ライフ/106ページ
ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
「家を背負って石碑の下に眠るのと、土に還るのと何の違いがあるんだろう」“墓友”という仲間との…
2005年、認定NPO法人「エンディングセンター」は、東京都町田市にある霊園「町田いずみ浄苑」に「桜葬墓地」を開設した。桜葬は樹木葬の一種で、桜の木を墓標にして、周囲の個別区画に遺骨を直…
2024.11.15 11:00
《血管年齢20才、体内年齢36才》94才女性が語る若さの秘訣「毎朝ラジオ体操」「お風呂で運動」「2…
世の中には健康寿命についての情報が溢れているが、実際に健康長寿を達成している人の生活ほど有益な教材はないだろう。そこで、94才にして血管年齢20才、基礎代謝などで測る体内年齢は36才と…
2024.11.15 11:00
美しさだけでなく歯を強くする「ホワイトニング」、歯の表面を覆う膜を除去しフッ素を塗布するた…
女性の平均寿命は60年前と比べて20才近く延びているが、余命が20才延びると食事回数は生涯で2万回増えるという。死ぬまで自分の歯でおいしく食べるためにデンタルケアを見直すべきだ。正しい歯…
2024.11.15 07:00
《今ブームのクルーズを体験レポート》外国船「MSCベリッシマ」で巡る10日間の日本一周旅に夫婦で…
クルーズが空前絶後の大ブーム。日本船が新たにデビューするというニュースや、外国船も多く寄港するなど、気になっている人も多いのでは? そこで人気のクルーズ「MSCベリッシマ」で、憧れの…
2024.11.14 16:00
《血縁関係なくても、同じ墓に入る》「墓友」が注目される背景 子や孫の“縦のつながり”よりも友…
まったく別の人生を歩んできた者同士が「墓」を通じて出会い、「友」になる。家族という「血縁」に縛られず、出会いという「結縁」でつながっていく。死後の世界を共に生きる友人として「墓友…
2024.11.14 11:00
歯科医が教える「正しい歯みがき法」 フロスや歯間ブラシは歯みがき前に「奥歯からみがく」がお…
虫歯と歯周病を防ぐには効果的な歯みがきが重要だが、“正しい歯みがき法”はどんどん進化している。そこで、歯科医師の高柳篤史さんに歯みがきの最新情報を聞いた。 【目次】 「正しい歯みがき…
2024.11.14 07:00
今秋行きたい!全国の「紅葉の低山」7選 初心者はロープウェイなどを利用して歩行時間3時間前後…
色とりどりの紅葉を楽しめて気候も快適な秋は、山歩きデビューにぴったりの季節。初心者はロープウェイなどを利用して、歩行時間3時間前後の山からチャレンジしてみるとゆっくりと自然を楽しめ…
2024.11.13 07:00
登山歴30年以上市毛良枝が伝授!「初めての紅葉の山歩き」5つのポイント 初心者おすすめ茨城・筑…
色とりどりの紅葉を楽しめて気候も快適な秋は、山歩きデビューにぴったりの季節。登山経験豊富な俳優・市毛良枝さん(74才)が、山の魅力や初心者の心得を指南する。 辛さを忘れるほどの自然を…
2024.11.12 07:00
《意外に使える!》要らなくなった輪ゴムの活用術「即席のコロコロ」「ハンガーの滑り止め」に …
値上がりが続く今、すでにあるものを活用してさまざまな用途に使うことも節約につながる。使う機会がなくてたまったしまった輪ゴムも実は、キッチンなどで活用範囲は広い。たまってしまった輪…
2024.11.11 07:00
67歳オバ記者、階段で3階まで上るのがしんどい…そして心と体が衰えないために決めた「1日3つ、日…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。年を重ねるとともに、家族の他界や大病などを経験。自身と周りの変化を実感する日々。とくに最近は体力の衰えを感じることが増えてきた…
2024.11.09 07:00
いま気になる!
《未婚の女性皇族方は5名》皇室典範改正後“結婚第1号”と目されるのは高円宮承子さま、会員制レストランで目撃されたデート “祝砲”は愛子さまの結婚の“試金石”に
社会
【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
社会
改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
社会
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会