エンタメ/159ページ
最旬のイケメン俳優やアイドル、昔懐かしい名優のニュース、そして韓流スターの日常から街のトレンドなど、幅広くエンタメ情報を集めたページです。
大塚寧々が明かす食とお酒事情 夫とワインを飲むときは“居酒屋メニュー”がおともに
連載エッセイ「ネネノクラシ」(8760 by postsevenで掲載中)から感じられる等身大の飾らないライフスタイルに、同世代の女性から共感の声を集めている女優・大塚寧々さん(53歳)。エッセイで…
2022.06.07 11:00
『気象庁の人々』ソン・ガン スッキリキレイにまとめたモノトーンコーデの理想形
2019年から続くドラマ『恋するアプリ Love Alarm』シリーズでその美しいビジュアルが注目され、2022年の『気象庁の人々:社内恋愛は予測不能?!』で、さらに多くの女性を虜にしたソン・ガン。特…
2022.06.06 11:00
広瀬すず&松坂桃李らの好演が光る愛の物語『流浪の月』が現代社会に訴えるものとは?
広瀬すずさん(23歳)と松坂桃李さん(33歳)がダブル主演を務めた映画『流浪の月』が、5月13日より公開中です。本作は、一緒にいることが“世間的に許されない”一組の男女の特別な関係を描き出…
2022.05.30 11:00
聖子ちゃんカット&ストパー、明菜のパッツンボブ他 嗚呼、懐かしい…時代を彩ったアイドルの髪型
いつの時代も多くの若者たちが憧れ、真似をしたアイドルの髪型やファッション。「聖子ちゃんカット」をはじめ、一世を風靡したヘアスタイルは数知れず……。1980〜1990年代のエンタメ事情に詳し…
2022.05.27 07:00
古村比呂、がんになって感じた「迷惑はかけるもの」の意味とは?
10年前の子宮頸がん発症のあと、リンパ浮腫、がんの再発、再々発と、何度も病を乗り越えてきた女優の古村比呂さん(56歳)。度重なる手術や治療に苦しめられてきたにもかかわらず、語り口調は…
2022.05.25 11:00
【大塚寧々 ネネノクラシ#24】夫に「赤福買ってきて!」でも結局食べられなかった話
女優・大塚寧々さんが、日々の暮らしの中で感じたことを気ままにゆるっと綴る連載エッセイ「ネネノクラシ」。第24回は、寧々さんの「花より団子」なエピソードについて。 * * * 春は甘い…
2022.05.24 11:00
『サウンドトラック#1』パク・ヒョンシクは2色コーデで大人の品を引き出す!
2010年にK-POPボーイズグループ「ZE:A」でデビュー。俳優としては『SUITS/スーツ~運命の選択~』や『花郎』などのドラマに出演し、たちまち人気俳優の一人となったパク・ヒョンシク。2022年3…
2022.05.23 11:00
再発、再々発…古村比呂さん 「がんと共に生きる」姿を見せていきたい
NHK連続テレビ小説『チョッちゃん』(1997年)のヒロインをはじめ、多くの映画、舞台などで活躍している女優・古村比呂さん(56歳)。がん発覚から丸10年の区切りを迎えた今年、闘病や3人の息…
2022.05.22 11:00
郷ひろみ、山口百恵、近藤真彦、TOKIOほか…鉄道開業150年に聴きたい、懐かしの名曲たち
昭和の昔から名作揃いの鉄道会社のキャンペーン・CMに、旅情を掻き立てられてきた方は多いのではないでしょうか。そこで欠かせないのは、旅立つ心を一気に盛り上げる名曲たちです。聴けば心を…
2022.05.19 16:00
古村比呂が語る離婚とがん闘病 「子供のために生きたい」とは言わない思い
女優・古村比呂さん(56歳)の人生には、何度も試練がありました。2度の調停を経た離婚、子宮頸がん、リンパ浮腫、がんの再発、再々発…。そのたびに古村さんを支えたのは、3人の息子たちでした…
2022.05.17 11:00
いま気になる!
《未婚の女性皇族方は5名》皇室典範改正後“結婚第1号”と目されるのは高円宮承子さま、会員制レストランで目撃されたデート “祝砲”は愛子さまの結婚の“試金石”に
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【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
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改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
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愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
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雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
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愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
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「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
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愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
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愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
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愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
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