“オバ記者” に関する記事/14ページ
体当たり取材が人気のアラ還ライター・野原広子の記事を紹介しています。自らの介護体験を綴った「介護のリアル」が人気。これまで挑戦してきたさまざまなダイエットについてのコラムも掲載しています。
「片付けられない女」66歳オバ記者が始めた“捨て活”、きっかけは両親の死 そしてたどり着いた「…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(66歳)。ここ数年、愛猫や身内の死を相次いで経験。昨年は自身の大病で手術、入院をした。そんななか始めたのが「捨て活」だった――オバ記者が綴…
2023.11.18 07:00
ライフ
66歳ひとり暮らしのオバ記者、区の「見守り対象者」に 人はいつ自分が「高齢者」だと自覚するの…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(66歳)。ここ数年、愛猫や身内の死を相次いで経験。昨年は自身の大病で手術、入院をした。年齢を感じることなく激動の日々を送っていたが、最近…
2023.11.11 07:00
ライフ
66歳オバ記者、人生初の講演会前に学んだ人前で話すコツ 「鏡の前で練習」「できる!と言い聞か…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(66歳)。10月下旬、人生初めての講演会を開催した。大勢の人の前で話すのは初めて。どんな準備をして臨んだのか? オバ記者が振り返る。 * *…
2023.11.04 07:00
ライフ
66歳オバ記者が講演会デビュー なぜオファーが?ほぼ満席の会場で何を語った?
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(66歳)。このほど人生初めての講演会オファーが届いた。本番直前に「大風邪をひいた」というオバ記者。果たして本番はうまくいったのか? 一部…
2023.10.28 07:00
ライフ
66歳オバ記者に人生初の講演会オファー しかし直前に「コロナ?」、開催当日を迎えるまでの顛末
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(66歳)。このほど人生初めての講演会を行うことに。しかしその直前、「風邪?」「コロナ?」気になる症状が…。果たして無事に講演会を行うことが…
2023.10.21 16:00
ライフ
66歳オバ記者、境界悪性腫瘍の診断から1年 足腰は重く、階段上りは限界 それでも仕事で感じたや…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(66歳)は昨年10月、「卵巣がんの疑い」で手術を経験。その後、境界悪性腫瘍と診断された。それから約1年、「体力の衰え」を感じる出来事があった…
2023.10.14 07:00
ライフ
66歳オバ記者、「境界悪性腫瘍」手術から1年 開腹術後は「借り物」だった体はどう変化したのか?
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(66歳)は昨年10月、「卵巣がんの疑い」で手術を経験。その後、境界悪性腫瘍と診断された。それから約1年、体調はどう変化したのか? オバ記者が…
2023.10.07 07:00
ライフ
66歳オバ記者、お彼岸に思い出した母親介護の日々「なぜ母ちゃんは急にサラダが好きになったのか…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(66歳)は一昨年、茨城の実家で母親を介護し、最終的には病院で看取った。今も思い出すつらかった自宅介護の日々。秋のお彼岸を迎え、頭に浮かん…
2023.09.30 07:00
ライフ
66歳オバ記者が振り返る在宅介護の日々 母親が「100万円がねぇ!」と大騒ぎ、その意外な顛末
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(66歳)は一昨年、茨城の実家で母親を介護し、最終的には病院で看取った。苦労の絶えない在宅介護の日々の中で、忘れられない出来事があるという…
2023.09.23 07:00
ライフ
在宅介護を経験した66歳オバ記者、きょうだい間で起こりがちな「介護のお金問題」と無縁だったの…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(66歳)は一昨年、茨城の実家で母親を介護し、最終的には病院で看取った。在宅介護の日々は苦労が絶えなかったというが、きょうだい間で起こりが…
2023.09.16 07:00
ライフ
いま気になる!
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会