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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
真田ナオキも満喫!人気ツアーガイド厳選の「温泉バスツアー」を関東発、中部発、関西発ごとに紹…
旅先までの移動を気にすることなく、『温泉』『観光』『グルメ』が楽しめる人気のバスツアー。今回はそんなバスツアーを、関東発、中部発、関西発ごとに人気ツアーガイドに厳選してもらうこと…
2025.03.02 11:00
「死後の世界」は存在するか?科学、医学、宗教の最前線が解き明かす「死の新常識」
「死後の世界」は誰も見たことがない。だが近年、最新の科学でその存在が明らかになりつつあるという。死が恐ろしいのは、死が「わからないもの」だから。“死の正体”がわかれば、人生の最期に…
2025.03.01 11:00
若者に編み物がブーム! 67歳オバ記者が振り返る「編み物歴50年超」 本場のイタリアから糸を“輸…
若い世代を中心に編み物がブームになっている。オバ記者ことライターの野原広子(67歳)は編み物歴50年を超えるベテランだ。そんなオバ記者が編み物ブームの”ナゾ”について綴る。 * * * 1…
2025.03.01 07:00
旅行ジャーナリストが提案する「大人の箱根旅」 芸術と美食が織りなす至福のひととき…ミシュラン…
温泉、自然、アートなど多彩な魅力あふれる神奈川県・箱根の地で、ミシュランガイドによる宿泊施設の評価「ミシュランキー」に選出された温泉旅館が、地元箱根の美術館と「食」を通じたコラボ…
2025.02.27 16:00
《藤原紀香とMJも愛した》凄腕着物デザイナー、中森明菜の『DESIRE』で「雑巾みたい」から一変し…
有名芸能人の舞台やドラマ、アーティストの衣装を数多く手がけるデザイナー・紫藤尚世(しとう・ひさよ)さん(77才)は、着物の魅力を世界に発信する活動を続けている。和文化の基礎を残しつ…
2025.02.26 16:00
女優・秋吉久美子が明かす、いまだ埋まらない亡き母への想い――「母にとって私は最期まで“期待外れ…
人生のお手本、頼れる存在、心の拠り所、ライバル、反面教師、依存対象、毒、そして同じ“女”――。娘にとって母との関係は、一言では表せないほど複雑であり、その存在は、良きにつけ悪しきにつ…
2025.02.25 11:00
女優・秋吉久美子が明かす、いまだ埋まらない亡き母への想い――「どうすれば母を“絶望”から救えた…
人生のお手本、頼れる存在、心の拠り所、ライバル、反面教師、依存対象、毒、そして同じ“女”――。娘にとって母との関係は、一言では表せないほど複雑であり、その存在は、良きにつけ悪し…
2025.02.25 11:00
67歳オバ記者が50年以上続けている「編み物」、手を動かすことは「行き場のない気持ちをおさえる…
2025年となり、ライター歴46年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。厳しい寒さの中で続けていることがある。それは編み物。不安な気持ちをおさえるのに最適だという。オバ記者が自身の編み…
2025.02.22 07:00
人気YouTuberが教える「今年、要チェックの食べ放題店」 最旬トレンドは野菜食べ放題、高級江戸…
定額で好きなだけ食べられると人気の「食べ放題」。食材費高騰が続く昨今、“お得に食事ができる”と利用者が増加している。年間600軒以上食べ歩く美食家YouTuberのハーリーさんに、今年、要チェ…
2025.02.20 07:00
いくつかのパターンがある臨死体験、日本人の場合は根底に仏教のイメージ 「死に対する考え方の…
「三途の川を見た」これは死に瀕した人がよく使う言葉だが、仮に臨死体験というものがあるならば、特定のパターンのようなものがあるのだろうか。あるいは、そのパターンはさまざまなのだろう…
2025.02.18 16:00
いま気になる!
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
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愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
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皇室典範改正“国民が納得した上での成立”とは言い難い着地 天皇陛下は静養中にご署名“内容が不服でも拒否することはできない” 米大手紙は男系男子に固執する日本の現状を批判的に報道
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【愛子さまのお相手候補】「旧宮家で未婚の男系男子と結婚すれば都合がいい」と主張する人も 過去には「のび太くん」「野球部エース」「華道家元の孫」などの名前
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《女性皇族の尊厳を無視するような皇室典範改正が進む中…》高市首相、宮中晩餐会での“厚顔無恥”愛子さまに近づきハイテンションで会話、小泉進次郎夫妻と30分ほど取り囲む
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《皇室典範改正案の“不具合”》女性皇族は結婚後も「名字はないまま」、夫婦別姓に強硬に反対してきた高市首相の“大いなる矛盾”
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《アウトレットでの購入と見られる》愛子さま「那須ご静養」で披露された「5500円かりゆしウェア」南国風リンクコーデ
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【愛子さま・佳子さま】芸術院賞に続き、学士院賞でもお隣に!お互いを引き立てる上品コーデ
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