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『恋慕』ロウン カジュアルでもラフすぎず!品良く整ったコーデ6選
みなさんは、日本のNetflix視聴ランキングで上位にランクインしているドラマ『恋慕』をご存知でしょうか? “ロマンス✕時代劇”という韓流ドラマの王道をいく作品で、亡き兄の代わりに“王族の息…
2021.12.06 16:00
魚住りえさんが指南!雑談力アップ&オンラインで好印象を与える簡単テク
フリーアナウンサーでボイス・スピーチトレーナーとして人気を集める魚住りえさん(49歳)。「魚住式スピーチメソッド」は多くの人に支持され、今年9月に出版した『1秒で心をつかめ。一瞬で人…
2021.12.04 11:00
“スピーチのプロ”魚住りえさんが指南 出会いの「1秒で心をつかむ」ワザ
およそ30年にわたるアナウンスメント技術を活かした「魚住式スピーチメソッド」を詰め込んだ著書『1秒で心をつかめ。一瞬で人を動かし、100%好かれる声・表情・話し方』(SBクリエイティブ)…
2021.12.01 11:00
【大塚寧々 ネネノクラシ#14】冷え対策はとにかく「しょうが」、からあげ、カレーにも!
女優・大塚寧々さんが、日々の暮らしの中で感じたことを気ままにゆるっと綴る連載エッセイ「ネネノクラシ」。第14回は、寧々さんが実践している「冷え対策」について。 * * * 寒いのは好…
2021.11.30 11:00
小松菜奈と林遣都のW主演作『恋する寄生虫』 奇抜な設定でも普遍的なラブストーリーとして成立し…
11月12日より公開中の林遣都(30歳)と小松菜奈(25歳)がダブル主演を務める映画『恋する寄生虫』。本作は、“人が恋に落ちるのは「虫」の仕業である”というユニークなアイディアを取り入れた…
2021.11.29 11:00
魚住りえさん、日テレをやめて「スピーチのプロ」として人気を確立できたワケ
日本テレビ在籍中に『所さんの目がテン!』のアシスタントなど、多くの番組でおなじみだったアナウンサー・魚住りえさん(49歳)。2004年にフリー転身してからは、それまで培ってきたアナウン…
2021.11.27 11:00
『イカゲーム』イ・ジョンジェ 色や柄で遊んでも上品さ際立つ技ありコーデ6選
90年代中頃から俳優として活動し、映画『太陽はない』では史上最年少で「青龍映画賞」の主演男優賞に輝いたイ・ジョンジェ。以降、『観想師-かんそうし-』『暗殺』などの映画にも出演し着実に…
2021.11.22 11:00
【大塚寧々 ネネノクラシ#13】洗濯機がご飯粒とごまだらけ…何があったのか?
女優・大塚寧々さんが、日々の暮らしの中で感じたことを気ままにゆるっと綴る連載エッセイ「ネネノクラシ」。第13回は、寧々さん自身も驚いたという「大失敗」について。 * * * 日々生活…
2021.11.16 11:00
永野芽郁の新たなハマり役!新作映画は「絶対に演じたい」と切望した「対話」による愛の物語
10月29日より公開中の永野芽郁(22歳)主演の映画『そして、バトンは渡された』。瀬尾まいこ(47歳)による同名ベストセラー小説を映画化した本作は、田中圭(37歳)、石原さとみ(34歳)、岡…
2021.11.15 11:00
『ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた』ソ・イングク 2色でまとめるシンプルコーデ6選
『応答せよ1997』や、韓国版『空から降る一億の星』など、多くのテレビドラマでメインキャストを務める、ソ・イングク。2021年には、ドラマ『ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた』に俳優…
2021.11.08 11:00
いま気になる!
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
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愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
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皇室典範改正“国民が納得した上での成立”とは言い難い着地 天皇陛下は静養中にご署名“内容が不服でも拒否することはできない” 米大手紙は男系男子に固執する日本の現状を批判的に報道
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【愛子さまのお相手候補】「旧宮家で未婚の男系男子と結婚すれば都合がいい」と主張する人も 過去には「のび太くん」「野球部エース」「華道家元の孫」などの名前
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《女性皇族の尊厳を無視するような皇室典範改正が進む中…》高市首相、宮中晩餐会での“厚顔無恥”愛子さまに近づきハイテンションで会話、小泉進次郎夫妻と30分ほど取り囲む
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《皇室典範改正案の“不具合”》女性皇族は結婚後も「名字はないまま」、夫婦別姓に強硬に反対してきた高市首相の“大いなる矛盾”
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