ライフ/108ページ
ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
67歳オバ記者が「今年最後の盆踊り」へ 人とのつながりを改めて感じ、思い出した母ちゃんの言葉…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。ライターという仕事柄、多くの人と会う機会があるが、こと地元の人との交流となると高いハードルがあるという。そんなオバ記者のもとに…
2024.10.26 07:00
《アフターコロナの真実》病院・介護施設で続く【マスク着用義務】「行きすぎた感染対策によって…
社会が日常を取り戻す中、いまだコロナ禍に取り残されているかのように病院や施設はさまざまな規制を強いている。ジャーナリスト・鳥集徹氏と「女性セブン」取材班が矛盾だらけの「マスク着用…
2024.10.24 16:00
《認知症介護の心得》“失敗しない施設選び”6つのポイント「声のかけ方」「展示物」からわかる「い…
自宅で介護してきた認知症の家族を施設に入居させることを躊躇したり、罪悪感を覚えたりする人も少なくない。『ボケ、のち晴れ 認知症の人とうまいこと生きるコツ』(アスコム)の著者で理学療…
2024.10.24 16:00
《凍えながらアイスコーヒーを飲む?》韓国、独特のカフェ文化とは 語学留学中の50代ライターが…
国が異なれば、文化が異なるのは当たり前。それはカフェでも同様のようだ。韓国には他国にはない独特のカフェ文化があるという。現在韓国に語学留学中のライター田名部知子さんが、解説。さら…
2024.10.23 16:00
《家族が認知症だと思ったら…》“どうやって病院に連れていくか”に悩む人に有効な方法を専門家が指…
誰しもにある、認知症のリスク。まだ身近に認知症患者がいないという人こそ、そのときが来るときの心構えをしておきたい。そこで、『ボケ、のち晴れ 認知症の人とうまいこと生きるコツ』(アス…
2024.10.23 16:00
《介護がうまくいくコツ》認知症患者に対して「今日は何月何日?」「孫の名前は?」と聞いてはい…
理学療法士で『ボケ、のち晴れ 認知症の人とうまいこと生きるコツ』(アスコム)の著者の川畑智さんは、認知症の人のサポートや認知症予防のための活動を行っている。多くの認知症患者やその家…
2024.10.22 16:00
認知症患者と上手につきあう「5つの会話テク」“褒め言葉”は相手の言葉の中にヒントがある
認知症の人のサポートや認知症予防のための活動を行っている理学療法士の川畑智さんは、認知症患者とのコミュニケーションのプロ。著書の『ボケ、のち晴れ 認知症の人とうまいこと生きるコツ』…
2024.10.21 16:00
認知症患者と上手にかかわるコミュニケーションのコツ「ありがとう」「ごめんね」が有効、「物盗…
理学療法士の川畑智さんは、認知症の人のサポートや認知症予防のための活動を行っている。その経験などから上梓した『ボケ、のち晴れ 認知症の人とうまいこと生きるコツ』(アスコム)には、認…
2024.10.20 16:00
67歳オバ記者、“5日間乗り放題”の鉄旅をリポート! 越後湯沢では酒風呂を満喫、新しくなった新潟…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。大病を患ってから2年、体調も少しずつ上向き傾向となり、念願だった“鉄旅”を決意。『大人の休日倶楽部パス』を利用して“5日間乗り放題”…
2024.10.19 16:00
《自宅か施設か》認知症の家族を自宅介護するときの心得「お風呂での“失敗”が始まったら施設入居…
認知症にならない、とは誰しも言い切れないもの。家族が認知症になる可能性もあれば、すでに認知症の家族と暮らしているという人もいるだろう。そんな家族との暮らしを前向きにできるようにと…
2024.10.19 16:00
いま気になる!
《未婚の女性皇族方は5名》皇室典範改正後“結婚第1号”と目されるのは高円宮承子さま、会員制レストランで目撃されたデート “祝砲”は愛子さまの結婚の“試金石”に
社会
【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
社会
改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
社会
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会