ライフ/53ページ
ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
《鴨が飛ばない…ハプニングも冷静に対応》愛子さま、おひとりでの鴨場接待デビュー
「大丈夫ですか?」 16か国の駐日大使ら参加者の注目が集まるなか、受け取った鴨を優しく放された愛子さま。だが、鴨がその場にうずくまったまま動かないというまさかのハプニングが発生。 予…
2025.12.22 16:00
《年末年始のごほうびに》高温で焼き上げた熟成肉は華やかさも旨みもケタ違い【NY発絶品ステーキ…
12月に入り、街はすっかりクリスマスムード。今年も残すところ1か月となるなか、「やっぱり最後はお肉でパワーチャージを!」ということで、一年の締めくくりにふさわしいNY発のステーキハウス…
2025.12.22 16:00
吸引・水拭き・ゴミ収集・モップ洗浄・乾燥までこな最新の全自動モデル『ルンバ』 カメラとAIで…
家庭用ロボット掃除機でトップシェアを誇る「ルンバ」を展開する「アイロボット」。今回紹介する機種は、吸引・水拭き・ゴミ収集・モップ洗浄・乾燥までこなす最新の全自動モデルだ。 「吸引…
2025.12.22 07:00
オバ記者の“ボーイフレンド”80代男性が明かした「再び現れた不審者」の恐怖…年の瀬に増える危険と…
高齢者を狙った強盗が増えるなど、物騒な世の中になっている昨今。その危険は、すぐそばまで忍び寄っているのかもしれない……。女性セブンの名物ライター“オバ記者”こと野原広子さんが、悪い…
2025.12.21 07:00
わずか9か月でドムドムフードサービスの社長に抜擢された藤崎忍さん 「渋谷109」の同僚“ギャル店…
日本はいまだに、先進国の中では女性の社会進出が遅れているといわれる。だが、重責を担いリーダーとなる女性や、男女の差に関係なく働き、お金を稼ぐ女性が確実に増えている。自ら成功をつ…
2025.12.20 16:00
美容医療キャンセル料条項に「待った」横浜の美容外科で無効に該当と整理 消費者庁が公表、解約…
美容医療をめぐって、予約のキャンセルや遅刻を理由に一定の費用を請求されたという話題が、SNSなどで話題になっている。 こうした中、消費者庁は2025年12月、横浜市の美容外科が使用して…
2025.12.20 11:00
時給600円のパートからブックオフ社長になった橋本真由美さんが語る仕事術「まず一歩、外に出てみ…
日本はいまだに、先進国の中では女性の社会進出が遅れているといわれる。だが、重責を担いリーダーとなる女性や、男女の差に関係なく働き、お金を稼ぐ女性が確実に増えている。自ら成功をつ…
2025.12.19 07:00
《体当たりルポ》68才オバ記者が話題のコンビニジム「chocoZAP」を初体験!7日間通って見えてきた…
友達との約束の前に、仕事の合間に、疲れた日の癒しに――。チョコっと空いたすき間時間で、「いつでも」「どこでも」できる「コンビニジム」として、24時間営業、全国1800店舗以上を展開、街中…
2025.12.18 07:00
《「死後の世界」「あちらの世界」に関する研究》「この世に生きたすべての人の意識の記憶は“ゼロ…
人は死後、どうなるのか──“死後の世界”への解釈は、古来さまざまな考えがめぐらされてきた。そして、エンタメの世界では“転生モノ”が支持されている。「死後の世界」や「転生」は、ファンタ…
2025.12.17 07:00
世界中で実例が検証されている“前世の記憶”を持つ子供たち 記憶に伴う感情や思考、スキルなどを…
人は死後、生まれ変わる。生前の行い次第で、死後は天国か地獄に行く──“死後の世界”への解釈は、古来さまざまな考えがめぐらされてきた。そして、エンタメの世界では「転生モノ」が人気とな…
2025.12.16 11:00
いま気になる!
《未婚の女性皇族方は5名》皇室典範改正後“結婚第1号”と目されるのは高円宮承子さま、会員制レストランで目撃されたデート “祝砲”は愛子さまの結婚の“試金石”に
社会
【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
社会
改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
社会
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会