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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
世界中で実例が検証されている“前世の記憶”を持つ子供たち 記憶に伴う感情や思考、スキルなどを…
人は死後、生まれ変わる。生前の行い次第で、死後は天国か地獄に行く──“死後の世界”への解釈は、古来さまざまな考えがめぐらされてきた。そして、エンタメの世界では「転生モノ」が人気とな…
2025.12.16 11:00
オンライン診療で処方トラブルが増加、メール診療は違法の可能性 「ダイエット」「美容」目的の…
オンライン診療の普及が進む一方で、診察不足のまま薬が処方されたり、高額な定期購入が行われたりするなどのトラブル相談が増えている。 2025年11月、東京都消費生活総合センターが報告し…
2025.12.13 11:00
《年末の大掃除術》浴室・洗面の排水口、蛇口・鏡のしつこい水アカのとり方をプロがレクチャー「…
今年もやってきた大掃除シーズン! 家の中には1年間溜め込んだ汚れがビッシリ。「汚れに合わせて洗剤を買い揃えなきゃ」「ゴシゴシこすってグッタリ」といった悩みを解決すべく、洗剤は最小限…
2025.12.12 07:00
“大人の習い事”で人脈形成や健康維持、認知症予防に!レディース麻雀、仏像彫刻、カリンバなど生…
健康維持や友達作り、生きがいのためにと、習い事を始めるシニアが年々増えている。その影響か、習い事の種類も多様化。さらに、お手頃な価格で好きな日時を自由に選んで習えるなど、受講シス…
2025.12.11 11:00
シャークニンジャの進化したコードレススティッククリーナー 360度どの方向からでも効率よくゴミ…
家電メーカー「シャークニンジャ」は、コードレススティッククリーナーの進化版を発売した。『Shark EVOPOWER SYSTEM BOOST/BOOST+』(BOOST=基本性能を備えたモデル、BOOST+=自動ゴミ収…
2025.12.11 07:00
洗剤も労力も最小限《年末の大掃除術》「アルカリ電解水」ひと吹きで家中の油・皮脂汚れを一掃!…
今年もやってきた大掃除シーズン! 家の中には1年間溜め込んだ汚れがビッシリ。「汚れに合わせて洗剤を買い揃えなきゃ」「ゴシゴシこすってグッタリ」といった悩みを解決すべく、洗剤は最小限…
2025.12.11 07:00
《“がんばらない時間”が人生をポジティブに》丸善ジュンク堂書店 ×JT「D-LAB」の体験型企画展『ち…
「“がんばらない時間”をどうぞ。」というフレーズが印象的な体験型企画展『ちょっと、ひといき展』が、12月5日に東京・港区の虎ノ門ヒルズ・グラスロックでスタートした。丸善ジュンク堂書店が…
2025.12.10 16:00
女性落語家第一号・露の都が明かす、「宝塚」が変えた人生 落語も育児も宝塚という推しがあった…
自分の好きな有名人やグループ、キャラクター、モノなどを精一杯応援する “推し活”は、日々の生活を華やかに変えてくれる。さらには、推し活をきっかけに、人生が大きく動いていくこともある──…
2025.12.09 07:00
《江口ともみが語る「ぬい活人生」》いつも一緒のぬいぐるみたちは、推しで、家族で、癒し 専門…
今やあらゆるものが対象となる“推し活”。日本の経済を回すためには、重要な存在にもなっている。その推し活は、人生を変えてくれるという──。 「小さい頃からぬいぐるみが好きで、出かけるとき…
2025.12.08 16:00
《実録事件簿》嫁が義父のお茶に血糖降下剤を3年間…裁判で指摘された常習性と「義父による度重な…
古今東西、家族関係の悩みはなくならず、とりわけ嫁姑問題は時代が変わってもなお永遠だ。実際の事件を紐解くと、深い憎しみが、一線を越えてしまう悲劇が明らかに──。 * * * 「すべての…
2025.12.08 11:00
いま気になる!
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
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愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
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皇室典範改正“国民が納得した上での成立”とは言い難い着地 天皇陛下は静養中にご署名“内容が不服でも拒否することはできない” 米大手紙は男系男子に固執する日本の現状を批判的に報道
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【愛子さまのお相手候補】「旧宮家で未婚の男系男子と結婚すれば都合がいい」と主張する人も 過去には「のび太くん」「野球部エース」「華道家元の孫」などの名前
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《女性皇族の尊厳を無視するような皇室典範改正が進む中…》高市首相、宮中晩餐会での“厚顔無恥”愛子さまに近づきハイテンションで会話、小泉進次郎夫妻と30分ほど取り囲む
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《皇室典範改正案の“不具合”》女性皇族は結婚後も「名字はないまま」、夫婦別姓に強硬に反対してきた高市首相の“大いなる矛盾”
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《アウトレットでの購入と見られる》愛子さま「那須ご静養」で披露された「5500円かりゆしウェア」南国風リンクコーデ
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【愛子さま・佳子さま】芸術院賞に続き、学士院賞でもお隣に!お互いを引き立てる上品コーデ
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