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日々の暮らしをステキにレベルアップしていくことに役立つ「女性セブンプラス」の記事を最新のものから順に紹介します。
マネーのプロ5人が固定費の削減のために実際にやったこと 通信費、住居費、サブスクをどう減らし…
資産寿命を延ばすべく、あわてて新NISAを始めてみたり、1円でも安いものを求めて日々スーパーをはしごしたりしても、思うようにお金が貯まらないのはなぜなのか。実は、家計を守るためには新た…
2024.07.24 16:00
マネー
【カスハラ問題】自分が迷惑客にならないために心がけるべきこと「怒りをヒートアップさせない4か…
飲食店、交通機関、小売店、コールセンター、役所、病院などの利用者が従業員に行き過ぎた要求や迷惑行為をするカスタマーハラスメント(以下、カスハラ)が社会問題化している。だからこそ、…
2024.07.24 16:00
ライフ
《後悔のない最期を迎えるために》在宅医療「住み慣れた家で患者はいい顔に」、医師が解説する緩…
終わりよければすべてよし――人生100年時代になり、どんどん長くなる人生後半戦をいかに充実させられるかは、満足できる生涯を送れたのかどうかに直結する。とりわけ“最後の最後”、息を引き取る…
2024.07.24 11:00
ライフ
【パリ五輪開幕直前】ゆず『栄光の架橋』大黒摩季『熱くなれ』…オリンピックの歴代テーマ曲の“隠…
いよいよ「パリオリンピック」の開幕が近づいてきた。32競技329種目が実施される今大会は7月26日に開会式が行われ、最終日の8月11日まで熱戦が続く(パリパラリンピックは8月28日から9月8日ま…
2024.07.23 16:00
エンタメ
【カスハラ実例集】「いきなり“店長を呼べ”」「個人情報を聞き出す」はアウト 土下座をさせたら…
飲食店や小売店、交通機関などでの利用客による過剰なクレーム、さらには市役所などの利用者による理不尽な振る舞いなど、カスタマーハラスメント(以下、カスハラ)が社会問題化している。具…
2024.07.23 16:00
ライフ
【大塚寧々 ネネノクラシ#76】撮影オフの日に“暑い”京都へ「夏は扇子であおぐのが一番心地よい」
女優・大塚寧々さんが、日々の暮らしの中で感じたことを気ままにゆるっと綴る連載エッセイ「ネネノクラシ」。第76回は、「暑い夏」について。 * * * 今年も本当に暑い。 この間仕事で京都…
2024.07.23 11:00
エンタメ
《夏の冷え対策に》しょうがは加熱して食べた方がいい理由を野菜ソムリエプロが解説
健康によいイメージのあるしょうが。野菜ソムリエプロの福島玲子さんは、「体をポカポカさせるだけでなく、しょうがにはさまざまな栄養素が含まれています」と話す。そこで、しょうがの詳しい…
2024.07.23 07:00
料理・レシピ
【社会問題となるカスハラ】「店員をお前と呼ぶ」「迷惑料を要求」「低評価を書くと威嚇」…実例か…
行きすぎたクレームが、役所や病院、スーパー、飲食店、コールセンターなどの従業員をうつ・休職へ追い込むカスタマーハラスメント(以下、カスハラ)が社会問題となっている──。この4月、東京…
2024.07.22 16:00
ライフ
《健康的な食事とはどんなもの?》ヒントは「昭和50年代」 目指すは伝統的な和食を基本に肉料理…
健康的なイメージがある和食だが、気をつけるべき点もある。たとえば、和食は塩分が多く、日本人の塩分摂取量は世界的にみても高い。さらに、水田で栽培される米は、土壌から「無機ヒ素」とい…
2024.07.22 15:59
料理・レシピ
《和食は本当に健康的なのか?》最大の弱点は塩分が多いこと 世界的にみても高い“日本人の塩分摂…
宮沢賢治は「一日ニ玄米四合ト味噌ト少シノ野菜ヲタベ」ていたとされる。いかにも健康によさそうな“伝統的な和食”だが、彼は37才の若さでこの世を去った。そこから約1世紀を過ぎ、和食のリスク…
2024.07.22 15:58
料理・レシピ
森山未來の変わりゆく俳優としてのイメージ 映画『大いなる不在』ではリアルかつ複雑な人間像を…
森山未來さん(39歳)が主演を務めた映画『大いなる不在』が7月12日より公開中。共演に藤竜也さんを迎えた本作は、複雑な父子の関係を軸にしたヒューマン・サスペンス。それぞれの世代を代表す…
2024.07.22 11:00
エンタメ
《物価高で注目》スーパーなどで目にする見切り品、「買っていいもの・ダメなもの」を節約アドバ…
年々物価高が進行するなか、正規の金額よりも安価で販売され、ありがたい存在といえる見切り品。しかし、一見お得に感じても実は損につながることもあると話す、節約アドバイザー・ファイナン…
2024.07.22 07:00
マネー
鉄道・バスツアー・飛行機旅の達人が教える!“65才以上だからこそできる”旅のお得ワザ
リッチなのにリーズナブルな鉄道旅の方法をはじめ、65才以上が楽しめる旅を実現する交通手段はほかにもまだまだある。鉄道、バス、飛行機など、旅の達人がこっそり教えてくれるアドバイスを参…
2024.07.21 19:00
ライフ
延命治療で後悔しないために…医師が教える「エンディングノート」に今から書いておくべき内容
「延命治療」は、本人や家族の幸せにつながることもあれば、後悔につながることもある。『どうせ一度きりの人生だから 医師が教える後悔しない人生をおくるコツ』(アスコム)を上梓した医師…
2024.07.21 11:00
健康・医療
年間80~90日旅をするフードアナリストの“ひとり旅”の楽しみ方「食費だけは青天井。宿泊費と交通…
いまの65才以上にとって「定年後は悠々自適な暮らしを」は、ひと昔前の話。物価高や老後2000万円問題の危惧などさまざまな問題に直面している。でも、65才以上だからこそリッチな旅をリーズナ…
2024.07.20 11:00
ライフ
いま気になる!
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
社会
《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
社会
《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
ライフ
愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
社会
皇室典範改正“国民が納得した上での成立”とは言い難い着地 天皇陛下は静養中にご署名“内容が不服でも拒否することはできない” 米大手紙は男系男子に固執する日本の現状を批判的に報道
社会
【愛子さまのお相手候補】「旧宮家で未婚の男系男子と結婚すれば都合がいい」と主張する人も 過去には「のび太くん」「野球部エース」「華道家元の孫」などの名前
社会