ライフ/111ページ
ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
終活はいつ始めるべきか?この先の人生を充実したものにする「やりたくなる終活」のコツ
人から「あれをしろ」「これをしたほうがいい」と言われても、「やらなければ」と思うだけで、「やりたい」とは思えないもの。終活に関しても同様で、なんとなく「やらなければ」と思いつつ、…
2024.09.23 11:00
【骨になるまで・日本の火葬秘史】寺はもう弔いだけでは食べていけない
【女性セブン連載『骨になるまで 日本火葬秘史』第11回 】多死社会を迎え「送り方」やその後の「お墓のあり方」が多様化するなか、死者のための「祈り」の形も新たな局面を迎えている。葬儀や…
2024.09.22 16:00
《異常な気候変動》災害避難において知っておくべきこと「もっとも重要なのは日頃の備え」「危険…
厳しい猛暑、大きな被害をもたらす集中豪雨、そして日本列島を襲う台風──ここ数年は温暖化の影響もあり、気候が大きく変動している。そこで、温暖化や気候変動の仕組みとともに、災害から命を…
2024.09.21 16:00
67歳オバ記者、新たな趣味は「フルーツ酵母で天然酵母パン作り」でもホームベーカリーは壊れてし…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。凝り性という性格からさまざまなものに沼ってきたが、最近やってみたいと思っているのが「天然酵母パン作り」、しかも酵母はフルーツを…
2024.09.21 07:00
【気象予報士対談】天達武史さん&井田寛子さん「車に脱出用ハンマーを常備するのは温暖化時代の…
ノロノロ台風10号は去ったが、猛暑はもうしばらく続きそうだ。夏の平均気温は平年と比べて+1.76℃と史上1位。熱中症患者が急増し、全国で約8万5000人が救急搬送された。そんな異常気象や気候危…
2024.09.20 07:00
【気象予報士対談】天達武史さん&井田寛子さんが語る異常気象の現実「地球が沸騰化している」「…
ノロノロ台風10号は去ったが、猛暑はもうしばらく続きそうだ。夏の平均気温は平年と比べて+1.76℃と史上1位。熱中症患者が急増し、全国で約8万5000人が救急搬送された。そんな異常気象や気候危…
2024.09.19 07:00
《洗剤たっぷりじゃなくてOK》食器、衣類、靴…環境にやさしく汚れを落とすコツを植物系食器洗剤メ…
掃除に洗濯、食事作りと日々の家事に終わりはない。なかでも「汚れを落とす」という作業は、食器洗い、洗濯、拭き掃除、ほこりや菌を落とすなどいくつもの家事に広範囲にかかわる。だからこそ…
2024.09.18 11:00
【骨になるまで・日本の火葬秘史】無縁のまま生きて、無縁のまま死ぬ社会はおかしい
【女性セブン連載『骨になるまで 日本火葬秘史』第10回 】焼かれた骨を「拾う人」がいなくなりつつある。高齢社会の到来は家族や近隣とのコミュニケーションの希薄化と、その先の「孤独死」を…
2024.09.17 16:00
大河ドラマ『光る君へ』で注目される「呪詛」の世界 「最古の呪詛は夫婦げんか」「ひな人形のル…
『光る君へ』第32話(8月25日放送)で、ドラマ序盤から妖しい存在感を放っていた陰陽師・安倍晴明が死去。ドラマ内では憎き相手を呪詛(じゅそ)する場面がたびたび登場するが、実際のところは…
2024.09.15 11:00
《『光る君へ』で注目》「呪詛」とは何か?専門家が解説 「平安時代、陰陽師は数百人いた」「紫…
『光る君へ』第32話(8月25日放送)で、ドラマ序盤から妖しい存在感を放ってきた陰陽師・安倍晴明が死去。息を引き取る前に残した言葉が注目を集めた。ドラマ内では憎き相手を呪詛(じゅそ)する…
2024.09.14 16:00
いま気になる!
《未婚の女性皇族方は5名》皇室典範改正後“結婚第1号”と目されるのは高円宮承子さま、会員制レストランで目撃されたデート “祝砲”は愛子さまの結婚の“試金石”に
社会
【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
社会
改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
社会
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会