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【夜間頻尿】は重大な病気が潜んでいるサインの可能性 医師が解説するすぐできる対策「就寝2時間…
夜中に何度もトイレに起きて眠りが浅くなり、日中もぼんやりしている――。こうした「夜間頻尿」は生活の質を下げるのみならず、重篤な病気を引き起こし、死亡リスクを高める危険な症状なのだ。…
2025.06.08 07:00
《お金持ちかバックに団体がついてないと厳しい》元TBS高野貴裕アナ「選挙出馬」で味わった“厳し…
今年1月末、22年務めたTBSを退職した元アナウンサーの高野貴裕さん(45才)は、セカンドキャリアとして政治の世界への挑戦を選択。高野さんは、実生活では妻の女優・星野真理(45才)と一緒に…
2025.06.04 07:00
《あの日娘の「死にたい」を否定しなかった》元TBS高野貴裕アナ都議選出馬へ「障害をもつ子の親に…
6月22日に投開票を迎える東京都議選への出馬を表明している、元TBSアナウンサーの高野さん。初めての経験となる選挙活動で、高野さんの支えとなっているのが家族の存在だ。妻の女優・星野真里…
2025.06.04 07:00
《高齢者のふらつき・転倒リスクを高める薬》降圧剤、かぜ薬、睡眠薬など…年齢を重ねることで薬の…
ちょっとしたふらつきで転倒したとしても打ちどころが悪ければ寝たきりになり、死に直結することすらある。そのリスクをあなたがのんでいる薬が上げているとしたら──すぐに「おくすり手帳」と…
2025.06.01 16:00
《京都の人が愛する麺》だしの香りを生かした「冷たい担々麵」 「冷やしジャージャー麺」「緑の…
桜が散ったと思ったら、一気に季節は夏へと向かい始めた。新緑と初夏の風を感じながら食べたくなるのは「冷たい麺」。そばやうどん、冷麺など麺文化が根づく古都・京都で、さわやかで涼しげな…
2025.06.01 11:00
《肩こりや眼精疲労、頭痛にも》1日5分!体の痛みをとる「首トレ」を整形外科医が指南 日常動作…
マッサージに行ってもすぐにぶり返す肩こりや腕のしびれ、背中の痛み。そして慢性的な眼精疲労、頭痛。「年だから」と放置すると、やがて症状の重篤化を招くことに。だが、1日5分だけ「首トレ…
2025.05.29 07:00
「やめたいのにやめられない」スマホ依存の恐怖、“いつでもどこでも使える”ことが最大の要因 ス…
さすがにスマホを使いすぎなので、しばらくの間手放そうと決意したはずが、気がついたらいつの間にかまた、スマホの画面を凝視している──過度なスマホの使用は目や脳などに様々な影響を及ぼす…
2025.05.26 16:00
《50〜60代女性に増加する「スマホ認知症」》スマホを常に操作することで情報の整理整頓ができず…
わからないことや知らないことでも、スマホに聞けば何でも教えてくれる。最近はAIも発達して、以前にましてラクになった。だがこうした何でもスマホ頼みの状況は私たちを賢くするどころか、脳…
2025.05.25 16:00
利便性に潜む「スマホ老眼」や「スマホ斜視」のリスク、小さい画面を近距離で凝視することが問題…
あらゆる情報が詰まった手のひらに収まるガジェットが世界とつながって、検索や買い物、エンタメ視聴やコミュニケーションなど、いまや日常生活のほぼすべてのことが手元でできるようになった…
2025.05.24 07:00
《炭水化物は最後に》健康に役立つ“食べる順番” 管理栄養士が指南する「年代によって食べる順番…
ダイエットはもちろん、血糖値の上昇を抑えられると、食事の最初に野菜を食べる“ベジファースト”がすっかり定着。ところが昨年10月に公表された『日本人の食事摂取基準(2025年版)』には、そ…
2025.05.21 11:00
いま気になる!
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
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雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
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愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
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「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
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愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
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愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
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愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
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《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
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