアンテイストの新境地」…
温かみのあるピンクの装いに、紀子さまの思いやりがにじみ出ているようだった。 秋篠宮妃・紀子さまは4月21日、明治記念館(東京・港区)で、社会福祉法人恩賜財団愛育会の「第58回愛育班員全…
2026.05.05 10:00
《自分はMARCH出身なのに…》我が子の「Fラン大進学を許せない」と憤る親が知らない「知能は母親か…
受験を乗り切って輝かしい春を迎えたはずの子どもたちにとって、この季節が鬼門となることもある。5月の大型連休明けにいわゆる「不登校」となる子供が急増するという。 「学校を年間30日以上…
2026.05.04 18:00
関根麻里さんが語る“ポジティブマインドの理由” 父から受け継いだ“人生は楽しい”という哲学 困…
チャーミングな笑顔と明るくハキハキした受け答えで好感度抜群なタレントの関根麻里さん(41才)。彼女のポジティブマインドは父の関根勤(72才)から受け継いだものだ。 「父の哲学は『人生…
2026.05.04 11:00
猫トイレのお悩み解決!インテリアを損ねない、アイリスオーヤマの「猫トイレ」をリピートし続け…
「女性セブンプラス」暮らし班・ライターの緑川です。わが家にはスコティッシュフォールドのオス(9歳)がいます。猫を飼っている方からよく「インテリアを損ねないおしゃれな猫トイレはありま…
2026.05.04 08:00
いま気になる!
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
社会
《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
社会
《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
ライフ