ライフ/117ページ
ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
《後悔のない最期を迎えるために》在宅医療「住み慣れた家で患者はいい顔に」、医師が解説する緩…
終わりよければすべてよし――人生100年時代になり、どんどん長くなる人生後半戦をいかに充実させられるかは、満足できる生涯を送れたのかどうかに直結する。とりわけ“最後の最後”、息を引き取る…
2024.07.24 11:00
【カスハラ実例集】「いきなり“店長を呼べ”」「個人情報を聞き出す」はアウト 土下座をさせたら…
飲食店や小売店、交通機関などでの利用客による過剰なクレーム、さらには市役所などの利用者による理不尽な振る舞いなど、カスタマーハラスメント(以下、カスハラ)が社会問題化している。具…
2024.07.23 16:00
【社会問題となるカスハラ】「店員をお前と呼ぶ」「迷惑料を要求」「低評価を書くと威嚇」…実例か…
行きすぎたクレームが、役所や病院、スーパー、飲食店、コールセンターなどの従業員をうつ・休職へ追い込むカスタマーハラスメント(以下、カスハラ)が社会問題となっている──。この4月、東京…
2024.07.22 16:00
鉄道・バスツアー・飛行機旅の達人が教える!“65才以上だからこそできる”旅のお得ワザ
リッチなのにリーズナブルな鉄道旅の方法をはじめ、65才以上が楽しめる旅を実現する交通手段はほかにもまだまだある。鉄道、バス、飛行機など、旅の達人がこっそり教えてくれるアドバイスを参…
2024.07.21 19:00
《終活でモノを捨ててから後悔しないために》「処分する・しない」の見極め方 デジタル化や「全…
ここ10年のムーブメントとなっている終活。自分の死後に残された遺族のためにと、コレクションなど私的なものを処分する“生前整理”を意識する人が増えた一方で、愛着があるモノを手放すことが…
2024.07.20 11:00
年間80~90日旅をするフードアナリストの“ひとり旅”の楽しみ方「食費だけは青天井。宿泊費と交通…
いまの65才以上にとって「定年後は悠々自適な暮らしを」は、ひと昔前の話。物価高や老後2000万円問題の危惧などさまざまな問題に直面している。でも、65才以上だからこそリッチな旅をリーズナ…
2024.07.20 11:00
TVにも引っ張りだこの石丸伸二氏、1年前からYouTubeでチェックしてきた67歳オバ記者が指摘する“伝…
東京都知事選での躍進、その後の炎上騒動で一躍“時の人”となっている石丸伸二氏(41歳)。最近ではテレビ番組に引っ張りだこだ。1年前から毎日のように石丸氏が市長を務めていた安芸高田市の議…
2024.07.20 07:00
《終活なんて考えたことない》由美かおる、膨大な数の洋服は捨てずにリメーク「モノを捨ててスト…
一大ブームとなった終活だが、光もあれば影もある。特に、“生前整理”として手放したモノは戻ってこない。「あれは捨てなきゃよかった」――そんな後悔を生まないために、一体どうすればいいのだ…
2024.07.19 11:00
夏の楽ちんコーデ「ワンピース+スニーカー」をアラフィフが上品に着こなすコツとは?スタイリス…
コーディネートをあれこれ悩まずに着られ、ゆったりしたシルエットで楽チンなワンピース。暑い夏でも涼しく着られそうだが、大人女性が上品さをキープしつつ着こなすにはどんなデザインがおす…
2024.07.19 11:00
“ひとり旅”を楽しむ方法 67歳オバ記者は「大人の休日倶楽部」を“使い倒し”&「サフィール踊り子…
ひと昔前に耳にした「定年後は悠々自適な暮らしを」は、いまの65才以上には通じない。物価高で収入は上がらず、老後2000万円問題に危惧、日々の窮屈な生活にうんざり。旅行なんて夢のまた夢――…
2024.07.19 07:00
いま気になる!
《未婚の女性皇族方は5名》皇室典範改正後“結婚第1号”と目されるのは高円宮承子さま、会員制レストランで目撃されたデート “祝砲”は愛子さまの結婚の“試金石”に
社会
【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
社会
改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
社会
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会