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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
《さんまがおやつに!?》まるで甘露煮なのにベタつかない。新感覚のおつまみ菓子を実食【本日のお…
もうそろそろ半袖の出番というのに、増えた体重が落ちず焦っている「女性セブンプラス」暮らし班のモグです。 (今さらだけど)食生活を見直そうか…と日々の食事を振り返っていたところ、最近…
2026.05.14 08:00
《股の部分がボタンで開く》美人インフルエンサーらが披露する「ボディスーツ」が体型論争に「今…
近年、ファッションシーンで存在感を高めているハイレグ・ボディースーツ。コロナ禍以前に欧米のセレブリティが取り入れはじめたスラックスやローライズのボトムスを合わせる着こなしが、Kポッ…
2026.05.13 14:45
《貧乏人同士の連帯》韓国出身の同世代の大学教授から取材を受けたオバ記者の共感と驚き 「私、…
高齢化が進む日本社会において、老後のお金の確保は重要な課題。それは急速に高齢化が進む韓国でも同じことだ。女性セブンの名物ライター“オバ記者”こと野原広子氏は、とある韓国のメディア…
2026.05.13 11:00
《レモンケーキ推し》最近グッときたのは成城石井の「瀬戸内産レモンのケーキ」(3個862円)【本…
レモンの形をした型で焼かれた生地に、レモン風味のチョコレートやアイシングをコーティングした日本発祥の焼き菓子「レモンケーキ」。わたし(「女性セブンプラス」暮らし班・ライターのニイ…
2026.05.13 08:00
新月を迎える5月17日(日)から新スタートが切れる⁉ 毎週月曜更新!!西洋占星術師・逢坂杏の12星座…
西洋占星術師・逢坂杏が今週の運勢を鑑定。1週間を幸せに過ごすためのヒントが満載です! 【目次】 牡羊座(3月21~4月19日) 【全体運】 予定通りに物事が進まず、焦ったりもどかしい思いを…
2026.05.11 05:00
《ほんのり透けていた》佳子さま「7万円シースルーワンピ」は“大胆な花柄”で「自由にエモーショナ…
この春、秋篠宮妃紀子さまと次女の佳子さまはたびたびおふたりで公務に臨まれている。4月8日には都内のデパートで開催された「円照寺門跡 山村御流いけばな展」を鑑賞され、同月19日には東…
2026.05.10 10:00
男性は見た目の印象で何を重視しているのか、花王が調査結果 20代では「肌」が異性から褒められ…
男性も、見た目の印象づくりの中でスキンケアを重視するようになっている。 花王ビューティリサーチ&クリエーションセンターが2026年3月、20~40代男性を対象にした調査結果を公表した。 …
2026.05.09 11:00
《“大胆くっきりドレス”がまさかのアップデート》佳子さま「肩の露出がポイント」ワンピースに加…
4月中旬、紀子さまとともにクラシックのチャリティーコンサートにお出ましになった佳子さま。その際お召しになっていたのは、昨年“大胆すぎる”と話題を呼んだロイヤルブルーのワンピースだった…
2026.05.08 19:00
《子を殺し母の発情を促す》市街地を襲うクマ「その恐ろしすぎる生態」人里に出没した個体は「必…
冬眠から目覚めたクマが、次々と人里へ姿を現している。4月19日、宮城県仙台市の中心部である青葉区で、体重125㎏のクマがマンションの茂みに14時間以上居座り「緊急銃猟」で駆除された。富山…
2026.05.08 11:00
下着をつけずに1枚で着られるTシャツ『ブラレスT EasyCare Box』 パッドを動かせる新構造を採用…
下着をつけずに1枚で着られる“ブラレスウェア”を提案するブランド「no–bu」。アパレルメーカー「キャンプ」が手がける同ブランドは、ゴムやワイヤーを使わず、胸元の透けを防ぐ独自構造で、…
2026.05.08 07:00
いま気になる!
【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
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改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
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愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
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雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
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愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
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「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
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愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
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愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
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愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
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《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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